Komori
Tsugami (6101) · FactRevenue and earnings growth in China and India, with improved profitability in Japan

Disclosure of Results by Japan, China and Korea Segment

First written in FY2017-Q3. 1 of 33 entries say "Cited as achieved", first in 2026-05-13. Latest entry: FY2026.

33entries
10years
1from disclosures
Share on X
How it moved
ProgressHeldSoftenedWorseOtherFY2017-Q3 – FY20262017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
Same theme, other companies
Diverging performance trends across the Japan, China, and South Korea segmentsA theme 1 companies write about · 0 as a headwind · 0 as a tailwind

No other company in this theme has enough history to compare yet.

Full recordFilings, disclosures and news, newest first
  1. FY2026Revenue and earnings growth in China and India, with improved profitability in JapanAnnual report

    「a. 日本につきましては、売上収益は27,704百万円(前期比5.7%減)、セグメント利益は2,328百万円(前期比931.3%増)となりました。b. 中国につきましては、売上収益は111,039百万円(前期比22.7%増)、セグメント利益は31,155百万円(前期比39.2%増)となりました。c. インドにつきましては、売上収益は6,848百万円(前期比46.6%増)、セグメント利益は347百万円(前期はセグメント損失310百万円)となりました。」

    中国は増収増益を継続し、インドは増収かつ前期の損失から利益へ転換した。日本も減収ながら利益が大幅に改善した一方、韓国は減収減益となった。
  2. 2026-05-13Cited as achievedEarnings

    「② In China, revenue was ¥111,039 million, up 22.7% year on year, and segment profit was ¥31,155 million, up 39.2% year on year. ③ In India, revenue was ¥6,848 million, up 46.6% year on year, and segment profit was ¥347 million, compared with a segment loss of ¥310 million in the previous fiscal year.」

    China continued to report higher revenue and profit, while India turned a segment loss into a profit. South Korea reported lower revenue and profit.
  3. FY2026-H1中国増収増益・日本インドその他の利益改善・韓国減収減益Annual report

    「① 日本につきましては、売上収益は13,039百万円(前年同期比14.6%減)、セグメント利益は632百万円(前年同期比457.5%増)となりました。 ② 中国につきましては、売上収益は51,044百万円(同20.8%増)、セグメント利益は13,844百万円(前年同期比43.6%増)となりました。 ③ インドにつきましては、売上収益は2,609百万円(同19.4%増)、セグメント利益は42百万円(前年同期はセグメント損失127百万円)となりました。 ④ 韓国につきましては、売上収益は658百万円(同24.8%減)、セグメント利益は23百万円(前年同期比52.8%減)となりました。 ⑤ その他につきましては、売上収益は652百万円(同264.5%増)、セグメント利益は39百万円(前年同期はセグメント損失74百万円)となりました。」

    中国は増収増益を継続し、セグメント利益は13,844百万円となった。日本は減収ながら利益が増加し、インドとその他は前年同期の損失から利益へ転換した。一方、韓国は減収減益となった。
  4. FY2025中国大幅増収増益・日本黒字転換・インド赤字拡大Annual report

    「a. 日本につきましては、売上収益は29,373百万円(前期比5.3%減)、セグメント利益は225百万円(前期はセグメント損失968百万円)となりました。b. 中国につきましては、売上収益は90,480百万円(前期比42.7%増)、セグメント利益は22,384百万円(前期比77.6%増)となりました。c. インドにつきましては、売上収益は4,672百万円(前期比12.5%減)、セグメント損失は310百万円(前期はセグメント損失50百万円)となりました。」

    中国は大幅な増収増益となり、日本はセグメント損失から利益へ転換した。一方、インドは減収かつ損失が拡大し、地域別の業績差が続いている。
  5. FY2025-H1中国増収増益・日本黒字転換・インドその他赤字拡大Annual report

    「① 日本につきましては、売上収益は15,275百万円(前年同期比5.6%減)、セグメント利益は113百万円(前年同期はセグメント損失693百万円)となりました。② 中国につきましては、売上収益は42,241百万円(同41.8%増)、セグメント利益は9,642百万円(前年同期比73.1%増)となりました。③ インドにつきましては、売上収益は2,184百万円(同5.3%減)、セグメント損失は127百万円(前年同期はセグメント損失22百万円)となりました。④ 韓国につきましては、売上収益は875百万円(同13.5%増)、セグメント利益は49百万円(前年同期比11.5%増)となりました。⑤ その他につきましては、売上収益は179百万円(同45.0%減)、セグメント損失は74百万円(前年同期はセグメント損失32百万円)となりました。」

