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極洋(1301)・事実通期業績の更新直近の決算(2026-11-06)では「その他」

売上高の拡大と営業利益の変動

FY2016に初出。37回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-22。直近の記載は2026-11-06。

37記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – 2026-11-062016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 52026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-11-06その他finance.yahoo.co.jp

    「【業績予想/決算速報】極洋<[1301](https://finance.yahoo.co.jp/quote/1301)>が11月6日に発表した2027年3月期中間決算の経常損益は4,932百万円であった。」

    2027年3月期中間決算の経常損益4,932百万円という新たな実績値が報じられた。
  2. FY2026通期業績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの売上高は3,346億12百万円(前期比10.5%増)、営業利益は107億31百万円(前期比3.1%減)、経常利益は100億31百万円(前期比7.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は68億41百万円(前期比1.5%増)となりました。」

    売上高は前期比10.5%増、親会社株主に帰属する当期純利益は1.5%増となった一方、営業利益は3.1%減、経常利益は7.6%減となった。
  3. 2026-05-22実績引用決算説明資料

    「売上高、当期純利益は過去最高値を更新」

    2026年3月期の売上高は3,346億円、親会社株主に帰属する当期純利益は68億円となり、過去最高値・過去最高益の更新実績を示した。
  4. FY2026-H1中間期業績の更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループの売上高は1,559億96百万円(前年同期比11.0%増)、営業利益は45億55百万円(前年同期比16.6%減)、経常利益は41億72百万円(前年同期比21.5%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は28億14百万円(前年同期比3.9%増)となりました。」

    当中間期は売上高と親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期を上回った一方、営業利益と経常利益は前年同期を下回った。
  5. FY2025-H1中間期業績の更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループの売上高は1,405億65百万円(前年同期比11.5%増)、営業利益は54億64百万円(前年同期比36.7%増)、経常利益は53億15百万円(前年同期比28.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は27億9百万円(前年同期比10.5%増)となりました。」

    当中間期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益を更新した。売上高は140,565百万円、営業利益は5,464百万円となり、いずれも前年同期を上回った。
  6. FY2024-Q3第3四半期業績の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は2,016億14百万円(前年同期比5.5%減)、営業利益は69億円49百万円(前年同期比14.5%減)、経常利益は69億93百万円(前年同期比16.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は49億85百万円(前年同期比16.4%減)となりました。」

    第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新し、各指標はいずれも前年同期を下回った。
  7. FY2024-Q2第2四半期業績の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は1,260億75百万円(前年同期比5.6%減)、営業利益は39億96百万円(前年同期比25.7%減)、経常利益は41億42百万円(前年同期比28.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億51百万円(前年同期比41.7%減)となりました。」

    第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新した。各指標はいずれも前年同期を下回った。
  8. FY2024-Q1第1四半期業績の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は623億67百万円(前年同期比4.5%減)、営業利益は24億21百万円(前年同期比0.4%減)、経常利益は25億48百万円(前年同期比4.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18億27百万円(前年同期比0.1%減)となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新した。各指標はいずれも前年同期を下回った。
  9. FY2023通期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、2,721億67百万円と前期比185億91百万円増加(前期比7.3%増)しました。営業利益は、81億5百万円と前期比17億13百万円増加(前期比26.8%増)しました。経常利益は81億82百万円と前期比12億77百万円増加(前期比18.5%増)し、親会社株主に帰属する当期純利益は、57億82百万円と前期比11億47百万円増加(前期比24.8%増)しました。」

    通期売上高272,167百万円、営業利益8,105百万円、経常利益8,182百万円、親会社株主帰属当期純利益5,782百万円へ更新した。
  10. FY2023-Q3第3四半期業績の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は2,133億87百万円(前年同期比6.4%増)、営業利益は81億24百万円(前年同期比42.2%増)、経常利益は83億39百万円(前年同期比38.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は59億64百万円(前年同期比49.4%増)となりました。」

    第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新した。売上高は2,133億87百万円、営業利益は81億24百万円で、いずれも前年同期を上回った。
  11. FY2023-Q2第2四半期業績の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は1,336億19百万円(前年同期比10.5%増)、 営業利益は53億75百万円(前年同期比66.8%増)、経常利益は58億5百万円(前年同期比69.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は42億8百万円(前年同期比72.6%増)となりました。」

    第2四半期累計の売上高は133,619百万円、営業利益は5,375百万円、経常利益は5,805百万円、親会社株主帰属四半期純利益は4,208百万円となり、いずれも前年同期を上回った。
  12. FY2023-Q1第1四半期業績の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は652億82百万円(前年同期比11.6%増)、営業利益は24億32百万円(前年同期比68.2%増)、経常利益は26億54百万円(前年同期比66.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18億28百万円(前年同期比55.6%増)となりました。」

