Komori

上場申請のための四半期報告書(第3四半期)

新規上場申請に伴い、2023年1月から9月までの第3四半期累計期間の業績・財政状態・株式状況を報告した。期間中には、優先株式の普通株式への変更と普通株式の2分割も実施されている。

読む価値
77重要
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
279251
千円(事業収益)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

2023年7月31日開催の臨時株主総会および取締役会(株式種類変更・株式分割)

新規上場申請のための四半期報告書(第8期第3四半期)

決定2023年7月31日
対象期間2023年1月1日から2023年9月30日まで
実施優先株式の普通株式への変更:2023年7月31日(実績)、株式分割:2023年8月17日(実績)
金額事業収益279,251千円、営業利益39,657千円、経常利益37,888千円、四半期純利益35,750千円、研究開発費102,400千円、総資産1,679,482千円、純資産1,578,341千円
数量・規模発行済普通株式5,501,314株(2023年9月30日現在)、優先株式から普通株式への変更1,650,657株、普通株式1株につき2株の株式分割
理由

製薬会社との共同創薬研究が順調に進捗し、研究支援金の取得や事前に設定した研究マイルストーン達成等による事業収益を計上したため

業績への影響

当第3四半期累計期間に事業収益279,251千円、営業利益39,657千円、経常利益37,888千円、四半期純利益35,750千円を計上

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための四半期報告書(第8期第3四半期)
決定機関2023年7月31日開催の臨時株主総会および取締役会(株式種類変更・株式分割)
決定日2023年7月31日
実施日優先株式の普通株式への変更:2023年7月31日(実績)、株式分割:2023年8月17日(実績)
対象期間2023年1月1日から2023年9月30日まで
金額事業収益279,251千円、営業利益39,657千円、経常利益37,888千円、四半期純利益35,750千円、研究開発費102,400千円、総資産1,679,482千円、純資産1,578,341千円
数量・規模発行済普通株式5,501,314株(2023年9月30日現在)、優先株式から普通株式への変更1,650,657株、普通株式1株につき2株の株式分割
業績への影響当第3四半期累計期間に事業収益279,251千円、営業利益39,657千円、経常利益37,888千円、四半期純利益35,750千円を計上
理由製薬会社との共同創薬研究が順調に進捗し、研究支援金の取得や事前に設定した研究マイルストーン達成等による事業収益を計上したため
根拠となる規則四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則、東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6
この書類が述べていない項目(2件)
関連する過去の開示今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

製薬会社との共同創薬研究が順調に進み、研究支援金の取得や研究マイルストーンの達成などによる事業収益を計上したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
上場申請のための四半期報告書(第3四半期)|Veritas In Silico(130A)の適時開示 | Komori