    中国は増収増益となり、日本は減収ながら前年同期のセグメント損失から利益へ転換した。一方、インドとその他は減収または損失拡大となり、韓国は増収増益となった。
  6. FY2024-Q3全体的な減収減益・赤字地域の拡大Annual report

    「① 日本につきましては、売上収益は24,051百万円(前年同期比11.2%減)、セグメント損失は784百万円(前年同期はセグメント利益527百万円)となりました。② 中国につきましては、売上収益は47,747百万円(同25.5%減)、セグメント利益は9,300百万円(前年同期比21.4%減)となりました。③ インドにつきましては、売上収益は3,533百万円(同9.1%増)、セグメント損失は54百万円(前年同期はセグメント利益63百万円)となりました。④ 韓国につきましては、売上収益は1,170百万円(同12.0%減)、セグメント利益は65百万円(前年同期比48.4%減)となりました。⑤ その他につきましては、売上収益は562百万円(同36.7%減)、セグメント損失は42百万円(前年同期はセグメント利益110百万円)となりました。」

    日本は営業損失が784百万円へ拡大し、中国は減収減益となった。インドとその他はセグメント損失となり、韓国も減収減益となるなど、韓国を除く地域で損益が悪化した。
  7. FY2024-Q2日本赤字転落・中国減収減益・インドその他赤字化Annual report

    「① 日本につきましては、売上収益は16,190百万円(前年同期比6.1%減)、セグメント損失は693百万円(前年同期はセグメント利益519百万円)となりました。 ② 中国につきましては、売上収益は29,798百万円(同32.0%減)、セグメント利益は5,569百万円(前年同期比29.1%減)となりました。 ③ インドにつきましては、売上収益は2,305百万円(同6.7%増)、セグメント損失は22百万円(前年同期はセグメント利益1百万円)となりました。 ④ 韓国につきましては、売上収益は771百万円(同5.8%増)、セグメント利益は44百万円(前年同期比87.0%増)となりました。 ⑤ その他につきましては、売上収益は325百万円(同36.3%減)、セグメント損失は32百万円(前年同期はセグメント利益62百万円)となりました。」

    日本は増収ながらセグメント損失へ転じ、中国は減収減益となった。インドとその他も損失となり、韓国を除く地域で業績が悪化した。
  8. FY2024-Q1中国減収減益・日本増収赤字転落・他地域の業績悪化Annual report

    「① 日本につきましては、売上収益は8,385百万円(前年同期比1.3%増)、セグメント損失は213百万円(前年同期はセグメント利益515百万円)となりました。 ② 中国につきましては、売上収益は15,843百万円(同32.6%減)、セグメント利益は3,224百万円(前年同期比29.5%減)となりました。 ③ インドにつきましては、売上収益は1,022百万円(同16.4%増)、セグメント損失は0百万円(前年同期はセグメント利益0百万円)となりました。 ④ 韓国につきましては、売上収益は257百万円(同45.5%減)、セグメント利益は12百万円(前年同期比49.8%減)となりました。 ⑤ その他につきましては、売上収益は160百万円(同2.3%減)、セグメント損失は15百万円(前年同期はセグメント利益9百万円)となりました。」

    日本は増収ながらセグメント損失へ転じ、中国は減収減益となった。インドは増収ながらセグメント損失0百万円、韓国は減収減益、その他は減収かつ利益から損失へ転じた。
  9. FY2023中国増収減益・日本増収減益・インドその他改善・韓国減収減益Annual report

    「a. 日本につきましては、売上収益は36,668百万円(前期比2.8%増)、セグメント利益は380百万円(前期比82.3%減)となりました。b. 中国につきましては、売上収益は80,346百万円(前期比3.4%増)、セグメント利益は15,395百万円(前期比2.9%減)となりました。c. インドにつきましては、売上収益は4,691百万円(前期比69.4%増)、セグメント利益は130百万円(前期比535.2%増)となりました。d. 韓国につきましては、売上収益は1,661百万円(前期比10.5%減)、セグメント利益は90百万円(前期比48.1%減)となりました。e. その他につきましては、売上収益は1,104百万円(前期比40.9%増)、セグメント利益は125百万円(前期はセグメント利益3百万円)となりました。」

    日本・中国は増収ながら減益、インドは大幅増収増益、韓国は減収減益、その他は増収増益となり、地域別業績の差が継続している。
  10. FY2023-Q3中国増収減益・日本増収減益・インドその他改善・韓国減収減益Annual report

