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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2023年4月1日〜2023年12月31日連結日本基準売上高787,346百万円前年比 +0.8%進捗 77.2%
営業利益25,358百万円前年比 -5.9%進捗 93.9%
経常利益30,228百万円前年比 -2.0%進捗 97.5%
純利益(親会社株主帰属)22,434百万円前年比 +21.2%進捗 102.0%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益444円81銭
期末の財政状態
総資産698,480百万円
うち純資産 242,652 百万円自己資本比率 29.5%前期末比 +1.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高水産資源事業 451,969百万円(前年比 -1.4%)、加工食品事業 79,717百万円(前年比 -2.8%)、食材流通事業 240,943百万円(前年比 +6.1%)、物流事業 13,500百万円(前年比 +1.4%)
セグメント別利益水産資源事業 11,273百万円(前年比 -42.1%)、加工食品事業 4,930百万円(前年比 +65.3%)、食材流通事業 6,696百万円(前年比 +121.4%)、物流事業 2,333百万円(前年比 +72.4%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,020,000百万円(前年比 -0.0%)
営業利益27,000百万円(前年比 -8.7%)
経常利益31,000百万円(前年比 -7.5%)
純利益22,000百万円(前年比 +18.3%)
業績予想の修正売上高 980,000百万円 → 1,020,000百万円(+4.1%) / 営業利益 27,000百万円 → 27,000百万円 / 経常利益 27,000百万円 → 31,000百万円(+14.8%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 18,500百万円 → 22,000百万円(+18.9%)
年間配当予想65円 → 70円
業績の増減要因
漁獲数量の減少、販売単価下落、燃油代・餌料費等の高騰、値上げによる販売数量減、価格改定・生産性向上、外食ルートの伸長、畜肉相場上昇、電気料金等のコスト上昇の価格反映など。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 非開示 / 除外 非開示 / 社名 非開示 / 重要な子会社の異動 無
減損損失395百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 164百万円、受取保険金 7,969百万円、その他 573百万円 / 特別損失 固定資産処分損 161百万円、減損損失 395百万円、投資有価証券評価損 343百万円、損害賠償金 1,228百万円、損害賠償損失引当金繰入額 569百万円、その他 623百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数50,578,837株
期末自己株式数215,218株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年12月31日 |
| 売上高 | 787,346百万円(前年比 +0.8%) |
| 営業利益 | 25,358百万円(前年比 -5.9%) |
| 経常利益 | 30,228百万円(前年比 -2.0%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 22,434百万円(前年比 +21.2%) |
| 1株当たり当期純利益 | 444円81銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 29.5 / 前期末 28 |
| 総資産 | 698,480百万円 |
| 純資産 | 242,652百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 1,020,000百万円(前年比 -0.0%) / 営業利益 27,000百万円(前年比 -8.7%) / 経常利益 31,000百万円(前年比 -7.5%) / 純利益 22,000百万円(前年比 +18.3%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 980,000百万円 → 1,020,000百万円(+4.1%) / 営業利益 27,000百万円 → 27,000百万円 / 経常利益 27,000百万円 → 31,000百万円(+14.8%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 18,500百万円 → 22,000百万円(+18.9%) |
| 年間配当予想 | 65円 → 70円 |
| セグメント別売上高 | 水産資源事業 451,969百万円(前年比 -1.4%)、加工食品事業 79,717百万円(前年比 -2.8%)、食材流通事業 240,943百万円(前年比 +6.1%)、物流事業 13,500百万円(前年比 +1.4%) |
| セグメント別利益 | 水産資源事業 11,273百万円(前年比 -42.1%)、加工食品事業 4,930百万円(前年比 +65.3%)、食材流通事業 6,696百万円(前年比 +121.4%)、物流事業 2,333百万円(前年比 +72.4%) |
| 減損損失 | 395百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 164百万円、受取保険金 7,969百万円、その他 573百万円 / 特別損失 固定資産処分損 161百万円、減損損失 395百万円、投資有価証券評価損 343百万円、損害賠償金 1,228百万円、損害賠償損失引当金繰入額 569百万円、その他 623百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 非開示 / 除外 非開示 / 社名 非開示 / 重要な子会社の異動 無 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 50,578,837株 |
| 期末自己株式数 | 215,218株 |
| 業績の増減要因 | 漁獲数量の減少、販売単価下落、燃油代・餌料費等の高騰、値上げによる販売数量減、価格改定・生産性向上、外食ルートの伸長、畜肉相場上昇、電気料金等のコスト上昇の価格反映など。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。当第3四半期連結累計期間の業績を勘案し、今後の経済状況、販売動向等を予測した上で修正した。
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これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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