    第1四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新している。売上高・利益指標はいずれも前年同期を上回った。
  13. FY2022-Q3第3四半期業績の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は2,004億77百万円(前年同期比3.1%増)、営業利益は57億15百万円(前年同期比55.2%増)、経常利益は60億30百万円(前年同期比57.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は39億91百万円(前年同期比23.9%増)となりました。」

    第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新している。
  14. FY2022-Q2第2四半期業績の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は1,208億80百万円(前年同期比3.4%増)、 営業利益は32億22百万円(前年同期比133.6%増)、経常利益は34億28百万円(前年同期比127.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億38百万円(前年同期比54.5%増)となりました。」

    第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新している。売上高・利益指標はいずれも前年同期を上回った。
  15. FY2022-Q1四半期業績の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は584億73百万円(前年同期比7.6%増)、営業利益は14億46百万円(前年同期比128.5%増)、経常利益は15億96百万円(前年同期比128.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億75百万円(前年同期比107.9%増)となりました。」

    第1四半期累計の売上高は58,473百万円、営業利益は1,446百万円、経常利益は1,596百万円、親会社株主帰属四半期純利益は1,175百万円となり、いずれも前年同期を上回った。
  16. FY2021通期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、2,491億97百万円と前期比133億22百万円減少(前期比5.1%減)しました。営業利益は、46億57百万円と前期比17億39百万円増加(前期比59.6%増)しました。」

    通期売上高は249,197百万円、営業利益は4,657百万円となった。売上高は減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益は増加した。
  17. FY2021-Q3第3四半期業績の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は1,943億88百万円(前年同期比5.4%減)、営業利益は36億81百万円(前年同期比40.7%増)、経常利益は38億21百万円(前年同期比28.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は32億22百万円(前年同期比85.3%増)となりました。」

    第3四半期累計の業績を更新している。売上高は194,388百万円と減少した一方、営業利益3,681百万円、経常利益3,821百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益3,222百万円はいずれも前年同期を上回った。
  18. FY2021-Q2第2四半期業績の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は1,168億61百万円(前年同期比7.9%減)、営業利益は13億79百万円(前年同期比87.6%増)、経常利益は15億5百万円(前年同期比33.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億77百万円(前年同期比122.1%増)となりました。」

    第2四半期累計の売上高は前年同期を下回った一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。
  19. FY2021-Q1四半期業績の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は543億20百万円(前年同期比13.3%減)、営業利益は6億33百万円(前年同期比17.8%減)、経常利益は6億97百万円(前年同期比31.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億65百万円(前年同期比19.9%減)となりました。」

    第1四半期累計の売上高は54,320百万円、営業利益は633百万円となり、いずれも前年同期を下回った。経常利益は697百万円、親会社株主帰属四半期純利益は565百万円となった。
  20. FY2020通期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、2,625億19百万円と前期比63億68百万円増加(前期比2.5%増)しました。営業利益は、冷凍食品、常温食品、物流サービスの各セグメントは前年実績を上回りましたが、紅鮭・チリ銀鮭の市況下落により、鮭鱒で損失計上を余儀なくされた水産商事セグメント、水揚げ数量減少、カツオ魚価の下落の影響を受けた鰹・鮪セグメントは前年実績を下回りました。その結果、29億18百万円と前期比9億12百万円減少(前期比23.8%減)しました。」

    通期売上高は262,519百万円、営業利益は2,918百万円となった。売上高は前期比2.5%増、営業利益は同23.8%減で、経常利益は3,608百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は2,037百万円となった。
  21. FY2020-Q3四半期業績の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は2,054億36百万円(前年同期比3.9%増)、営業利益は26億16百万円(前年同期比20.2%減)、経常利益は29億79百万円(前年同期比24.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億39百万円(前年同期比30.5%減)となりました。」

    第3四半期累計の業績を更新している。売上高は205,436百万円に増加した一方、営業利益は2,616百万円、経常利益は2,979百万円、親会社株主帰属四半期純利益は1,739百万円となり、いずれも前年同期を下回った。
  22. FY2020-Q2四半期業績の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は1,268億84百万円(前年同期比6.4%増)、営業利益は7億35百万円(前年同期比31.5%減)、経常利益は11億28百万円(前年同期比15.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億10百万円(前年同期比13.8%減)となりました。」

    第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新している。売上高は増加した一方、利益指標はいずれも前年同期を下回った。
  23. FY2020-Q1四半期業績の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は626億44百万円(前年同期比8.1%増)、営業利益は7億70百万円(前年同期比36.4%増)、経常利益は10億15百万円(前年同期比37.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億6百万円(前年同期比27.1%増)となりました。」

