Rebuilding the Core Information System
First written in FY2017. 5 of 10 entries say "Advanced", first in FY2018. Latest entry: FY2023-Q3.
The whole theme swung hardest in 2021: 9 of 48 companies on the "Worse" side.
21 other companies' latest entry also says "Restated".
- FY2023-Q3RestatedAnnual report
「販売費及び一般管理費は、前期に稼働を開始した基幹システムの償却費が増加したことなどにより8億3千万円となり、前年同四半期に比べ1億1千7百万円(16.4%)増加しました。」
前期に稼働を開始した基幹システムが、当四半期にも償却費の増加として販売費及び一般管理費に表れていることを再確認している。 - FY2023-Q2RestatedAnnual report
「販売費及び一般管理費は、前期に稼働を開始した基幹システムの償却費が増加したことなどにより5億5千5百万円となり、前年同四半期に比べ9千6百万円(21.0%)増加しました。」
前期に稼働を開始した基幹システムが、当四半期にも償却費の増加として販売費及び一般管理費に表れている。 - FY2023-Q1RestatedAnnual report
「また、販売費及び一般管理費は、前期に稼働を開始した基幹システムの償却費が増加したことなどにより2億7千8百万円となり、前年同四半期に比べ4千9百万円(21.9%)増加しました。」
前期に稼働を開始した新基幹システムが、当四半期には償却費の増加として販売費及び一般管理費に表れている。 - FY2022AchievedAnnual report
「当連結会計年度末は、当連結会計年度内で基幹システムが完成し無形固定資産が増加しました。」
2021年9月完了予定として進めていた基幹システム再構築について、当連結会計年度内の完成を記載している。 - FY2022-Q3AdvancedAnnual report
「営業原価で修繕費や第2四半期より稼働を開始した新基幹システムの減価償却費が増加したことなどにより、セグメント利益は3億9千6百万円となり、前年同四半期に比べ1億2千6百万円(24.2%)の減益となりました。」
基幹システム再構築について、第2四半期から新基幹システムが稼働を開始したという運用開始のマイルストーンを記載している。 - FY2021AdvancedAnnual report
「基幹システム 763 721 自己資金 2018年8月 2021年9月 新システムへの更新による生産性向上」
基幹システム再構築について、投資予定額が7億2千万円から7億6千3百万円へ、既支払額が3億9千7百万円から7億2千1百万円へ増加し、2021年9月完了予定を維持している。 - FY2020AdvancedAnnual report
「基幹システム 720 397 自己資金 2018年8月 2021年9月 新システムへの更新による生産性向上」
基幹システム再構築について、投資予定額7億2千万円、既支払額3億9千7百万円、2021年9月完了予定という計画の進捗を記載している。前年度記載の既支払額1億5千9百万円から増加している。 - FY2019AdvancedAnnual report
「基幹システム 720 159 自己資金 2018年8月 2021年9月 新システムへの更新による生産性向上」
基幹システム再構築について、投資予定額7億2千万円、既支払額1億5千9百万円、2018年8月着手、2021年9月完了予定、新システムによる生産性向上という具体的な計画を記載している。 - FY2018AdvancedAnnual report
「また基幹情報システムについてはプロジェクトチームを発足し、より高品位なシステムへと再構築すべく取り組んでおります。」
前年度のプロジェクトチーム発足予定から、チームを発足し、システム再構築に取り組んでいる段階へ進んだことを記載している。 - FY2017First statedAnnual report
「また基幹情報システムについて、より高品位な物へと再構築すべくプロジェクトチームを発足いたします。」
基幹情報システムを再構築するため、プロジェクトチームを発足する施策を初めて記載している。