新中期経営計画『Change Kyokuyo 2021』による高収益構造への転換
FY2018に初出。12回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
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- FY2021実績引用有価証券報告書
「前中期経営計画『Change Kyokuyo 2021』では、資源アクセス強化のための出資、テレビCMによる企業ブランドの向上、自己資本比率やD/Eレシオ向上など財務体質の改善に一定の成果が出ました。一方で、「拡大」戦略では施策の中心であった食品事業・海外事業の規模が想定通りの進捗に至らず、「強化」戦略ではマーケットニーズに対応した商品開発のスピード強化に課題を残しました。」
前中期経営計画を終了した計画として振り返り、資源アクセス・ブランド・財務体質での成果と、食品・海外事業規模や商品開発に残った課題を併記している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のもとで、中期経営計画『Change Kyokuyo 2021』(2018年度~2020年度)の最終年度として、『魚を中心とした総合食品会社として、高収益構造への転換をはかり、資源、環境、労働などの社会的要請を踏まえ、事業のウイングの拡大と時間価値の提供により企業価値の向上を目指す』という基本方針のもと、『ESG重視の事業活動』を通じて『拡大』『強化』『均衡』の各戦略を進め、高収益構造へ大きく転換していくことを目指し、目標達成に向け取り組んでおります。」
中期経営計画の最終年度として、基本方針、ESG重視および「拡大」「強化」「均衡」の各戦略を再確認し、目標達成に向けて取り組んでいる。新たな達成マイルストーンは示されていない。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「このような状況のもとで、中期経営計画『Change Kyokuyo 2021』(2018年度~2020年度)の最終年度として、『魚を中心とした総合食品会社として、高収益構造への転換をはかり、資源、環境、労働などの社会的要請を踏まえ、事業のウイングの拡大と時間価値の提供により企業価値の向上を目指す』という基本方針のもと、『ESG重視の事業活動』を通じて『拡大』『強化』『均衡』の各戦略を進め、高収益構造へ大きく転換していくことを目指し、目標達成に向け取り組んでおります。」
中期経営計画が2年目から最終年度に進み、同計画の最終年度として目標達成に向け取り組んでいると記載している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社グループにおける中期的な連結経営指標の目標は海外売上高15%、自己資本当期純利益率10%、自己資本比率30%、有利子負債資本倍率1.7倍以内を目標としております。」
中期経営計画に関する経営指標として海外売上高15%、ROE10%、自己資本比率30%、有利子負債資本倍率1.7倍以内を具体化して開示した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、当社の企業価値、株主共同の利益を向上させるため、2018年度から2020年度までの3ヵ年中期経営計画『Change Kyokuyo 2021』を策定し、『魚を中心とした総合食品会社として、高収益構造への転換をはかり、資源、環境、労働などの社会的要請を踏まえ、事業のウイングの拡大と時間価値の提供により企業価値の向上を目指す』という基本方針のもと、『ESG重視の事業活動』を通じて『拡大』『強化』『均衡』の各戦略を進めることで高収益構造へ大きく転換していくことを目指しております。」
2018年度から2020年度までの中期経営計画の2年目として、高収益構造への転換、事業ウイングの拡大、時間価値の提供、ESG重視および各戦略の推進を再確認している。新たな達成マイルストーンは示されていない。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のもとで、中期経営計画『Change Kyokuyo 2021』(2018年度~2020年度)の2年目として、『魚を中心とした総合食品会社として、高収益構造への転換をはかり、資源、環境、労働などの社会的要請を踏まえ、事業のウイングの拡大と時間価値の提供により企業価値の向上を目指す』という基本方針のもと、『ESG重視の事業活動』を通じて『拡大』『強化』『均衡』の各戦略を進め、高収益構造へ大きく転換していくことを目指し、目標達成に向け取り組んでおります。」
