Umios(1333)・リスク再掲
情報管理リスク
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-05-26。
3記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報漏洩・データ毀損・システム停止を伴う情報管理リスク147社が書いているテーマ・逆風147社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。52社中11社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに59社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている147社のうち14社を表示しています。上の文は147社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-26再掲株主総会
「ITについては、情報セキュリティーの管理に関する規程を制定し、システムの適切な運用に努めている。」
情報セキュリティーに関する規程と運用方針を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「情報管理 大 中 ●個人情報・機密情報の漏洩等 ●重要な情報の盗難、紛失、誤用、改鼠等 ●情報システムの停止等 ●サイバー攻撃による対応費用の発生」
情報漏洩、システム停止、サイバー攻撃等を影響度大・発生可能性中のリスクとして継続し、規程整備、教育、訓練等の対策を記載した。 - FY2021初出有価証券報告書
「情報管理 大 中 ●個人情報・機密情報の漏洩等 ●重要な情報の盗難、紛失、誤用、改鼠等 ●情報システムの停止等 ●サイバー攻撃による対応費用の発生 ●情報漏洩等による社会的信用の低下」
情報漏洩、情報システム停止、サイバー攻撃などを、影響度「大」、発生可能性「中」の主要リスクとして初めて独立して整理した。