Improving Transparency in the Compensation-Setting Process Through a Compensation Committee
First written in FY2019. 5 of 7 entries say "Restated". Latest entry: 2026-08-28.
The whole theme swung hardest in 2022: 13 of 92 companies on the "Worse" side.
64 other companies' latest entry also says "Restated".
- 2026-08-28RestatedGovernance
「Compensation Committee」
The corporate governance diagram again presents the Compensation Committee as an advisory body to the Board of Directors. - FY2025RestatedAnnual report
「当社の報酬委員会は、取締役社長を含む3名以上で構成し、その過半数は社外取締役としております。また、委員会の委員長は、独立社外取締役が務めております。」
社外取締役を過半数とし、独立社外取締役が委員長を務める報酬委員会を継続して運用している。 - FY2024RestatedAnnual report
「当社の報酬委員会は、取締役社長を含む3名以上で構成し、その過半数は社外取締役としております。また、委員会の委員長は、独立社外取締役が務めております。」
社外取締役を過半数とし、独立社外取締役が委員長を務める報酬委員会を継続して運用している。 - FY2022RestatedAnnual report
「取締役(監査等委員である取締役を除く)の報酬等の額及びその算定方法の決定に関して、役員の役割及び職責等に相応しい水準とすることを方針としており、固定報酬のみで構成されております。」
社外取締役を過半数とする報酬委員会への諮問・答申を経て取締役会で決定する仕組みを継続し、報酬は固定報酬のみで構成すると説明している。 - FY2021RestatedAnnual report
「取締役(監査等委員である取締役を除く)の報酬は、株主総会で承認された総額の範囲内で、社外取締役を過半数とする報酬委員会への諮問・答申を経て取締役会にて決定しております。」
社外取締役を過半数とする報酬委員会への諮問・答申を経た報酬決定プロセスを継続している。 - FY2020AdvancedAnnual report
「取締役(監査等委員である取締役を除く)の報酬は、半数以上が独立社外取締役から構成される報酬委員会による審議・答申を経て、これに基づき、株主総会にて承認をされた総額の範囲内において、取締役会決議により決定しており、公正な審議による妥当性及び透明性の確保を図っております。」
前期に設置を決議した報酬委員会について、社外取締役を過半数とする審議・答申を経て報酬を決定する運用を記載している。 - FY2019First statedAnnual report
「2019年5月28日の報酬委員会の設置に伴い、取締役会が報酬委員会への諮問を行い、報酬委員会の答申を考慮して決議を行うように決定プロセスを変更し、公正な審議による妥当性及び透明性の確保を図っております。」
2019年5月28日に報酬委員会を設置し、諮問・答申を経る報酬決定プロセスへ変更した。委員会は3名以上で過半数を社外取締役とする。