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当社保有特許の米国における特許査定のお知らせ

当社が保有するRNA機能制御化合物のスクリーニング方法について、米国特許商標庁から特許査定を受けた。今後、特許料を納付することで米国特許権の効力が発生する。

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発表された内容

創薬プラットフォーム ibVIS®
適用分野(この発表が対象とする用途)

創薬、標的mRNAの部分構造解析、創薬標的の同定、スクリーニング法

提供開始日特許権の効力発生は特許料納付後(具体的日付は非開示)
相手先と当社の関係
Veritas In Silico130A
当社との関係

当社の米国特許出願を審査し、特許査定を行った機関

相手先United States Patent and Trademark Office(USPTO;米国特許商標庁)

米国特許商標庁(USPTO)。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年は非開示

登録番号・有効期限

出願番号 US16/980,245(国際出願番号:PCT/JP2019/010571)。特許査定日は2025年7月28日。有効期限は非開示

業績への影響

この特許の効力発生による今後の当社業績への直接的な影響は想定していない

会社は契約金額・提供価格には触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

United States Patent and Trademark Office(USPTO;米国特許商標庁)

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名創薬プラットフォーム ibVIS®
相手先United States Patent and Trademark Office(USPTO;米国特許商標庁)
相手先の概要米国特許商標庁(USPTO)。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年は非開示
当社との関係当社の米国特許出願を審査し、特許査定を行った機関
提供開始日特許権の効力発生は特許料納付後(具体的日付は非開示)
適用分野創薬、標的mRNAの部分構造解析、創薬標的の同定、スクリーニング法
登録番号・有効期限出願番号 US16/980,245(国際出願番号:PCT/JP2019/010571)。特許査定日は2025年7月28日。有効期限は非開示
業績への影響この特許の効力発生による今後の当社業績への直接的な影響は想定していない
出典United States Patent and Trademark Office(USPTO;米国特許商標庁)
この書類が述べていない項目(9件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

USPTOの審査で特許権を与える価値がある発明と判定されたため。会社は、米国特許権の成立により、創薬プラットフォームibVIS®の技術が主要各国で権利化され、共同創薬研究のグローバル化に弾みがつくことを期待している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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