R&D expenses of ¥1,063 million, 7.1% of net sales
First written in FY2016. 15 of 29 entries say "Restated". Latest entry: FY2026-H1.
33 other companies' latest entry also says "Restated".
- FY2026-H1RestatedAnnual report
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は565百万円であります。なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費565百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024-H1Increase in R&D Expenses for the Interim PeriodAnnual report
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は497百万円であります。なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
中間研究開発費は前年同期の492百万円から497百万円へ増加した一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023Full-year R&D expenses increased, while the ratio to net sales declinedAnnual report
「当連結会計年度における研究開発費は999百万円(対売上高比6.7%)であります。」
研究開発費は前年度の928百万円から999百万円へ増加した一方、売上高比率は8.6%から6.7%へ低下した。 - FY2023-Q3第3四半期累計研究開発費増加Annual report
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は740百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費は740百万円となり、前年同期の695百万円から増加した。一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q2Second-quarter increase in R&D expensesAnnual report
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は492百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計の研究開発費は492百万円となり、前年同期の446百万円から増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q1First-quarter increase in R&D expensesAnnual report
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は245百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期研究開発費は245百万円となり、前年同期の194百万円から増加した。一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022通期研究開発費増加・売上高比率上昇Annual report
「当連結会計年度における研究開発費は 928 百万円(対売上高比8.6%)であります。」
通期研究開発費は前年の862百万円から928百万円へ増加し、売上高比率も5.9%から8.6%へ上昇した。 - FY2022-Q3第3四半期累計研究開発費増加Annual report
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は695百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費は695百万円となり、前年同期の648百万円から増加した。一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q2Second-quarter increase in R&D expensesAnnual report
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は446百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計の研究開発費は446百万円で、前年同期の430百万円から増加した。一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q1第1四半期研究開発費減少Annual report
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は194百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期研究開発費は194百万円で、前年同期の217百万円から減少した。一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021通期研究開発費減少・売上高比率低下Annual report
「当連結会計年度における研究開発費は 862 百万円(対売上高比5.9%)であります。」
研究開発費は前年度の884百万円から862百万円へ、売上高比率は6.4%から5.9%へ低下した。 - FY2021-Q3RestatedAnnual report
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は648百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費648百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q2RestatedAnnual report
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は430百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計の研究開発費430百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q1RestatedAnnual report
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は217百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費217百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020通期研究開発費884百万円・売上高比6.4%Annual report
「当連結会計年度における研究開発費は884百万円(対売上高比6.4%)であります。」
通期研究開発費は884百万円、売上高比6.4%となった。前年度の1,000百万円、6.4%から金額は減少したが、売上高比率は同水準である。 - FY2020-Q3第3四半期累計の研究開発費減少Annual report
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は650百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費650百万円を開示した。前年同期の744百万円から減少しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q1RestatedAnnual report
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は208百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費208百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019年間研究開発費増加・売上高比率上昇Annual report
「当連結会計年度における研究開発費は1,000百万円(対売上高比6.4%)であります。」
研究開発費は前年度の985百万円から1,000百万円へ、売上高比率は6.1%から6.4%へ上昇した。 - FY2019-Q3RestatedAnnual report
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は725百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費725百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q2RestatedAnnual report
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は452百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費452百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q1RestatedAnnual report
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は254百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費254百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018RestatedAnnual report
「当連結会計年度における研究開発費は985百万円(対売上高比6.1%)であります。」
研究開発費985百万円、売上高比6.1%を通期で開示しており、研究開発を継続している。 - FY2018-Q3RestatedAnnual report
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は744百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費744百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q2RestatedAnnual report
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は484百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費484百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q1RestatedAnnual report
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は244百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費244百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q3RestatedAnnual report
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は731百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費731百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q2RestatedAnnual report
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は484百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費484百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q1RestatedAnnual report
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は244百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期の研究開発費244百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2016First statedAnnual report
「当連結会計年度における研究開発費は1,063百万円(対売上高比7.1%)であります。」
通期の研究開発費と売上高に対する比率を開示している。