Veritas In Silico(130A)・目標後退
年間売上200億円以上を見込む自社プロジェクトの選定
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高売上ポテンシャルを基準とする自社開発品の選定1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025後退有価証券報告書
「この医薬品は、承認されて販売に至った場合には国内年間売り上げが150億円程度と当社では推定しており、その研究進展によって当社の株主価値に織り込まれるように努めます。」
従来示していた1品目当たり年間200億円以上という選定基準は再掲されず、最初のp53 ASOについて国内年間売上150億円程度との推定が示された。 - FY2023初出有価証券報告書
「mRNA標的低分子創薬の場合には、様々な疾患に適用できるという特性を活かし、マーケット志向にもとづいて医薬品1品目あたり年間200億円以上の売上が見込める自社プロジェクトを選定する方針です。」
ハイブリッド型移行時の自社パイプライン候補について、1品目当たり年間売上200億円以上という選定基準を示している。