Change in fiscal year-end from the end of November to the end of August
First written in FY2022-Q2. 4 of 7 entries say "Restated". Latest entry: FY2024.
21 other companies' latest entry also says "Achieved".
- FY2024AchievedAnnual report
「前連結会計年度に、決算日の異なっていた子会社において決算日の変更を行い、子会社の決算日は当社の決算日と一致しております。」
親会社の決算期変更に続き、決算日が異なっていた子会社の決算日も統一され、グループの決算日統一が完了したことを示している。 - FY2023-Q3AdvancedAnnual report
「主要連結子会社の決算期を8月期に統一することで、当社グループ一体となった経営を推進するとともに、業績等の経営情報における適時・適切な開示により、経営の透明性をさらに高めることを目的としております。 変更前 :毎年6月末日 変更後 :毎年8月末日 変更時期:2023年8月期より」
親会社の決算期変更に続き、連結子会社ブロードバンドコネクションの決算期を6月末から8月末へ変更することを決定し、グループの決算期統一を進めている。 - FY2023-Q2RestatedAnnual report
「当社は、前連結会計年度より、決算日を11月30日から8月31日に変更しております。これに伴い、前第2四半期連結累計期間は2021年12月1日から2022年5月31日まで、当第2四半期連結累計期間は2022年9月1日から2023年2月28日までとなっております。」
決算期変更に伴う比較対象期間の相違を、当第2四半期連結累計期間でも継続して開示している。 - FY2023-Q1RestatedAnnual report
「当社は、前連結会計年度より、決算日を11月30日から8月31日に変更しております。これに伴い、前第1四半期連結累計期間は2021年12月1日から2022年2月28日まで、当第1四半期連結累計期間は2022年9月1日から2022年11月30日までとなっております。」
決算期変更と、それに伴う比較対象期間の相違を四半期財務諸表の作成方法として継続開示している。 - FY2022RestatedAnnual report
「これに伴い、当連結会計年度は2021年12月1日から2022年8月31日までの9か月間となっております。」
決算期変更に伴う2022年8月期の9か月決算を主要指標・財務諸表で継続して開示している。 - FY2022-Q3RestatedAnnual report
「第11期は決算期変更により2021年12月1日から2022年8月31日までの9ヶ月間となっております。」
11月末から8月末への決算期変更と、それに伴う9か月決算であることを引き続き開示している。 - FY2022-Q2First statedAnnual report
「2022年2月28日開催の第10回定時株主総会で「定款一部変更の件」が承認されたことを受けて、当期より決算期(事業年度の末日)を11月30日から8月31日に変更いたしました。これに伴い、当連結会計年度は2021年12月1日から2022年8月31日までの9ヶ月間となっております。」
定時株主総会の承認を受け、決算期を変更し、当連結会計年度を9か月決算としている。