Financial Targets for the Fiscal Year Ending March 2021 under “New Challenge 2020”
First written in FY2017. 12 of 17 entries say "Restated". Latest entry: FY2023.
The whole theme swung hardest in 2021: 17 of 77 companies on the "Worse" side.
- FY2023DroppedAnnual report本 filing では、終了済みの中期経営計画「New Challenge 2020」についての直接の記載はなく、現行計画「NC2023」に置き換わっている。
- FY2023-Q3RestatedAnnual report
「There were no material changes during the third quarter cumulative period to the management policies, management strategies or issues to be addressed established by our Group.」
中期経営計画「New Challenge 2020」を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないことが再確認された。 - FY2021計画終了・一部目標達成Annual report
「当連結会計年度は、「NC2020」の最終年度となりました。定量面では、目標値に対して、売上高、営業利益は未達となりましたが、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は目標値を達成いたしました。」
NC2020は最終年度を終え、売上高・営業利益は未達、経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は達成となった。ネットD/Eレシオも0.06倍で目標の0.4倍以下を達成し、重点施策は一部が道半ばで終わったと記載された。 - FY2021-Q3RestatedAnnual report
「There were no material changes during the third quarter cumulative period to the management policies, management strategies or issues to be addressed established by our Group.」
中期経営計画「New Challenge 2020」を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないことが再確認された。 - FY2021-Q2RestatedAnnual report
「There were no material changes during the second quarter cumulative period to the management policies, management strategies or issues to be addressed established by our Group.」
中期経営計画「New Challenge 2020」を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないことが再確認された。 - FY2021-Q1RestatedAnnual report
「There were no material changes during the first quarter cumulative period to the management policies, management strategies or issues to be addressed established by our Group.」
中期経営計画「New Challenge 2020」を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないことが再確認された。 - FY2020AdvancedAnnual report
「当連結会計年度は、4カ年の「NC2020」の3年目となります。経営成績を踏まえた、3年目の進捗分析は以下のとおりであります。」
NC2020第3期について、売上高600,312百万円、営業利益13,229百万円、経常利益14,211百万円、親会社株主に帰属する当期純利益11,415百万円、ネットD/Eレシオ0.16を実績として開示した。売上高・営業利益・経常利益は当年度計画未達、当期純利益とネットD/Eレシオは計画を上回り、合成樹脂事業の利益は最終年度目標を前倒しで達成した。 - FY2020-Q3RestatedAnnual report
「当社は、2021年3月期を最終年度とする4カ年の中期経営計画「New Challenge 2020」を達成し、収益基盤の一層の強化及び継続的な企業価値の向上に努めるため、以下の6つの重点施策に取り組んでおります。」
2021年3月期を最終年度とする中期経営計画「New Challenge 2020」と6つの重点施策が再確認された。 - FY2020-Q2RestatedAnnual report
