Increase in Net Assets from Profit Recognition and Dividends
First written in FY2020-Q3. 13 of 24 entries say "Advanced", first in FY2020. Latest entry: 2026-07-31.
2 other companies' latest entry also says "Worsened".
- 2026-07-31WorsenedEarnings
「Net assets decreased by ¥148 million from the end of the previous fiscal year to ¥7,628 million. This was mainly because retained earnings decreased by ¥316 million as a result of dividend payments, despite the recognition of ¥167 million in quarterly net income, among other factors.」
Net assets decreased by ¥148 million from the end of the previous fiscal year because dividend payments exceeded quarterly net income. - FY2026AdvancedAnnual report
「純資産は、前事業年度末に比べて261百万円増加し、7,777百万円となりました。これは主として、当期純利益を922百万円計上し、配当金を660百万円支払ったことによる利益剰余金の差引増加等によるものです。」
当期純利益922百万円が配当660百万円を上回り、純資産は前期末比261百万円増加して7,777百万円となった。 - 2026-05-15AdvancedEarnings
「Net assets increased by ¥261 million from the end of the previous fiscal year to ¥7,777 million.」
Net assets increased by ¥261 million despite the recognition of ¥922 million in net income and the payment of ¥660 million in dividends. - FY2026-H1AdvancedAnnual report
「純資産は、前事業年度末に比べて109百万円増加し、7,625百万円となりました。これは主として、利益剰余金が剰余金の配当により402百万円減少したものの、中間純利益を511百万円計上したことによるものです。」
中間純利益511百万円が配当402百万円による利益剰余金の減少を上回り、純資産は前期末比109百万円増加した。 - FY2025AdvancedAnnual report
「当事業年度末の純資産合計は、前事業年度末に比べて493百万円増加し、7,515百万円となりました。」
当期純利益1,097百万円が配当603百万円を上回り、純資産は前期末比493百万円増加した。 - FY2025-H1AdvancedAnnual report
「純資産は、前事業年度末に比べて263百万円増加し、7,286百万円となりました。これは主として、利益剰余金が剰余金の配当により344百万円減少したものの、中間純利益を608百万円計上したこと等によるものです。」
中間純利益608百万円が配当344百万円による利益剰余金の減少を上回り、純資産は前事業年度末比263百万円増加した。 - FY2024AdvancedAnnual report
「純資産は、前事業年度末に比べて425百万円増加し、7,022百万円となりました。これは主として、当期純利益を988百万円計上し、配当金を574百万円支払ったことによる繰越利益剰余金の差引増加等によるものです。」
当期純利益988百万円が配当574百万円を上回り、純資産は前期末比425百万円増加し、7,022百万円となった。 - FY2024-Q3AdvancedAnnual report
「純資産は、前事業年度末に比べ322百万円増加し、6,919百万円となりました。これは主として、利益剰余金が剰余金の配当により574百万円減少したものの、四半期純利益を888百万円計上したこと等によるものです。」
四半期純利益888百万円が配当574百万円による利益剰余金の減少を上回り、純資産は前事業年度末比322百万円増加した。前四半期の227百万円増加から増加幅が拡大している。 - FY2024-Q2Increase in net assets widensAnnual report
「純資産は、前事業年度末に比べて227百万円増加し、6,824百万円となりました。これは主として、利益剰余金が剰余金の配当により316百万円減少したものの、四半期純利益を537百万円計上したこと等によるものです。」
前四半期には純資産が前事業年度末比68百万円減少していたが、当第2四半期には227百万円増加へ転じた。四半期純利益537百万円が配当316百万円を上回った。 - FY2024-Q1純資産減少への反転Annual report
「純資産は、前事業年度末に比べて68百万円減少し、6,528百万円となりました。これは主として、四半期純利益を244百万円計上したものの、利益剰余金が剰余金の配当により316百万円減少したこと等によるものです。」
四半期純利益244百万円を計上したものの、配当316百万円による利益剰余金の減少が上回り、純資産は前事業年度末比68百万円減少へ転じた。 - FY2023AdvancedAnnual report
「純資産は、前事業年度末に比べて151百万円増加し、6,597百万円となりました。これは主として、当期純利益を712百万円計上し、配当金を574百万円支払ったことによる繰越利益剰余金の差引増加等によるものです。」
