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中間期(第2四半期)2022年4月1日〜2022年9月30日連結日本基準売上高485,241百万円前年比 +17.7%進捗 50.0%
営業利益15,933百万円前年比 +27.9%進捗 59.0%
経常利益21,209百万円前年比 +53.1%進捗 66.3%
純利益(親会社株主帰属)13,129百万円前年比 +39.0%進捗 69.1%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益253円64銭
期末の財政状態
総資産652,422百万円
うち純資産 205,661 百万円自己資本比率 26.6%前期末比 -2.6pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高水産資源 275,263百万円(前年比 +23.7%)、加工食品 55,012百万円(前年比 +3.4%)、食材流通 146,085百万円(前年比 +14.2%)、物流 8,681百万円(前年比 +3.3%)
セグメント別利益水産資源 11,270百万円(前年比 +91.8%)、加工食品 2,415百万円(前年比 -29.9%)、食材流通 1,565百万円(前年比 -23.7%)、物流 727百万円(前年比 +0.7%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高970,000百万円(前年比 +11.9%)
営業利益27,000百万円(前年比 +13.4%)
経常利益32,000百万円(前年比 +16.0%)
純利益19,000百万円(前年比 +12.4%)
業績予想の修正売上高 900,000百万円 → 970,000百万円(+7.8%) / 営業利益 24,000百万円 → 27,000百万円(+12.5%) / 経常利益 25,000百万円 → 32,000百万円(+28.0%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 16,000百万円 → 19,000百万円(+18.8%) / 1株当たり当期純利益 304円06銭 → 376円16銭
年間配当予想55円 → 55円(0.0%)
業績の増減要因
水産資源事業では主要魚種の販売好調、魚価・販売価格の回復、養殖魚の販売数量増加、海外事業の生産効率向上やアラスカ資源の生産増などにより増収増益。加工食品・食材流通は増収だったが、原材料・資材・エネルギーコストの高騰や急激な円安で減益。物流は保管需要の取り込みで増収となった一方、動力費が増加。経常利益は円安による為替差益で増加し、減価償却方法の変更により営業利益は937百万円増加した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 有見積りの変更 有修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象自己株式2,017,300株の消却を決議し、2022年11月10日に消却予定。また、2022年11月2日払込期日で総額5,000百万円の国内無担保普通社債(ブルーボンド)を発行。
減損損失当期は「-」で計上なし。対象資産は非開示。
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1,609百万円、段階取得に係る差益 316百万円、その他 534百万円 / 特別損失 固定資産処分損 65百万円、火災損失 2,157百万円、その他 262百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(証券アナリスト向け)
期末発行済株式数52,656,910株
期末自己株式数2,146,013株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2022年9月30日 |
| 売上高 | 485,241百万円(前年比 +17.7%) |
| 営業利益 | 15,933百万円(前年比 +27.9%) |
| 経常利益 | 21,209百万円(前年比 +53.1%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 13,129百万円(前年比 +39.0%) |
| 1株当たり当期純利益 | 253円64銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 26.6% / 前期末 29.2% |
| 総資産 | 652,422百万円 |
| 純資産 | 205,661百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 970,000百万円(前年比 +11.9%) / 営業利益 27,000百万円(前年比 +13.4%) / 経常利益 32,000百万円(前年比 +16.0%) / 純利益 19,000百万円(前年比 +12.4%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 900,000百万円 → 970,000百万円(+7.8%) / 営業利益 24,000百万円 → 27,000百万円(+12.5%) / 経常利益 25,000百万円 → 32,000百万円(+28.0%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 16,000百万円 → 19,000百万円(+18.8%) / 1株当たり当期純利益 304円06銭 → 376円16銭 |
| 年間配当予想 | 55円 → 55円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 水産資源 275,263百万円(前年比 +23.7%)、加工食品 55,012百万円(前年比 +3.4%)、食材流通 146,085百万円(前年比 +14.2%)、物流 8,681百万円(前年比 +3.3%) |
| セグメント別利益 | 水産資源 11,270百万円(前年比 +91.8%)、加工食品 2,415百万円(前年比 -29.9%)、食材流通 1,565百万円(前年比 -23.7%)、物流 727百万円(前年比 +0.7%) |
| 減損損失 | 当期は「-」で計上なし。対象資産は非開示。 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 1,609百万円、段階取得に係る差益 316百万円、その他 534百万円 / 特別損失 固定資産処分損 65百万円、火災損失 2,157百万円、その他 262百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 有 / 見積りの変更 有 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 自己株式2,017,300株の消却を決議し、2022年11月10日に消却予定。また、2022年11月2日払込期日で総額5,000百万円の国内無担保普通社債(ブルーボンド)を発行。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(証券アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 52,656,910株 |
| 期末自己株式数 | 2,146,013株 |
| 業績の増減要因 | 水産資源事業では主要魚種の販売好調、魚価・販売価格の回復、養殖魚の販売数量増加、海外事業の生産効率向上やアラスカ資源の生産増などにより増収増益。加工食品・食材流通は増収だったが、原材料・資材・エネルギーコストの高騰や急激な円安で減益。物流は保管需要の取り込みで増収となった一方、動力費が増加。経常利益は円安による為替差益で増加し、減価償却方法の変更により営業利益は937百万円増加した。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。第2四半期累計の業績を勘案し、今後の経済状況や販売動向等を予測した上で業績予想を修正した。実績については、水産資源事業の販売好調や魚価・販売価格の回復、海外事業の生産増、円安による為替差益などを挙げている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。