Performance-linked executive compensation tied to operating revenue and profit after tax
First written in FY2019. 1 of 8 entries say "Reframed", first in FY2020. Latest entry: FY2026.
Sbi Aruhi moved to the "Worse" side of this theme in 2020, 4 years before the typical company in this theme (2024).
The whole theme swung hardest in 2020: 4 of 31 companies on the "Worse" side.
17 other companies' latest entry also says "Other".
- FY2026Performance-linked compensation increased to ¥40 millionAnnual report
「2026年3月期についての業績連動報酬は、2026年6月12日開催の取締役会で40百万円に決定しました。」
業績連動報酬は前年度の24百万円から40百万円へ増加した。税引前利益を業績指標とし、譲渡制限付株式報酬制度も運用している。 - FY2025業績連動報酬が24百万円へ増加Annual report
「2025年3月期についての業績連動報酬は、2025年5月28日開催の取締役会で24百万円に決定しました。」
前年度の18百万円から増加し、2025年3月期は税引前利益の達成率等に基づく業績連動報酬24百万円を決定した。 - FY2024Performance-Based Compensation PaidAnnual report
「2024年3月期についての業績連動報酬は、2024年5月28日開催の取締役会で18百万円に決定しました。」
前年度までの不支給から変化し、2024年3月期は税引前利益等の達成率に基づく業績連動報酬18百万円を決定した。 - FY2023業績連動報酬不支給を継続Annual report
「なお、2023年3月期についての業績連動報酬は、業績指標達成率が80%に達しなかったため、支給いたしません。」
営業収益・税引前利益の業績指標達成率が支給開始基準の80%に達せず、2023年3月期も業績連動報酬は支給されなかった。 - FY2022No performance-linked compensation paidAnnual report
「2022年3月期についての業績連動報酬は、業績指標達成率が80%に達しなかったため、支給いたしません。」
営業収益及び税引前利益の業績指標達成率が支給開始基準の80%未満となり、当期の業績連動報酬は支給されなかった。 - FY2021SoftenedAnnual report
「2021年3月期については、コロナ禍における業績見通しの不透明性により業績目標が2度修正されていることを鑑み、人事報酬委員会で討議した結果、前年実績対比を業績指標とすることが適当と決定されました。」
コロナ禍による業績目標の2度の修正を受け、2021年3月期の業績連動報酬では当初目標ではなく前年実績対比を指標としている。達成率は営業収益102%、税引前利益106%。 - FY2020ReframedAnnual report
「従前より実施していた有償ストック・オプション制度の見直しを図り、新たな株式報酬制度の導入を検討しております。…SAR(Stock Appreciation Rights)制度を当該事業年度限りの代替制度として導入することが決定されました。」
業績連動報酬の基本構造を維持しつつ、有償ストック・オプションを見直し、当年度はSARを代替制度として導入し、2020年6月には譲渡制限付株式報酬制度の導入を決議した。 - FY2019First statedAnnual report
「当社の取締役の報酬は固定報酬と業績連動報酬により構成されており、業績連動報酬は、定量的な業績指標の達成率に応じて計算されます。」
業績指標として営業収益目標22,400百万円・実績23,844百万円、税引後利益目標4,270百万円・実績4,312百万円を用い、達成率80%から支給、上限150%とする仕組みを開示している。