Umios(1333)・リスク顕在化
事業整理に伴う損失引当金
FY2021-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業整理損失引当金の計上6社が書いているテーマ・逆風6社・追い風0社
Umiosがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。
直近の記載が「顕在化」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021顕在化有価証券報告書
「特別損失は7,762百万円となり、事業整理損3,158百万円、減損損失2,143百万円等を計上したことにより前連結会計年度に比べ4,012百万円増加となります。」
事業整理に伴う損失が、事業整理損3,158百万円および減損損失等として通期損益に実現した。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「当社及び関係会社の事業整理に伴う固定資産の減損損失1,977百万円及びその他発生すると見込まれる損失2,033百万円を事業整理損失引当金繰入額として計上しております。」
事業整理に伴う固定資産の減損損失1,977百万円と、その他の発生見込損失2,033百万円を合わせ、事業整理損失引当金繰入額4,010百万円を計上している。