Strengthening Internal Controls, Group Coordination and Capital Policy
First written in FY2016. 4 of 8 entries say "Restated". Latest entry: 2026-05-27.
- 2026-05-27RestatedGovernance
「Integrated Risk Management」
Continued to present the group's risk management and audit framework, including the Board of Directors, Audit and Supervisory Committee, individual risk management committees, Risk Management Division and Audit Division. - FY2021AdvancedAnnual report
「グループ経営体制の強化を目的として、山陰総合リース株式会社は、非支配株主が保有する株式の取得(自己株式の取得)を行いました。この結果、山陰総合リース株式会社に対する当行の議決権比率は100%となりました。」
2021年2月26日に山陰総合リースの非支配株主保有株式を取得し、議決権比率を100%とした。 - FY2021-Q2RestatedAnnual report
「なお、当行では、お客様のニーズが多様化、複雑化する中、グループ経営をより一層重視し、各セグメントに属する各社の総合力により、お客様に最適な金融サービスを提供することで、各セグメント利益の向上、ひいては当行グループの企業価値向上を図ってまいります。」
グループ各社の総合力を活用して顧客への金融サービス、セグメント利益、企業価値の向上を図る方針を継続している。 - FY2019RestatedAnnual report
「なお、当行では、お客様のニーズが多様化、複雑化する中、グループ経営をより一層重視し、各セグメントに属する各社の総合力により、お客様に最適な金融サービスを提供することで、各セグメント利益の向上、ひいては当行グループの企業価値向上を図ってまいります。」
グループ各社の総合力を活用して顧客への金融サービス、セグメント利益、企業価値の向上を図る方針を継続している。 - FY2018RestatedAnnual report
「なお、当行では、お客様のニーズが多様化、複雑化する中、グループ経営をより一層重視し、各セグメントに属する各社の総合力により、お客様に最適な金融サービスを提供することで、各セグメント利益の向上、ひいては当行グループの企業価値向上を図ってまいります。」
グループ各社の総合力を用いて金融サービスと企業価値を高める方針を継続している。 - FY2017AdvancedAnnual report
「この結果、ごうぎんシステムサービス株式会社、株式会社山陰経済経営研究所、ごうぎん保証株式会社、株式会社ごうぎんクレジットの4社に対する当行の議決権比率は100%となりました。また、山陰総合リース株式会社に対する当行の議決権比率は94.99%となりました。」
子会社5社の株式取得を実施し、4社の議決権比率を100%、山陰総合リースを94.99%とした。 - FY2017-Q2AdvancedAnnual report
「当行では、平成27年度から平成29年度までの3カ年を計画期間とする中期経営計画における重点施策の1つである「グループ連携の強化」による収益の囲い込みとグループ経営体制の強化を目的として、上記4社による当行以外(他の連結子会社及び非支配株主)が保有する株式の取得(自己株式の取得)を行いました。この結果、当行の上記4社に対する議決権比率は100%となりました。」
中期経営計画のグループ連携強化施策として、4社の株式を取得し、議決権比率を100%とした。 - FY2016First statedAnnual report
「また、内部管理態勢の強化やグループ連携の強化、適切な資本政策運営と株主還元などに取り組みます。」
内部管理、グループ連携、資本政策、株主還元を経営基盤強化の構成要素としている。