ニッスイ(1332)・施策前進
CMSによるグループ資金の一体管理
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
CMSによるグループ資金の一元管理117社が書いているテーマ・逆風0社・追い風118社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている117社のうち14社を表示しています。上の文は117社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「資金の効率性の側面では、国内はキャッシュ・マネジメント・システム(CMS)を活用、海外は各国の税制等を考慮のうえ、海外グループ間の資金融通等を本社で一元管理しています。なお、北米は日本同様、統括会社でCMSを導入し北米における資金を管理しています。」
従来の国内CMSに加え、海外グループ間の資金融通を本社で一元管理し、北米にもCMSを導入した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「なお、資金の一体管理を行う目的でCMS(キャッシュ・マネジメント・システム)を導入している。」
CMSによるグループ資金の一体管理と、資金繰り計画のレビューを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「なお、資金の一体管理を行う目的でCMS(キャッシュ・マネジメント・システム)を導入している。」
CMSによるグループ資金の一体管理と、資金繰り計画のレビューを再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「なお、資金の一体管理を行なう目的でCMS(キャッシュ・マネージメント・システム)を導入している。」
グループ会社からの報告に基づく資金繰り計画のレビューと組み合わせ、流動性リスクを管理している。