10年後のありたい姿:グローバル総合食品企業
FY2018に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「①事業活動を通じた経済価値、社会価値、環境価値の創造により、持続可能な地球・社会づくりに貢献する ②総合食品企業として、グローバルに「マルハニチロブランド」の提供価値を高め、お客様の健康価値創造に貢献する ③水産資源調達力と食品加工技術力に基づく持続可能なバリューチェーンを強化し、企業価値の最大化を実現する」
再定義した3つの長期経営ビジョンを、MNV 2024の最終年度においても継続して掲げている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「①事業活動を通じた経済価値、社会価値、環境価値の創造により、持続可能な地域・社会づくりに貢献する ②総合食品企業として、グローバルに「マルハニチロブランド」の提供価値を高め、お客様の健康価値創造に貢献する ③水産資源調達力と食品加工技術力に基づく持続可能なバリューチェーンを強化し、企業価値の最大化を実現する」
再定義した3つの長期経営ビジョンを、第3四半期にも継続して掲げている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「②総合食品企業として、グローバルに「マルハニチロブランド」の提供価値を高め、お客様の健康価値創造に貢献する」
MNV 2024策定時に再定義した長期経営ビジョンを、第2四半期においても継続して掲げている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「①事業活動を通じた経済価値、社会価値、環境価値の創造により、持続可能な地域・社会づくりに貢献する ②総合食品企業として、グローバルに「マルハニチロブランド」の提供価値を高め、お客様の健康価値創造に貢献する ③水産資源調達力と食品加工技術力に基づく持続可能なバリューチェーンを強化し、企業価値の最大化を実現する」
MNV 2024策定時に再定義した3つの長期経営ビジョンを、第2年目の第1四半期でも継続して掲げている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「①事業活動を通じた経済価値、社会価値、環境価値の創造により、持続可能な地域・社会づくりに貢献する ②総合食品企業として、グローバルに「マルハニチロブランド」の提供価値を高め、お客様の健康価値創造に貢献する ③水産資源調達力と食品加工技術力に基づく持続可能なバリューチェーンを強化し、企業価値の最大化を実現する」
MNV 2024策定時に再定義した3つの長期経営ビジョンを、第2四半期でも継続して掲げている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当計画の策定にあたり、長期経営ビジョンを以下の3つに再定義しております。①事業活動を通じた経済価値、社会価値、環境価値の創造により、持続可能な地域・社会づくりに貢献する ②総合食品企業として、グローバルに「マルハニチロブランド」の提供価値を高め、お客様の健康価値創造に貢献する ③水産資源調達力と食品加工技術力に基づく持続可能なバリューチェーンを強化し、企業価値の最大化を実現する」
FY2022に再定義した3つの長期経営ビジョンを、新中期経営計画の開始時点でも継続して掲げている。 - FY2022再定義有価証券報告書
「計画の策定にあたりましては、企業価値向上と持続的成長の実現に向け、長期経営ビジョンを次の3つに再定義しております。」
従来の「グローバル総合食品企業」という長期像を、経済・社会・環境価値の創造、グローバルなブランド価値・健康価値、水産資源調達力と食品加工技術に基づく持続可能なバリューチェーンの3項目へ再定義した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「コーポレートブランド戦略の一環として、社名ロゴデザインを切り替えるとともに、商品ブランド体系の再構築にも着手し、「マルハニチロ」ブランドへの統一を進めてまいりました。」
グローバル領域でマルハニチロブランドの水産品・加工食品を生産販売する総合食品企業という長期像に向け、ブランド統一を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「グローバル領域で「マルハニチロ」ブランドの水産品、加工食品を生産・販売する総合食品企業になるためのコーポレートブランド戦略の一環として、」
グローバル領域でマルハニチロブランドの水産品・加工食品を生産販売する総合食品企業という姿を、新中期計画のブランド戦略の文脈で継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「長期経営ビジョンとして「10 年後のありたい姿」を「グローバル領域で「マルハニチロ」ブランドの水産品、加工食品を生産・販売する総合食品企業」と定義しました。」
10年後の姿として、マルハニチロブランドの水産品・加工食品をグローバルに生産・販売する総合食品企業を定義した。