中期経営計画の2年目として、高収益構造への転換、事業ウイングの拡大、時間価値の提供、ESG重視および各戦略の推進を再確認している。新たな達成マイルストーンは示されていない。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況のもとで、中期経営計画『Change Kyokuyo 2021』(2018年度~2020年度)の2年目として、『魚を中心とした総合食品会社として、高収益構造への転換をはかり、資源、環境、労働などの社会的要請を踏まえ、事業のウイングの拡大と時間価値の提供により企業価値の向上を目指す』という基本方針のもと、『ESG重視の事業活動』を通じて『拡大』『強化』『均衡』の各戦略を進め、高収益構造へ大きく転換していくことを目指し、目標達成に向け取り組んでおります。」
中期経営計画が2年目に入ったこと、高収益構造への転換、事業ウイングの拡大、時間価値の提供、ESG重視という基本方針を再確認している。新たな達成マイルストーンは示されていない。 - FY2019再掲有価証券報告書
「このような状況のもとで、中期経営計画『Change Kyokuyo 2021』(2018年度~2020年度)の初年度として、『魚を中心とした総合食品会社として、高収益構造への転換をはかり、資源、環境、労働などの社会的要請を踏まえ、事業のウイングの拡大と時間価値の提供により企業価値の向上を目指す』という基本方針のもと、『ESG重視の事業活動』を通じて『拡大』『強化』『均衡』の各戦略を進め、高収益構造へ大きく転換していくことを目指し、取り組んでまいりました。」
中期経営計画が2018年度から2020年度までの3カ年計画であり、当年度が初年度であることと、基本方針・各戦略を再確認している。新たな達成マイルストーンは示されていない。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、当社の企業価値、株主共同の利益を向上させるため、平成30年度から平成32年度までの3ヵ年中期経営計画『Change Kyokuyo 2021』を策定し、『魚を中心とした総合食品会社として、高収益構造への転換をはかり、資源、環境、労働などの社会的要請を踏まえ、事業のウイングの拡大と時間価値の提供により企業価値の向上を目指す』という基本方針のもと、『ESG重視の事業活動』を通じて『拡大』『強化』『均衡』の各戦略を進めることで高収益構造へ大きく転換していくことを目指しております。」
2018年度から2020年度までの中期経営計画、高収益構造への転換、事業ウイングの拡大、時間価値の提供、ESG重視を再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のもとで、当社グループは、平成30年4月より新中期経営計画『Change Kyokuyo 2021』(2018年度~2020年度)をスタートさせました。『魚を中心とした総合食品会社として、高収益構造への転換をはかり、資源、環境、労働などの社会的要請を踏まえ、事業のウイングの拡大と時間価値の提供により企業価値の向上を目指す』という基本方針のもと、『ESG重視の事業活動』を通じて『拡大』『強化』『均衡』の各戦略を進めることで、高収益構造へ大きく転換していくことを目指してまいります。」
新中期経営計画の開始、高収益構造への転換、事業のウイング拡大、時間価値の提供、ESG重視という基本方針を再確認している。新たな達成マイルストーンは示されていない。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況のもとで、当社グループは、平成30年4月より新中期経営計画『Change Kyokuyo 2021』(2018年度~2020年度)をスタートさせました。『魚を中心とした総合食品会社として、高収益構造への転換をはかり、資源、環境、労働などの社会的要請を踏まえ、事業のウイングの拡大と時間価値の提供により企業価値の向上を目指す』という基本方針のもと、『ESG重視の事業活動』を通じて『拡大』『強化』『均衡』の各戦略を進めることで、高収益構造へ大きく転換していくことを目指してまいります。」
新中期経営計画の開始と、高収益構造への転換、事業のウイング拡大、時間価値の提供、ESG重視という基本方針を再確認している。新たな達成マイルストーンは示されていない。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループは、平成30年4月より新中期経営計画『Change Kyokuyo 2021』(2018年度~2020年度)をスタートさせました。『魚を中心とした総合食品会社として、高収益構造への転換をはかり、資源、環境、労働などの社会的要請を踏まえ、事業のウイングの拡大と時間価値の提供により企業価値の向上を目指す』という基本方針のもと、『ESG重視の事業活動』を通じて『拡大』『強化』『均衡』の各戦略を進めることで、高収益構造へ大きく転換していくことを目指してまいります。」
2018年度から2020年度までの新中期経営計画を初めて開示し、高収益構造への転換、事業ウイングの拡大、時間価値の提供、ESG重視を基本方針としている。