    「① 日本につきましては、売上収益は27,070百万円(前年同期比3.3%増)、セグメント利益は527百万円(前年同期比71.6%減)となりました。 ② 中国につきましては、売上収益は64,053百万円(同3.6%増)、セグメント利益は11,829百万円(前年同期比10.1%減)となりました。 ③ インドにつきましては、売上収益は3,239百万円(同78.1%増)、セグメント利益は63百万円(前年同期はセグメント損失7百万円)となりました。 ④ 韓国につきましては、売上収益は1,329百万円(同10.3%減)、セグメント利益は127百万円(前年同期比25.4%減)となりました。 ⑤ その他につきましては、売上収益は888百万円(同73.6%増)、セグメント利益は110百万円(前年同期はセグメント損失28百万円)となりました。」

    中国は増収ながら減益となり、日本も増収ながら大幅減益となった。インドとその他は増収し、前年同期の損失から利益へ転換した一方、韓国は減収減益となった。
  11. FY2023-Q2中国増収減益・日本韓国減収減益・インド増収Annual report

    「① 日本につきましては、売上収益は17,235百万円(前年同期比1.5%減)、セグメント利益は519百万円(前年同期比63.4%減)となりました。 ② 中国につきましては、売上収益は43,834百万円(同8.1%増)、セグメント利益は7,856百万円(前年同期比12.7%減)となりました。 ③ インドにつきましては、売上収益は2,162百万円(同86.6%増)、セグメント利益は1百万円(前年同期はセグメント利益0百万円)となりました。 ④ 韓国につきましては、売上収益は729百万円(同36.7%減)、セグメント利益は23百万円(前年同期比85.8%減)となりました。 ⑤ その他につきましては、売上収益は511百万円(同59.3%増)、セグメント利益は62百万円(前年同期はセグメント損失11百万円)となりました。」

    中国は売上収益が増加した一方、セグメント利益は減少した。日本と韓国は減収減益、インドは大幅増収ながら利益は1百万円、その他は増収かつ損失から利益へ転換した。
  12. FY2023-Q1中国増収増益・インド増収・日本韓国減収Annual report

    「① 日本につきましては、売上収益は8,278百万円(前年同期比6.3%減)、セグメント利益は515百万円(前年同期比32.8%減)となりました。 ② 中国につきましては、売上収益は23,514百万円(同19.3%増)、セグメント利益は4,572百万円(前年同期比8.6%増)となりました。 ③ インドにつきましては、売上収益は878百万円(同73.8%増)、セグメント利益は0百万円(前年同期はセグメント損失8百万円)となりました。 ④ 韓国につきましては、売上収益は471百万円(同22.5%減)、セグメント利益は24百万円(前年同期比65.9%減)となりました。 ⑤ その他につきましては、売上収益は164百万円(同2.1%増)、セグメント利益は9百万円(前年同期はセグメント利益0百万円)となりました。」

    中国は増収増益を継続し、インドは大幅増収でセグメント損失から利益ゼロへ改善した。一方、日本と韓国は減収減益となり、地域別業績の差が続いている。
  13. FY2022-Q3全地域増収・利益回復、中国大幅増収増益Annual report

    「① 日本につきましては、売上収益は26,216百万円(前年同期比82.9%増)、セグメント利益は1,852百万円(前年同期はセグメント損失79百万円)となりました。 ② 中国につきましては、売上収益は61,850百万円(同84.4%増)、セグメント利益は13,152百万円(前年同期比140.5%増)となりました。 ③ インドにつきましては、売上収益は1,818百万円(同82.5%増)、セグメント損失は7百万円(前年同期はセグメント損失14百万円)となりました。 ④ 韓国につきましては、売上収益は1,483百万円(同9.8%増)、セグメント利益は170百万円(前年同期比8.8%増)となりました。 ⑤ その他につきましては、売上収益は512百万円(同78.4%増)、セグメント損失は28百万円(前年同期はセグメント損失34百万円)となりました。」

    日本、中国、インド、韓国、その他の全地域で売上収益が前年同期を上回った。日本は損失から利益へ転換し、中国は売上収益84.4%増、セグメント利益140.5%増と大幅な増収増益となった。インドとその他は損失が縮小した。
  14. FY2022-Q2全地域増収・利益回復、中国大幅増収増益Annual report

