Komori
Umios(1333)・施策実績引用

アラスカ鮭鱒事業からの撤退・PPSF事業売却

FY2021-Q2に初出。6回の記載のうち4回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q2実績引用FY2022-Q1 – FY20222020: 120202021: 320212022: 22022
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不採算事業の整理・撤退による収益性改善73社が書いているテーマ・逆風2社・追い風76社

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている73社のうち14社を表示しています。上の文は73社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022実績引用有価証券報告書

    「当社グループは、2020年12月に、数年にわたって不採算が続いていた北米の鮭鱒加工事業から撤退いたしました。」

    完了済みの鮭鱒事業撤退を、スケソウダラ事業への資産入れ替えと北米事業再構築の前提となる実績として引用した。
  2. FY2022-Q3実績引用有価証券報告書

    「当社グループは、2020年12月に、数年にわたって不採算が続いていた北米の鮭鱒加工事業から撤退いたしました。」

    完了済みの北米鮭鱒加工事業からの撤退を、スケソウダラ事業への資産入れ替えと北米事業再構築の前提となる過去の実績として引用している。
  3. FY2022-Q2実績引用有価証券報告書

    「北米は不採算事業であった鮭鱒事業撤退により減収増益」

    完了済みのアラスカ鮭鱒事業撤退を、北米事業の減収増益につながった実績として再度記載している。
  4. FY2022-Q1実績引用有価証券報告書

    「北米は不採算事業であった鮭鱒事業撤退により減収増益となりました」

    完了済みのアラスカ鮭鱒事業撤退について、北米事業の減収増益につながった実績として記載している。
  5. FY2021達成有価証券報告書

    「2020年12月31日をもって売却を完了いたしました。」

    アラスカ鮭鱒事業からの撤退に向けたPPSFの水産事業売却が、予定どおり完了した。
  6. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「かかる状況により、当社としてはアラスカ鮭鱒事業からの撤退を企図し、これを主要事業とするPPSFの保有全工場その他の固定資産を含む水産事業を売却する契約に至りました。契約内容に準じ2020年12月31日をもって売却を完了する予定です。」

    収支改善が見込めないアラスカ鮭鱒事業からの撤退を企図し、PPSFの水産事業売却契約を締結した。2020年12月31日の売却完了予定を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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