Risk of product defects, recalls and product liability
First written in FY2016. 10 of 13 entries say "Restated". Latest entry: FY2022-Q2.
The whole theme swung hardest in 2026: 11 of 57 companies on the "Worse" side.
- FY2022-Q2RestatedAnnual report
「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
製品欠陥・リコール・製造物責任リスクについて、重要な変更はないとしている。 - FY2021MaterialisedAnnual report
「利益面につきましては、売上高の増加およびコスト改善の効果の反面、特定顧客に納入した一部製品の不具合に対する対策費用として5億円をその他の費用に計上したこと等により」
特定顧客に納入した一部製品の不具合について、対策費用5億円を計上したことが通期実績として明示された。 - FY2021-Q3MaterialisedAnnual report
「特定顧客に納入した一部製品に関し、顧客による不具合対応費用の全部または一部を負担する可能性がありますが、現時点においては金額の合理的見積りが困難であることから、引当金の計上は行っておりません。」
特定顧客に納入した一部製品について、不具合対応費用を負担する可能性があるという具体的な事象が発生し、金額を合理的に見積もれないため引当金を計上していない。 - FY2020-Q3RestatedAnnual report
「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
製品欠陥・リコール・製造物責任リスクについて、重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q2RestatedAnnual report
「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
製品欠陥・リコール・製造物責任リスクについて、重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q1RestatedAnnual report
「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
製品欠陥・リコール・製造物責任リスクについて、重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q3RestatedAnnual report
「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
製品欠陥・リコール・製造物責任リスクについて、重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q2RestatedAnnual report
「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
製品欠陥・リコール・製造物責任リスクについて、重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q1RestatedAnnual report
「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
製品欠陥・リコール・製造物責任リスクについて、重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q3RestatedAnnual report
「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
製品欠陥・リコール・製造物責任リスクについて、重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q2RestatedAnnual report
「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
製品欠陥・リコール・製造物責任リスクについて、重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q1RestatedAnnual report
「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
製品欠陥・リコール・製造物責任リスクについて、重要な変更はないとしている。 - FY2016First statedAnnual report
「The Group supplies high-quality, safe products. However, if an unforeseen problem occurs, its results and other aspects of its business could be affected, including through damage to its social reputation.」
The company identifies recall costs, product liability and reputational damage arising from product defects as risks.