中期4ヵ年経営計画「Challenge toward 2017」
FY2016に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに7社。
- FY2018達成有価証券報告書
「中期4ヵ年経営計画「Challenge toward 2017(2014-2017)」の最終年度の達成状況は次のとおりであります。」
最終年度の実績は、売上高・営業利益・経常利益・海外法人利益比率・有利子負債残高・自己資本比率の全指標で計画を上回った、または下回る財務目標を達成した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは、中期4ヵ年経営計画「Challenge toward 2017(2014-2017)」の最終年度を迎えましたが、持続的成長の実現と中長期の企業価値向上に向けて、完全養殖マグロ事業の拡大、グローバル領域における収益拡大、及び冷凍食品を生産する新石巻工場の稼働など、「成長路線の遂行」に引き続き取り組んでまいりました。」
中期計画の最終年度において、成長路線の遂行を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「中期4ヵ年経営計画「Challenge toward 2017(2014-2017)」の最終年度を迎えましたが、持続的成長の実現と中長期の企業価値向上に向けて、完全養殖マグロ事業の拡大、グローバル領域における収益拡大、及び冷凍食品を生産する新石巻工場の稼働など、「成長路線の遂行」に引き続き取り組んでまいりました。」
中期計画の最終年度において、計画と成長路線の遂行を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「中期4ヵ年経営計画「Challenge toward 2017(2014-2017)」の最終年度を迎えましたが、持続的成長の実現と中長期の企業価値向上に向けて、完全養殖マグロ事業の拡大、グローバル領域における収益拡大、及び冷凍食品を生産する新石巻工場の稼働開始など、「成長路線の遂行」に引き続き取り組んでまいりました。」
中期計画の最終年度に入ったことを示しつつ、計画と成長路線の遂行を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、平成26年度からスタートした中期4ヵ年経営計画「Challenge toward 2017(2014-2017)」において、平成29年度に売上高9,000億円、営業利益200億円、経常利益190億円、海外法人利益比率(経常利益)25.0%、有利子負債残高2,750億円、自己資本比率20.0%の目標を掲げております。」
中期計画を継続して掲げ、平成29年度の売上高、利益、海外法人利益比率、有利子負債残高、自己資本比率の目標数値を明示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「中期4ヵ年経営計画「Challenge toward 2017(2014-2017)」の後半2年のテーマに「成長への挑戦」を掲げ、持続的成長の実現と中長期の企業価値向上に向けて、完全養殖マグロ事業の拡大、グローバル領域における収益拡大、及び新たな価値を提供する新商品の発売など、「成長路線の遂行」に取り組んでまいりました。」
中期計画「Challenge toward 2017(2014-2017)」を引き続き経営の枠組みとして掲げている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは、中期4ヵ年経営計画「Challenge toward 2017(2014-2017)」の後半2年のテーマに「成長への挑戦」を掲げ、持続的成長の実現と中長期の企業価値向上に向けて、完全養殖マグロ事業の拡大、グローバル領域における収益拡大、及び機能性表示食品の新商品発売など、「成長路線の遂行」に取り組んでまいりました。」
中期計画「Challenge toward 2017」と後半2年のテーマを引き続き経営の枠組みとして掲げている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは、中期4ヵ年経営計画「Challenge toward 2017(2014-2017)」の後半2年のテーマに「成長への挑戦」を掲げ、持続的成長の実現と中長期の企業価値向上に向けて、完全養殖マグロ事業の拡大、グローバル領域における収益拡大、及び機能性表示食品の新商品発売など、「成長路線の遂行」に取り組んでまいりました。」
中期計画とその後半2年のテーマを引き続き経営の基本枠組みとしている。 - FY2016初出有価証券報告書
「中期4ヵ年経営計画「Challenge toward 2017(2014-2017)」の2年目を迎え、引き続き事業基盤の回復に努めるとともに、完全養殖マグロ事業の拡大、グローバル領域における収益拡大、及び機能性表示食品の新商品発売など、「成長路線の遂行」に向けて取り組んでまいりました。」
2014年から2017年までの中期計画を経営の基本枠組みとして明示している。