Foreign-exchange risk associated with overseas expansion
First written in FY2022-Q1. . Latest entry: FY2026-H1.
The whole theme swung hardest in 2019: 29 of 63 companies on the "Worse" side.
22 other companies' latest entry also says "Other".
- FY2026-H1Update to the overseas revenue ratio for the interim periodAnnual report
「海外 898 74 0 973 顧客との契約から生じる収益 23,872 425 441 24,738 その他の収益 - 52 - 52 外部顧客への売上高 23,872 477 441 24,791」
海外売上高は9億73百万円で、外部顧客への売上高247億91百万円の約3.9%に相当する。前中間期の約5.5%から低下している。 - FY2025通期の海外売上高比率の更新Annual report
「他方、当連結会計年度における当社グループの連結売上高に占める海外比率は4.3%(19.9億円)に留まります。また、かかる海外売上高のうち、外貨建の契約額は一部であるため、現段階で為替変動に関するリスクが当社グループの業績に与える影響は極めて限定的であると判断しております。」
海外売上高比率は前連結会計年度の5.7%、22.6億円から4.3%、19.9億円へ低下した。為替変動の業績影響は引き続き極めて限定的と説明している。 - FY2025-H1Update to the overseas revenue ratio for the interim periodAnnual report
「海外 1,008 293 0 1,301 顧客との契約から生じる収益 22,784 617 376 23,778 その他の収益 - 40 - 40 外部顧客への売上高 22,784 657 376 23,818」
海外売上高は13億1百万円で、外部顧客への売上高238億18百万円の約5.5%に相当する。前中間連結会計期間の約6.3%から低下した。為替変動リスクの数値化は継続しているが、リスクの実際の発生を示す記載ではない。 - FY2024通期の海外売上高比率の更新Annual report
「他方、当連結会計年度における当社グループの連結売上高に占める海外比率は5.7%(22.6億円)に留まります。」
海外売上高比率は5.7%、22.6億円となり、前連結会計年度の6.5%、24.3億円から低下した。為替変動の業績影響は現段階で極めて限定的と説明している。 - FY2024-Q2Update to overseas sales ratioAnnual report
「日本 国土交通省 6,229 その他官公庁 8,212 その他民間 5,858 海外 1,357 顧客との契約から生じる収益 21,657 その他の収益 48 外部顧客への売上高 21,706」
海外売上高は13億57百万円で、外部顧客への売上高217億06百万円の約6.3%に相当する。FY2024年第1四半期の約7.2%から低下したが、海外売上高を含む事業展開は継続している。 - FY2024-Q1Update to overseas sales ratioAnnual report
「海外 593 顧客との契約から生じる収益 8,131 その他の収益 48 外部顧客への売上高 8,180」
海外売上高は5億93百万円で、外部顧客への売上高81億80百万円の約7.2%に相当する。前連結会計年度の海外比率6.5%から更新されている。 - FY2023-Q3Update to overseas sales ratioAnnual report
「海外 2,830 顧客との契約から生じる収益 29,110 その他の収益 8 外部顧客への売上高 29,119」
海外売上高は28億30百万円で、外部顧客への売上高291億19百万円の約9.7%に相当する。前四半期の約10.0%からやや低下したが、前連結会計年度の6.5%を上回る水準である。 - FY2023-Q2Update to overseas sales ratioAnnual report
「海外 2,172」
当第2四半期連結累計期間の海外売上高は21億72百万円で、外部顧客への売上高216億40百万円に対して約10.0%となる。前連結会計年度の海外比率6.5%から数値が更新されている。 - FY2022Update to overseas sales ratioAnnual report
「当連結会計年度における当社グループの連結売上高に占める海外比率は6.5%(24.3億円)に留まります。また、かかる海外売上高のうち、外貨建の契約額は一部であるため、現段階で為替変動に関するリスクが当社グループの業績に与える影響は極めて限定的であると判断しております。」
海外売上高比率は前回の6.1%・16.8億円から6.5%・24.3億円へ更新されたが、為替影響はなお極めて限定的と説明している。 - FY2022-Q3Update to overseas sales ratioAnnual report
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの連結売上高に占める海外比率は6.1%(16.8億円)に留まります。また、かかる海外売上高のうち、外貨建の契約額は一部であるため、現段階で為替変動に関するリスクが当社グループの業績に与える影響は極めて限定的であると判断しております。」
海外売上高は3.7%・7億円から6.1%・16.8億円へ更新されたが、為替変動の影響は引き続き極めて限定的と説明している。 - FY2022-Q2海外比率の更新Annual report
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結売上高に占める海外比率は3.7%(7億円)に留まります。また、かかる海外売上高のうち、外貨建の契約額は一部であるため、現段階で為替変動に関するリスクが当社グループの業績に与える影響は極めて限定的であると判断しております。」
海外売上高比率が3.7%、7億円と更新され、為替変動の影響は引き続き極めて限定的と説明されている。 - FY2022-Q1First statedAnnual report
「Overseas sales accounted for only 7.3% (¥540 million) of our group’s consolidated net sales for the first quarter cumulative period. Because only part of these overseas sales is denominated in foreign currencies, we believe that the impact of foreign-exchange risk on our group’s results is extremely limited at this stage.」
Quantifies overseas sales at 7.3%, or ¥540 million, and describes the current impact as limited, while considering forward-exchange hedges if overseas operations increase.