Issuance of Stock Acquisition Rights Subject to Performance Conditions
First written in FY2018-Q3. 1 of 7 entries say "Advanced", first in FY2018. Latest entry: FY2027-H1.
26 other companies' latest entry also says "Other".
- FY2027-H1Addition of the 18th Series of Performance-Linked Stock Acquisition RightsAnnual report
「(a)連結経常利益が9,606百万円の25%(2,402百万円)を超過した場合 行使可能割合:25% (b)連結経常利益が9,606百万円の50%(4,803百万円)を超過した場合 行使可能割合:50% (c)連結経常利益が9,606百万円の75%(7,205百万円)を超過した場合 行使可能割合:75% (d)連結経常利益が9,606百万円の100%(9,606百万円)を超過した場合 行使可能割合:100%」
取締役、完全子会社取締役、執行役員および従業員を対象とする第18回新株予約権2,500,000株分を追加し、連結経常利益の達成水準に応じて行使可能割合を段階設定している。 - FY2022子会社業績条件付きストックオプションの追加Annual report
「本新株予約権は、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権のうち、50%の割当新株予約権については、2022年4月1日以降は2022年3月期のCM社の売上高が500百万円を超過することを条件に行使することができる。」
株式会社CAMELOTの取締役向け新株予約権について、割当分の50%に2022年3月期売上高500百万円超の業績条件を付している。 - FY2021AchievedAnnual report
「失効 348,400 未行使残 -」
2017年ストック・オプションは未行使残348,400株がすべて失効し、未行使残がなくなっている。 - FY2020未行使残の更新Annual report
「未行使残348,400」
2017年ストック・オプションは151,600株が失効し、当連結会計年度末の未行使残は348,400株となっている。 - FY2019RestatedAnnual report
「未行使残 500,000」
2017年ストック・オプションとしての新株予約権500,000株が未行使で残存しており、行使期間および業績条件の開示を継続している。 - FY2018AdvancedAnnual report
「営業利益117,567千円」
平成30年3月期の連結営業利益は1億1,756万7千円となり、業績条件である62百万円を超過したため、業績条件付き新株予約権の行使条件が満たされた。 - FY2018-Q3First statedAnnual report
「当第3四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。新株予約権の数 5,000個(新株予約権1個につき100株) 新株予約権の目的となる株式の数 500,000株 新株予約権の行使の払込金額 774円 新株予約権の行使期間 平成30年8月1日から平成32年7月31日。新株予約権者は、当社が提出した平成30年3月期における有価証券報告書に記載された当社連結損益計算書において連結営業利益が62百万円を超過している場合にのみ、本新株予約権を行使することができる。」
5,000個、潜在株式500,000株の新株予約権を発行し、平成30年3月期の連結営業利益が62百万円を超過することを行使条件としている。行使期間は平成30年8月1日から平成32年7月31日までである。