Adjusting the Investment Unit through a Share Consolidation and Changes to the Share Unit
First written in FY2017. 7 of 9 entries say "Restated". Latest entry: FY2024-Q3.
- FY2024-Q3RestatedAnnual report
「Trading unit 100 shares」
株式併合及び単元株式数変更後の単元株式数100株が、2023年12月31日時点の株式情報でも確認されている。 - FY2024-Q2RestatedAnnual report
「Trading unit 100 shares」
株式併合及び単元株式数変更後の単元株式数100株が、2023年9月30日時点でも確認されている。 - FY2024-Q1RestatedAnnual report
「Trading unit 100 shares」
株式併合及び単元株式数変更後の単元株式数100株が、2023年6月30日時点でも確認されている。 - FY2023-Q1RestatedAnnual report
「Trading unit 100 shares」
株式併合及び単元株式数変更後の単元株式数100株が、2022年6月30日時点でも確認されている。 - FY2022-Q2RestatedAnnual report
「Trading unit 100 shares」
株式併合及び単元株式数変更後の単元株式数100株が、2021年9月30日時点の株式情報でも確認されている。 - FY2018RestatedAnnual report
「平成29年6月27日開催の第69回定時株主総会決議により、平成29年10月1日付で10株を1株に株式併合しました。これにより当社の株式数は12,600,900株減少し、発行済株式総数は1,400,100株となっております。」
10株を1株とする株式併合及び単元株式数の1,000株から100株への変更が、平成29年10月1日に効力発生済みであることを通期報告でも確認している。 - FY2018-Q2AchievedAnnual report
「当社は、平成29年5月26日開催の取締役会において単元株式数の変更について決議し、平成29年6月27日開催の第69回定時株主総会において株式併合を行なうことについて承認可決され、平成29年10月1日でその効力が発生しております。」
10株を1株とする株式併合及び単元株式数の1,000株から100株への変更が、平成29年10月1日に効力発生済みと記載されている。 - FY2018-Q1RestatedAnnual report
「平成29年6月27日開催の第69回定時株主総会において、当社普通株式について、平成29年10月1日を効力発生日として10株を1株の割合で併合することを決議しております。この決議により株式併合の効力発生日である平成29年10月1日をもって、発行可能株式総数を50,000,000株から5,000,000株に定款が変更されることとなります。 平成29年5月26日開催の取締役会において、株式併合の効力発生日である平成29年10月1日をもって単元株式数を1,000株から100株に変更することを決議しております。」
10株を1株とする株式併合及び単元株式数の1,000株から100株への変更について、効力発生日を含む既定の計画が再確認されている。 - FY2017First statedAnnual report
「当社は、東京証券取引所に上場する会社として、この趣旨を尊重し、当社普通株式の売買単位(単元株式数)を現在の1,000株から100株に変更することとし、併せて、証券取引所が望ましいとしている投資単位を適切な水準に調整することを目的として、株式併合を実施するものであります。」
平成29年10月1日付で10株を1株に株式併合し、単元株式数を1,000株から100株へ変更する計画を、投資単位の調整及び取引所方針への対応として記載している。