Joint research with the Graduate School of Science and Engineering at Kagoshima University
First written in FY2016-Q3. 5 of 9 entries say "Restated". Latest entry: FY2022.
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- FY2022ReframedAnnual report
「なお、リハビリ装置と作業筋力補助ロボットの研究開発は、2022年5月より鹿児島大学余永名誉教授と技術顧問契約を締結し、共同研究を行っております。この技術顧問契約の期間は複数年に及んでおります。」
従来の鹿児島大学研究室との共同研究という説明から、余永名誉教授との技術顧問契約に基づく複数年の共同研究という体制の記載に変化した。 - FY2020RestatedAnnual report
「なお、リハビリ装置と作業筋力補助ロボットの研究開発は、2015年12月より鹿児島大学大学院理工学研究科機械工学専攻の余研究室と共同で行っております。この共同研究の期間は複数年に及んでおります。」
鹿児島大学とのリハビリ装置・作業筋力補助ロボットの共同研究を複数年継続しているとの説明が続いている。 - FY2019AdvancedAnnual report
「なお、リハビリ装置と作業筋力補助ロボットの研究開発は、2015年12月より鹿児島大学大学院理工学研究科機械工学専攻の余研究室と共同で行っております。この共同研究の期間は複数年に及んでおります。」
共同研究について、複数年に及ぶ見通しから、実際に複数年継続しているとの記載に進んだ。 - FY2018RestatedAnnual report
「リハビリ装置と作業筋力補助ロボットの研究開発は、平成27年12月より鹿児島大学大学院理工学研究科機械工学専攻の余研究室と共同で行っております。この共同研究の期間は複数年に及ぶ見通しです。」
鹿児島大学との共同研究を複数年継続する方針が通期報告でも再確認されている。 - FY2017RestatedAnnual report
「リハビリ装置と作業筋力補助ロボットの研究開発は、平成27年12月より鹿児島大学大学院理工学研究科機械工学専攻の余研究室と共同で行っております。この共同研究の期間は複数年に及ぶ見通しです。」
鹿児島大学との共同研究を複数年継続する方針が再確認されている。 - FY2017-Q3RestatedAnnual report
「当社は、平成28年10月7日開催の取締役会において、開発部を新設し、これまで製造部内で行ってきた新規事業新製品の開発業務を移管し、専任の人材を配置することで、より迅速かつ効率的な開発業務の遂行を目指すことを決議いたしました。」
開発部の新設、新規事業・新製品開発業務の移管、専任人材の配置という研究開発体制が再確認されている。 - FY2017-Q1RestatedAnnual report
「当社は、平成28年10月7日開催の取締役会において、開発部を新設し、これまで製造部内で行ってきた新規事業新製品の開発業務を移管し、専任の人材を配置することで、より迅速かつ効率的な開発業務の遂行を目指すことを決議いたしました。」
開発部の新設、新規事業・新製品開発業務の移管、専任人材の配置が、平成28年10月7日の取締役会決議として再確認されている。 - FY2016AdvancedAnnual report
「より迅速かつ効率的な開発業務の遂行を目指すため、平成28年11月に開発部を新設しこれを移管しました。なお、作業補助や各種ロボットの研究開発は、平成27年12月より鹿児島大学大学院理工学研究科機械工学専攻の余研究室と共同で行っております。」
共同研究の継続に加え、開発部を新設して新規事業分野の研究開発を移管した。 - FY2016-Q3First statedAnnual report
「国立大学法人鹿児島大学大学院理工学研究科との共同研究契約を締結することについて決議いたしました。」
契約期間は平成27年12月9日から平成28年8月31日までで、単年度契約だが複数年におよぶ見通しと記載している。