    第1四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新し、いずれも前年同期を上回った。
  24. FY2019通期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、2,561億51百万円と前期比13億67百万円増加(前期比0.5%増)しました。営業利益は、冷凍食品、常温食品、物流サービスの各セグメントは前年実績を上回りましたが、エビや北洋魚などの市況低迷により上半期に苦戦を強いられた水産商事セグメント、台風被害、カツオ魚価の大幅下落の影響を受けた鰹・鮪セグメントは前年実績を下回りました。その結果、38億31百万円と前期比2億35百万円減少(前期比5.8%減)しました。」

    通期売上高は256,151百万円(前期比0.5%増)に増加した一方、営業利益は3,831百万円(同5.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,914百万円(同9.2%減)となった。
  25. FY2019-Q3四半期業績の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は1,977億83百万円(前年同期比0.3%減)、営業利益は32億80百万円(前年同期比15.1%減)、経常利益は39億23百万円(前年同期比3.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は25億1百万円(前年同期比10.2%減)となりました。」

    第3四半期累計の業績を更新している。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  26. FY2019-Q2四半期業績の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は1,192億2百万円(前年同期比1.0%減)、営業利益は10億72百万円(前年同期比52.3%減)、経常利益は13億32百万円(前年同期比44.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億24百万円(前年同期比49.5%減)となりました。」

    第2四半期累計の業績を更新している。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  27. FY2019-Q1四半期業績の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は579億57百万円(前年同期比2.0%増)、営業利益は5億65百万円(前年同期比42.3%減)、経常利益は7億37百万円(前年同期比33.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億55百万円(前年同期比26.3%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  28. FY2018通期業績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、前期に冷蔵運搬船事業から撤退した物流サービスセグメントは前年実績を下回りましたが、水産商事、冷凍食品、常温食品、鰹・鮪の各セグメントは前年実績を上回りました。その結果、2,547億83百万円と前期比182億22百万円増加(前期比7.7%増)しました。営業利益は、年末商戦以降の市況悪化により水産商事セグメントは前年実績を下回りましたが、冷凍食品、常温食品、物流サービス、鰹・鮪の各セグメントは前年実績を上回りました。その結果、40億66百万円と前期比3億42百万円増加(前期比9.2%増)しました。」

    通期の売上高、営業利益およびセグメント別業績を更新している。売上高は254,783百万円、営業利益は4,066百万円。
  29. FY2018-Q3四半期業績の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は1,983億23百万円(前年同期比10.2%増)、営業利益は38億63百万円(前年同期比34.5%増)、経常利益は40億65百万円(前年同期比43.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は27億84百万円(前年同期比13.7%増)となりました。」

    第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新し、いずれも前年同期を上回った。
  30. FY2018-Q2四半期業績の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は1,204億58百万円(前年同期比9.9%増)、営業利益は22億46百万円(前年同期比91.8%増)、経常利益は23億96百万円(前年同期比138.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億33百万円(前年同期比37.6%増)となりました。」

    第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新し、いずれも前年同期を上回った。
  31. FY2018-Q1四半期業績の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は568億44百万円(前年同期比8.9%増)、営業利益は9億79百万円(前年同期比109.6%増)、経常利益は11億3百万円(前年同期比190.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億54百万円(前年同期比36.8%増)となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。
  32. FY2017-Q3四半期業績の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は1,799億75百万円(前年同期比0.6%増)、営業利益は28億72百万円(前年同期比16.4%増)、経常利益は28億27百万円(前年同期比5.2%増)となりました。また、特別利益として固定資産処分益を6億7百万円計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億49百万円(前年同期比116.1%増)となりました。」

    第3四半期累計の業績を更新している。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。
  33. FY2017-Q2四半期業績の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は1,095億70百万円(前年同期比1.0%増)、営業利益は11億71百万円(前年同期比4.0%増)、経常利益は10億4百万円(前年同期比28.6%減)となりました。また、特別利益として固定資産処分益を6億8百万円計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億86百万円(前年同期比30.3%増)となりました。」

    第2四半期累計の業績を更新している。売上高・営業利益・親会社株主帰属四半期純利益は増加した一方、経常利益は減少した。
  34. FY2017-Q1四半期業績の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は522億6百万円(前年同期比4.1%増)、営業利益は4億67百万円(前年同期比70.8%増)、経常利益は3億80百万円(前年同期比22.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億51百万円(前年同期比74.0%増)となりました。」

    四半期の業績実績を更新している。売上高・営業利益・親会社株主帰属利益は増加した一方、経常利益は減少した。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「売上高は2,266億26百万円(前期比3.8%増)、営業利益は24億33百万円(前期比1.1%減)、経常利益は28億14百万円(前期比33.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は17億99百万円(前期比 26.1%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益と親会社株主に帰属する当期純利益は前年を下回った。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
極洋の次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-06の決算で、「その他」でした。
売上高の拡大と営業利益の変動|極洋(1301)の変遷 | Komori