Risks Related to Decisions and Responses Under the Provider Liability Limitation Act
First written in FY2018. 2 of 3 entries say "Restated". Latest entry: FY2021.
The whole theme swung hardest in 2025: 2 of 6 companies on the "Worse" side.
4 other companies' latest entry also says "Restated".
- FY2021RestatedAnnual report
「送信防止措置及び発信者情報の開示等は、ユーザー及び情報発信者の表現活動に影響を及ぼすものであるため、当社グループは同法の趣旨に鑑み、慎重かつ適切な判断を行うよう努めておりますが、訴訟等の段階において、その判断が適切でなかったと認定された場合は、ユーザーまたはその他の関係者、行政機関等から、クレーム、損害賠償請求、行政指導、または勧告等を受ける可能性があり、その場合には当社グループの事業及び業績に影響を与える可能性があります。」
プロバイダ責任制限法に基づく判断の不適切認定に伴うクレーム・損害賠償等のリスクを継続している。 - FY2020RestatedAnnual report
「送信防止措置及び発信者情報の開示等は、ユーザー及び情報発信者の表現活動に影響を及ぼすものであるため、当社グループは同法の趣旨に鑑み、慎重かつ適切な判断を行うよう努めておりますが、訴訟等の段階において、その判断が適切でなかったと認定された場合は、ユーザーまたはその他の関係者、行政機関等から、クレーム、損害賠償請求、行政指導、または勧告等を受ける可能性があります。」
プロバイダ責任制限法に基づく判断の不適切認定に伴うクレーム・損害賠償等のリスクを継続している。 - FY2018First statedAnnual report
「送信防止措置及び発信者情報の開示等は、ユーザー及び情報発信者の表現活動に影響を及ぼすものであるため、当社は同法の趣旨に鑑み、慎重かつ適切な判断を行うよう努めておりますが、訴訟等の段階において、その判断が適切でなかったと認定された場合は、ユーザーまたはその他の関係者、行政機関等から、クレーム、損害賠償請求、行政指導、または勧告等を受ける可能性があり、その場合には当社の事業及び業績に影響を与える可能性があります。」
プロバイダ責任制限法に基づく送信防止措置・発信者情報開示の判断が不適切と認定された場合のクレーム、損害賠償、行政指導等のリスクを初めて開示している。