Medium-Term Management Plan Targeting ¥11.4 Billion in Revenue and ¥1.2 Billion in Operating Profit for 2021
First written in FY2018. 2 of 5 entries say "Restated". Latest entry: FY2022.
The whole theme swung hardest in 2021: 17 of 77 companies on the "Worse" side.
- FY2022ReframedAnnual report
「当社グループは、2022年に2026年度を最終年度とする中期経営計画を策定しており、営業収益111億円、営業利益13億円の達成目標を掲げております。」
2021年度を最終年度とした従来の中期経営計画に代わり、2026年度を最終年度とする新計画へ切り替わった。 - FY2021Operating Profit Target Exceeded While Operating Revenue Target Was MissedAnnual report
「当社グループは、2017年に2021年度を最終年度とする中期経営計画を策定しており、営業収益114億円、営業利益12億円の達成目標を掲げております。当連結会計年度における当社グループの営業収益は、102億4百万円となり、営業利益は12億6千3百万円となりました。」
2021年度を最終年度とする計画の目標値を引き続き記載し、当年度実績では営業収益102億4百万円が目標114億円を下回る一方、営業利益12億6千3百万円は目標12億円を上回っている。 - FY2020RestatedAnnual report
「当社グループは、2017年に2021年度を最終年度とする中期経営計画を策定しており、営業収益114億円、営業利益12億円の達成目標を掲げております。しかし当面の間、新型コロナウイルス感染症の完全な収束は期待できず、消費活動の低迷により当社グループの物流事業においては一部顧客の取扱貨物が減少することが予想され、2021年3月期中は経営成績への影響が生じるものと思われます。」
2021年度を最終年度とする営業収益114億円・営業利益12億円の目標を維持している一方、感染症による2021年3月期の業績影響を見込んでいる。 - FY2019RestatedAnnual report
「当社グループは、2017年に2021年を最終年とする中期経営計画を策定しており、営業収益114億円、営業利益12億円の達成目標を掲げております。目標達成のためには今後も倉庫の稼働率の向上と、荷役荷捌作業、運送のより一層の効率化が不可欠となっております。」
2021年を最終年とする営業収益114億円・営業利益12億円の中期経営計画と、新倉庫稼働率向上・物流作業効率化という達成手段を再確認している。 - FY2018First statedAnnual report
「当社グループは、2017年に2021年を最終年とする中期経営計画を策定しており、営業収益114億円、営業利益12億円の達成目標を掲げております。目標達成のためには今後の新倉庫の稼働率の向上と、荷役荷捌作業、運送のより一層の効率化が不可欠となっております。」
2021年を最終年とする中期経営計画、営業収益114億円・営業利益12億円という数値目標、および新倉庫の稼働率向上・荷役荷捌作業・運送効率化という達成手段を初めて明示している。