当期純利益712百万円が配当574百万円を上回り、純資産は前期末比151百万円増加した。 - FY2023-Q3AdvancedAnnual report
「純資産は、前事業年度末に比べて123百万円増加し、6,569百万円となりました。これは主として、利益剰余金が剰余金の配当により574百万円減少したものの、四半期純利益を688百万円計上したこと等によるものです。」
四半期純利益688百万円が配当574百万円による利益剰余金の減少を上回り、純資産は前事業年度末比123百万円増加した。増加幅は前四半期の84百万円から拡大した。 - FY2023-Q2純資産増加への反転Annual report
「純資産は、前事業年度末に比べて120百万円増加し、6,566百万円となりました。」
前四半期には前事業年度末比110百万円減少していた純資産が、四半期純利益429百万円の計上により120百万円増加へ転じた。 - FY2023-Q1純資産減少への反転Annual report
「純資産は、前事業年度末に比べて110百万円減少し、6,336百万円となりました。これは主として、四半期純利益を202百万円計上したものの、利益剰余金が剰余金の配当により316百万円減少したこと等によるものです。」
四半期純利益202百万円を計上したものの、配当316百万円による利益剰余金の減少が上回り、純資産は前事業年度末比110百万円減少へ転じた。 - FY2022AdvancedAnnual report
「当事業年度末の純資産合計は、前事業年度末に比べて263百万円増加し、6,446百万円となりました。」
当期純利益831百万円が配当574百万円による利益剰余金の減少を上回り、純資産は前期末比263百万円増加した。 - FY2022-Q3AdvancedAnnual report
「純資産は、前事業年度末に比べて91百万円増加し、6,273百万円となりました。これは主として、利益剰余金が剰余金の配当により574百万円減少したものの、新株予約権が3百万円増加し、四半期純利益を662百万円計上したこと等によるものです。」
四半期純利益662百万円が配当574百万円による利益剰余金の減少を上回り、純資産は前事業年度末比91百万円増加した。前四半期の84百万円増加から増加幅も拡大した。 - FY2022-Q2純資産増加への反転Annual report
「純資産は、前事業年度末に比べて84百万円増加し、6,266百万円となりました。これは主として、利益剰余金が剰余金の配当により316百万円減少したものの、四半期純利益を400百万円計上したこと等によるものです。」
前四半期には純資産が前事業年度末比139百万円減少していたが、当第2四半期には四半期純利益400百万円が配当316百万円を上回り、84百万円増加へ転じた。 - FY2022-Q1純資産減少への反転Annual report
「純資産は、前事業年度末に比べて139百万円減少し、6,042百万円となりました。これは主として、四半期純利益を176百万円計上したものの、利益剰余金が剰余金の配当により316百万円減少したこと等によるものです。」
四半期純利益176百万円を計上したものの、配当316百万円による利益剰余金の減少が上回り、純資産は前事業年度末比139百万円減少した。 - FY2021AdvancedAnnual report
「当事業年度末の純資産合計は、前事業年度末に比べて100百万円増加し、6,182百万円となりました。」
当期純利益675百万円が配当574百万円による利益剰余金の減少を上回り、純資産は前期末比100百万円増加した。 - FY2021-Q3Increase in net assets widensAnnual report
「純資産は、前事業年度末に比べて57百万円増加し、6,139百万円となりました。これは主として、利益剰余金が剰余金の配当により574百万円減少したものの、四半期純利益を632百万円計上したこと等によるものです。」
四半期純利益632百万円が配当574百万円による利益剰余金の減少を上回り、純資産は前期末比57百万円増加した。増加幅は第2四半期の34百万円から拡大した。 - FY2021-Q2純資産増加への反転Annual report
「純資産は、前事業年度末に比べて34百万円増加し、6,116百万円となりました。これは主として、利益剰余金が剰余金の配当により316百万円減少したものの、四半期純利益を350百万円計上したこと等によるものです。」
第1四半期には前期末比179百万円減少していた純資産が、第2四半期には34百万円増加へ転じた。四半期純利益350百万円が配当316百万円による利益剰余金の減少を上回った。 - FY2021-Q1純資産減少への反転Annual report
「純資産は、前事業年度末に比べて179百万円減少し、5,902百万円となりました。これは主として、四半期純利益を136百万円計上したものの、利益剰余金が剰余金の配当により316百万円減少したこと等によるものです。」
前期末に増加していた純資産が、配当316百万円による利益剰余金の減少が四半期純利益136百万円を上回ったため、前期末比179百万円減少へ転じた。 - FY2020AdvancedAnnual report
「純資産は、前事業年度末に比べて313百万円増加し、6,081百万円となりました。これは主として、利益剰余金が剰余金の配当により545百万円減少したものの、当期純利益を859百万円計上したこと等によるものです。」
当期純利益859百万円が配当545百万円による利益剰余金の減少を上回り、純資産は前期末比313百万円増加した。 - FY2020-Q3First statedAnnual report
「純資産は、前事業年度末に比べて148百万円増加し、5,916百万円となりました。これは主として、利益剰余金が剰余金の配当により545百万円減少したものの、四半期純利益を694百万円計上したこと等によるものです。」
四半期純利益694百万円の計上が配当による利益剰余金545百万円の減少を上回り、純資産は前事業年度末比148百万円増加した。