Reducing CO2 Emissions by 2030
First written in FY2023-Q1. 2 of 5 entries say "Restated". Latest entry: FY2026.
- FY2026AdvancedAnnual report
「GHG排出量の削減目標 Scope1 2025年度実績42,762 t-CO2 2030年目標10%削減(2020年度比)」
従来の2030年に向けたCO2削減方針を具体化し、Scope1について2030年に2020年度比10%削減という定量目標を設定した。2025年度Scope1排出量は42,762 t-CO2である。 - 2026-05-28AdvancedGeneral Meetings of Shareholders
「The business environment continues to change, including amid growing social expectations regarding ESG management.」
Growing social expectations regarding ESG management are explicitly identified as an issue to be addressed. - FY2023-Q3RestatedAnnual report
「また、近年の当社を取り巻く経営環境の変化の中において中期的な事業方針の一つとして、運送業界における「脱炭素化」の取り組みを強化し、2030年に向けた最重要課題としてCO2排出量の削減を掲げております。この取り組みの一環としてパートナー企業との連携を推し進めることを決定しており、当社が保有する車両の安定した稼働が見込まれます。」
2030年に向けたCO2排出量削減を最重要課題とし、パートナー企業との連携を進める方針を継続している。 - FY2023-Q2RestatedAnnual report
「また、近年の当社を取り巻く経営環境の変化の中において中期的な事業方針の一つとして、運送業界における「脱炭素化」の取り組みを強化し、2030年に向けた最重要課題としてCO2排出量の削減を掲げております。この取り組みの一環としてパートナー企業との連携を推し進めることを決定しており、当社が保有する車両の安定した稼働が見込まれます。」
2030年に向けたCO2排出量削減を最重要課題とし、パートナー企業との連携を進める方針を継続している。 - FY2023-Q1First statedAnnual report
「また、近年の当社を取り巻く経営環境の変化の中において中期的な事業方針の一つとして、運送業界における「脱炭素化」の取り組みを強化し、2030年に向けた最重要課題としてCO2排出量の削減を掲げております。この取り組みの一環としてパートナー企業との連携を推し進めることを決定しており、当社が保有する車両の安定した稼働が見込まれます。」
2030年に向けたCO2排出量削減を最重要課題として初めて明示し、脱炭素化の手段としてパートナー企業との連携を掲げている。数値目標自体は記載していない。