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第1四半期2024年4月1日〜2024年6月30日連結日本基準売上高256,928百万円前年比 +2.4%進捗 24.5%
営業利益7,657百万円前年比 -0.4%進捗 25.5%
経常利益9,868百万円前年比 -12.0%進捗 30.8%
純利益(親会社株主帰属)6,540百万円前年比 -1.7%進捗 29.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益129.86円
期末の財政状態
総資産708,154百万円
うち純資産 256,507 百万円自己資本比率 30.8%前期末比 0.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高水産資源 54,841百万円(前年比 +4.8%)、食材流通 155,072百万円(前年比 -0.9%)、加工食品 42,041百万円(前年比 +12.3%)
セグメント別利益水産資源 59百万円(前年比 -92.9%)、食材流通 3,798百万円(前年比 -10.4%)、加工食品 3,307百万円(前年比 +45.8%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,050,000百万円(前年比 +1.9%)
営業利益30,000百万円(前年比 +13.1%)
経常利益32,000百万円(前年比 +2.9%)
純利益22,000百万円(前年比 +5.5%)
業績予想の修正売上高 1,050,000百万円 → 1,050,000百万円(0.0%) / 営業利益 30,000百万円 → 30,000百万円(0.0%) / 経常利益 32,000百万円 → 32,000百万円(0.0%) / 純利益 19,000百万円 → 22,000百万円(+15.8%)
年間配当予想85円 → 100円
業績の増減要因
ニュージーランド事業のイカ・アジ・カツオの漁獲増、北米真鱈製品などの販売数量増、価格改定・広告宣伝の強化、タイのペットフード事業の販売好調が増収・増益に寄与した。一方、養殖の販売数量減、餌料費等の高騰、円安によるコスト上昇、原材料価格の上昇、一部魚種の取扱数量減などが減収・減益要因となった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(継続企業の前提に関する注記:該当事項はありません)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2024年7月9日開催の取締役会で、C&Fロジホールディングス株式1,175,800株をSGホールディングスの公開買付けに応募することを決議し、全株式が買い付けられた。2025年3月期第2四半期に投資有価証券売却益6,099百万円を特別利益として計上する見込み。
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 91百万円、その他 1百万円 / 特別損失 固定資産処分損 68百万円、損害賠償損失引当金繰入額 37百万円、その他 16百万円
減価償却費4,158百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数50,578,837株
期末自己株式数212,540株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年4月1日〜2024年6月30日 |
| 売上高 | 256,928百万円(前年比 +2.4%) |
| 営業利益 | 7,657百万円(前年比 -0.4%) |
| 経常利益 | 9,868百万円(前年比 -12.0%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 6,540百万円(前年比 -1.7%) |
| 1株当たり当期純利益 | 129.86円 |
| 自己資本比率 | 当期末 30.8 / 前期末 30.8 |
| 総資産 | 708,154百万円 |
| 純資産 | 256,507百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 1,050,000百万円(前年比 +1.9%) / 営業利益 30,000百万円(前年比 +13.1%) / 経常利益 32,000百万円(前年比 +2.9%) / 純利益 22,000百万円(前年比 +5.5%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 1,050,000百万円 → 1,050,000百万円(0.0%) / 営業利益 30,000百万円 → 30,000百万円(0.0%) / 経常利益 32,000百万円 → 32,000百万円(0.0%) / 純利益 19,000百万円 → 22,000百万円(+15.8%) |
| 年間配当予想 | 85円 → 100円 |
| セグメント別売上高 | 水産資源 54,841百万円(前年比 +4.8%)、食材流通 155,072百万円(前年比 -0.9%)、加工食品 42,041百万円(前年比 +12.3%) |
| セグメント別利益 | 水産資源 59百万円(前年比 -92.9%)、食材流通 3,798百万円(前年比 -10.4%)、加工食品 3,307百万円(前年比 +45.8%) |
| 減価償却費 | 4,158百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 91百万円、その他 1百万円 / 特別損失 固定資産処分損 68百万円、損害賠償損失引当金繰入額 37百万円、その他 16百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(継続企業の前提に関する注記:該当事項はありません) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 2024年7月9日開催の取締役会で、C&Fロジホールディングス株式1,175,800株をSGホールディングスの公開買付けに応募することを決議し、全株式が買い付けられた。2025年3月期第2四半期に投資有価証券売却益6,099百万円を特別利益として計上する見込み。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 50,578,837株 |
| 期末自己株式数 | 212,540株 |
| 業績の増減要因 | ニュージーランド事業のイカ・アジ・カツオの漁獲増、北米真鱈製品などの販売数量増、価格改定・広告宣伝の強化、タイのペットフード事業の販売好調が増収・増益に寄与した。一方、養殖の販売数量減、餌料費等の高騰、円安によるコスト上昇、原材料価格の上昇、一部魚種の取扱数量減などが減収・減益要因となった。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。通期業績予想は、当第1四半期連結累計期間の業績を勘案して修正されました。業績面では、漁獲量や販売数量の増加、価格改定・広告宣伝の強化が増収増益要因となった一方、販売数量の減少、餌料費・原材料価格の高騰、円安によるコスト増加などが減益要因となりました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。