Umios(1333)・リスク再掲
中国向け高級水産商材の販売不振
FY2020-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中国向け高級水産商材の販売不振1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「荷受ユニットは、新型コロナウイルスの影響により、依然として高級商材の販売は厳しいものの、魚価下落により取扱数量が増加し増収、主に冷凍品の利益率が改善し、増益となりました。」
高級水産商材の販売は引き続き厳しい一方、魚価下落による取扱数量増加と冷凍品の利益率改善が記載されている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「水産商事ユニットは、量販店・外食向けの販売が好調で増収となりましたが、マグロの相場下落や中国向け高級商材の販売不振により減益となりました。」
中国向け高級商材の販売不振が、マグロ相場下落とともに水産商事ユニットの減益要因として継続している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「水産商事ユニットは、量販店・外食向けを中心に増収となりましたが、マグロの相場下落や中国向け高級商材の販売不振により減益となりました。」
中国向け高級商材の販売不振が、水産商事ユニットの減益要因として初めて独立して記載されている。