「当社は、2021年3月期を最終年度とする4カ年の中期経営計画「New Challenge 2020」を達成し、収益基盤の一層の強化及び継続的な企業価値の向上に努めるため、以下の6つの重点施策に取り組んでおります。」
2021年3月期を最終年度とする中期経営計画「New Challenge 2020」と、6つの重点施策が再確認された。本 filing では計画の財務目標額は再記載されていない。 - FY2020-Q1RestatedAnnual report
「当社は、2021年3月期を最終年度とする4カ年の中期経営計画「New Challenge 2020」を達成し、収益基盤の一層の強化及び継続的な企業価値の向上に努めるため、以下の6つの重点施策に取り組んでおります。」
2021年3月期を最終年度とする中期経営計画「New Challenge 2020」と6つの重点施策が再確認された。本 filing では計画目標に対する新たな達成実績は示されていない。 - FY2019AdvancedAnnual report
「当連結会計年度の売上高はNC2020の計画に達しなかったものの、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益、ネットD/EレシオはNC2020の計画を達成しました。」
NC2020の当年度計画に対し、売上高は未達だった一方、営業利益140.31億円、経常利益143.09億円、親会社株主に帰属する当期純利益128.96億円、ネットD/Eレシオ0.19を達成した。情報電子事業と合成樹脂事業は最終年度目標も達成した。 - FY2019-Q3RestatedAnnual report
「当社は、2021年3月期を最終年度とする4カ年の中期経営計画「New Challenge 2020」を達成し、収益基盤の一層の強化及び継続的な企業価値の向上に努めるため、以下の6つの重点施策に取り組んでおります。 1.海外事業の更なる拡大と深化 2.成長が見込める市場・未開拓分野への注力 3.グローバルな経営情報インフラの高度化 4.商社ビジネス拡大に向けた投資の積極化 5.保有資産の継続的な見直しと財務体質の強化 6.グローバル人財マネジメントの確立」
2021年3月期を最終年度とする中期経営計画「New Challenge 2020」と6つの重点施策が再確認された。 - FY2019-Q1RestatedAnnual report
「当社は、2021年3月期(平成33年3月期)を最終年度とする4カ年の中期経営計画「New Challenge 2020」を達成し、収益基盤の一層の強化及び継続的な企業価値の向上に努めるため、以下の6つの重点施策に取り組んでおります。 1.海外事業の更なる拡大と深化 2.成長が見込める市場・未開拓分野への注力 3.グローバルな経営情報インフラの高度化 4.商社ビジネス拡大に向けた投資の積極化 5.保有資産の継続的な見直しと財務体質の強化 6.グローバル人財マネジメントの確立」
2021年3月期を最終年度とする中期経営計画「New Challenge 2020」と、6つの重点施策が再確認された。 - FY2018-Q3RestatedAnnual report
「当社は、2021年3月期(平成33年3月期)を最終年度とする4カ年の中期経営計画「New Challenge 2020」を達成し、収益基盤の一層の強化及び継続的な企業価値の向上に努めるため、以下の6つの重点施策に取り組んでおります。」
2021年3月期を最終年度とする中期経営計画「New Challenge 2020」と6つの重点施策が再確認された。 - FY2018-Q2RestatedAnnual report
「当社は、2021年3月期(平成33年3月期)を最終年度とする4カ年の中期経営計画「New Challenge 2020」を達成し、収益基盤の一層の強化及び継続的な企業価値の向上に努めるため、以下の6つの重点施策に取り組んでおります。」
2021年3月期を最終年度とする中期経営計画「New Challenge 2020」と、海外事業、成長市場、経営情報インフラ、投資、保有資産、グローバル人財マネジメントの6つの重点施策が再確認された。 - FY2018-Q1RestatedAnnual report
「当社は、2021年3月期(平成33年3月期)を最終年度とする4カ年の中期経営計画「New Challenge 2020」を達成し、収益基盤の一層の強化及び継続的な企業価値の向上に努めるため、以下の6つの重点施策に取り組んでおります。」
2021年3月期を最終年度とする中期経営計画と6つの重点施策が再確認された。本 filing では財務目標額の再記載はない。 - FY2017First statedAnnual report
「この度、当社は、今後とも持続的な成長を続け、更なる発展を確実にするとの決意のもと、新たに2021年3月期を最終年度とする4ヵ年の中期経営計画「New Challenge 2020」を策定しました。新たな中期経営計画におきましては、最終年度の2021年3月期に、売上高7,300億円、営業利益155億円、経常利益160億円、当期純利益120億円の達成を目指しております。当社としましては、この中期経営計画の達成に向け、以下にあげますような施策を一つずつ着実に実行し、具体的な成果をあげていくことが当面の対処すべき課題と考えております。」
2021年3月期を最終年度とする4カ年計画を新設し、売上高7,300億円、営業利益155億円、経常利益160億円、当期純利益120億円を目標として掲げた。達成施策として海外事業、成長市場、経営情報インフラ、投資、保有資産、グローバル人財マネジメントの6項目を列挙している。