ニッスイ(1332)・リスク火災を含む通期災害損失額を更新
連結子会社工場火災による損失・操業リスク
FY2022-Q2に初出。。直近の記載はFY2022。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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インドネシア連結子会社火災による設備・建物被害と操業影響3社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022火災を含む通期災害損失額を更新有価証券報告書
「当連結会計年度において赤潮被害等により養殖魚が斃死したことに伴う損失218百万円及び当社連結子会社の工場において発生した火災に伴う損失672百万円であります。」
第3四半期累計で記載された工場火災と赤潮被害について、通期の災害による損失を合計891百万円として計上した。 - FY2022-Q3火災を含む災害損失額を更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間 (2021年4月1日から2021年12月31日まで) 養殖事業において赤潮被害等により養殖魚が斃死したことに伴う損失及び当社連結子会社の工場において発生した火災に伴う損失であります。」
前四半期に記載された連結子会社工場の火災を含む災害損失について、第3四半期累計の計上額が669百万円に更新された。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「災害による損失 461百万円 当社連結子会社の工場において発生した火災に伴う損失」
連結子会社の工場火災による損失が初めて独立した具体的事象として記載された。災害による損失461百万円には、赤潮被害等による養殖魚の斃死に伴う損失も含まれている。