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千円(売上高)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための四半期報告書(第4期第1四半期)
対象期間2023年3月1日から2023年5月31日まで(第4期第1四半期累計期間)
実施2024年1月18日(提出日・実績)
金額売上高293,996千円、営業利益109,255千円、経常利益108,950千円、四半期純利益71,992千円、総資産405,226千円、純資産161,203千円、研究開発費28,440千円
数量・規模受注残高280,611千円、発行済株式総数9,900,000株(提出日現在)、株式分割による増加株式数9,890,100株
理由
顧客課題を解決するための販売活動及び製品開発を進めた結果。株式分割は最低投資金額の引下げ、流動性向上及び投資家層拡大が目的。
業績への影響
当第1四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を計上。株式分割による資本金の額の変更はない。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための四半期報告書(第4期第1四半期) |
| 実施日 | 2024年1月18日(提出日・実績) |
| 対象期間 | 2023年3月1日から2023年5月31日まで(第4期第1四半期累計期間) |
| 金額 | 売上高293,996千円、営業利益109,255千円、経常利益108,950千円、四半期純利益71,992千円、総資産405,226千円、純資産161,203千円、研究開発費28,440千円 |
| 数量・規模 | 受注残高280,611千円、発行済株式総数9,900,000株(提出日現在)、株式分割による増加株式数9,890,100株 |
| 業績への影響 | 当第1四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を計上。株式分割による資本金の額の変更はない。 |
| 理由 | 顧客課題を解決するための販売活動及び製品開発を進めた結果。株式分割は最低投資金額の引下げ、流動性向上及び投資家層拡大が目的。 |
| 根拠となる規則 | 株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6、四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則(平成19年内閣府令第63号) |
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関決定日関連する過去の開示今後の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。顧客課題を解決するための販売活動及び製品開発を進めた結果、受注残高280,611千円を繰り越した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。