Application of IFRS 15, “Revenue from Contracts with Customers”
First written in FY2018-Q1. 12 of 13 entries say "Restated". Latest entry: FY2023-Q3.
11 other companies' latest entry also says "Restated".
- FY2023-Q3RestatedAnnual report
「このような販売については、原則として、製品の支配が顧客に移転したとき、すなわち、製品を顧客の指定した場所へ配送し引き渡した時点で、顧客に製品の法的所有権、物理的占有、製品の所有に伴う重大なリスク及び経済価値が移転するため、その時点で収益を認識しております。」
IFRS第15号に基づく製品の配送・引渡し時点での収益認識方針を継続している。 - FY2023-Q1RestatedAnnual report
「このような販売については、原則として、製品の支配が顧客に移転したとき、すなわち、製品を顧客の指定した場所へ配送し引き渡した時点で、顧客に製品の法的所有権、物理的占有、製品の所有に伴う重大なリスク及び経済価値が移転するため、その時点で収益を認識しております。」
IFRS第15号に基づき、製品の支配が顧客へ移転する配送・引渡し時点で収益を認識する方針を継続している。 - FY2022-Q2RestatedAnnual report
「このような販売については、原則として、製品の支配が顧客に移転したとき、すなわち、製品を顧客の指定した場所へ配送し引き渡した時点で、顧客に製品の法的所有権、物理的占有、製品の所有に伴う重大なリスク及び経済価値が移転するため、その時点で収益を認識しております。」
IFRS第15号に基づく、製品の配送・引渡し時点での収益認識方針を継続している。 - FY2022-Q1RestatedAnnual report
「このような販売については、原則として、製品の支配が顧客に移転したとき、すなわち、製品を顧客の指定した場所へ配送し引き渡した時点で、顧客に製品の法的所有権、物理的占有、製品の所有に伴う重大なリスク及び経済価値が移転するため、その時点で収益を認識しております。」
IFRS第15号に基づく製品の配送・引渡し時点での収益認識方針を継続している。 - FY2020RestatedAnnual report
「当社グループは、精密ボール、精密ローラー、リテーナー、シートメタル部品、ボールねじ、送風機などの製造販売を行っており、このような製品販売については、原則として製品の引渡時点において顧客が当該製品に対する支配を獲得することから、履行義務が充足されると判断しており、原則として当該製品の引渡時点で収益を認識しております。」
IFRS第15号に基づく製品引渡時点での収益認識方針を継続している。 - FY2020-Q3RestatedAnnual report
「このような販売については、原則として、製品の支配が顧客に移転したとき、すなわち、製品を顧客の指定した場所へ配送し引き渡した時点で、顧客に製品の法的所有権、物理的占有、製品の所有に伴う重大なリスク及び経済価値が移転するため、その時点で収益を認識しております。」
IFRS第15号に基づき、製品を顧客に配送・引渡しして支配が移転した時点で収益を認識する方針を継続している。 - FY2020-Q2RestatedAnnual report
「このような販売については、製品の支配が顧客に移転したとき、すなわち、製品を顧客の指定した場所へ配送し引き渡した時点で、顧客に製品の法的所有権、物理的占有、製品の所有に伴う重大なリスク及び経済価値が移転するため、その時点で収益を認識しております。」
IFRS第15号に基づく製品の配送・引渡し時点での収益認識方針を継続している。 - FY2019-Q3RestatedAnnual report
「このような販売については、製品の支配が顧客に移転したとき、すなわち、製品を顧客の指定した場所へ配送し引き渡した時点で、顧客に製品の法的所有権、物理的占有、製品の所有に伴う重大なリスク及び経済価値が移転するため、その時点で収益を認識しております。」
IFRS第15号に基づき、製品を顧客に配送・引渡しして支配が移転した時点で収益を認識する方針を継続している。 - FY2019-Q2RestatedAnnual report
「このような販売については、製品の支配が顧客に移転したとき、すなわち、製品を顧客の指定した場所へ配送し引き渡した時点で、顧客に製品の法的所有権、物理的占有、製品の所有に伴う重大なリスク及び経済価値が移転するため、その時点で収益を認識しております。」
IFRS第15号に基づき、製品を顧客に配送・引渡しして支配が移転した時点で収益を認識する方針を引き続き記載している。 - FY2019-Q1RestatedAnnual report
「このような販売については、製品の支配が顧客に移転したとき、すなわち、製品を顧客の指定した場所へ配送し引き渡した時点で、顧客に製品の法的所有権、物理的占有、製品の所有に伴う重大なリスク及び経済価値が移転するため、その時点で収益を認識しております。」
顧客との契約から認識した収益について、製品の引渡し時点で収益を認識する方針を引き続き記載している。 - FY2018-Q3RestatedAnnual report
「The Group has applied IFRS 15, Revenue from Contracts with Customers, from 1 January 2018.」
IFRS第15号の適用を継続し、5ステップアプローチ、製品引渡時点での収益認識及び一部取引の純額表示を記載している。売上収益を含むその他の損益への影響は軽微としている。 - FY2018-Q2RestatedAnnual report
「The Group has applied IFRS 15, Revenue from Contracts with Customers, from 1 January 2018.」
IFRS第15号の適用を継続し、5ステップアプローチ、製品引渡時点での収益認識及び一部取引の純額表示を記載している。売上収益を含むその他の損益への影響は軽微としている。 - FY2018-Q1First statedAnnual report
「The Group has applied IFRS 15, Revenue from Contracts with Customers, from 1 January 2018.」
The Group adopted the modified retrospective approach, moved to a 5-step model and recognizes revenue when performance obligations are satisfied, such as when products are delivered. The impact on revenue and other profit and loss items was immaterial.