    「① 日本につきましては、売上収益は17,506百万円(前年同期比80.6%増)、セグメント利益は1,420百万円(前年同期はセグメント損失201百万円)となりました。② 中国につきましては、売上収益は40,555百万円(同91.8%増)、セグメント利益は8,997百万円(前年同期比173.3%増)となりました。③ インドにつきましては、売上収益は1,158百万円(同144.9%増)、セグメント利益は0百万円(前年同期はセグメント損失38百万円)となりました。④ 韓国につきましては、売上収益は1,151百万円(同32.8%増)、セグメント利益は165百万円(前年同期比32.1%増)となりました。⑤ その他につきましては、売上収益は320百万円(同108.2%増)、セグメント損失は11百万円(前年同期はセグメント損失33百万円)となりました。」

    日本、中国、インド、韓国、その他の全地域で売上収益が前年同期を上回った。日本はセグメント損失から利益へ転換し、中国は売上収益91.8%増・セグメント利益173.3%増となった。インドとその他も損失が縮小した一方、その他はなお11百万円の損失である。
  15. FY2022-Q1全地域で回復・中国増収増益継続Annual report

    「① 日本につきましては、売上収益は8,833百万円(前年同期比87.2%増)、セグメント利益は766百万円(前年同期はセグメント損失142百万円)となりました。② 中国につきましては、売上収益は19,707百万円(同63.0%増)、セグメント利益は4,209百万円(前年同期比107.2%増)となりました。③ インドにつきましては、売上収益は505百万円(同152.1%増)、セグメント損失は8百万円(前年同期はセグメント損失15百万円)となりました。④ 韓国につきましては、売上収益は609百万円(同5.9%減)、セグメント利益は72百万円(前年同期比40.2%減)となりました。⑤ その他につきましては、売上収益は161百万円(同237.5%増)、セグメント利益は0百万円(前年同期はセグメント損失13百万円)となりました。」

    日本は営業損失から利益へ転換し、中国は増収増益を継続した。インドは増収かつ損失が縮小し、その他は損失から利益へ転換した一方、韓国は減収減益となった。
  16. FY2021中国大幅増収増益・他地域の減収または損失Annual report

    「中国につきましては、売上収益は49,184百万円(前期比60.9%増)、セグメント利益は8,585百万円(前期比163.9%増)となりました。」

    中国セグメントは大幅な増収増益となった一方、日本・インド・韓国・その他は減収となり、その他はセグメント損失となった。
  17. FY2021-Q3中国増収増益・他地域の減収または損失継続Annual report

    「① 日本につきましては、売上収益は14,334百万円(前年同期比29.6%減)、セグメント損失は79百万円(前年同期はセグメント利益625百万円)となりました。② 中国につきましては、売上収益は33,538百万円(同34.7%増)、セグメント利益は5,469百万円(前年同期比97.7%増)となりました。③ インドにつきましては、売上収益は996百万円(同47.8%減)、セグメント損失は14百万円(前年同期はセグメント利益89百万円)となりました。④ 韓国につきましては、売上収益は1,350百万円(同27.8%減)、セグメント利益は156百万円(前年同期比41.6%減)となりました。⑤ その他につきましては、売上収益は287百万円(同52.7%減)、セグメント損失は34百万円(前年同期はセグメント利益33百万円)となりました。」

    中国は売上収益・セグメント利益とも増加した一方、日本は営業損失へ転じ、インドとその他も営業損失となった。韓国は減収減益となり、地域別業績の分化が続いている。
  18. FY2021-Q2中国市場回復・短納期受注増による地域別業績の分化Annual report

    「① 日本につきましては、売上収益は9,691百万円(前年同期比30.4%減)、セグメント損失は201百万円(前年同期はセグメント利益368百万円)となりました。 ② 中国につきましては、売上収益は21,140百万円(同23.7%増)、セグメント利益は3,291百万円(前年同期比55.0%増)となりました。 ③ インドにつきましては、 売上収益は473百万円(同63.0%減)、セグメント損失は38百万円(前年同期はセグメント利益50百万円)となりました。 ④ 韓国につきましては、売上収益は867百万円 (同46.0%減) 、セグメント利益は125百万円 (前年同期比52.7%減) となりました。 ⑤ その他につきましては、売上収益は154百万円 (同64.2%減)、セグメント損失は33百万円 (前年同期はセグメント利益20百万円) となりました。」

    中国は増収増益となった一方、日本は減収かつ営業損失へ転じ、インドとその他も減収・損失となった。韓国は減収減益となり、地域別業績の分化が続いている。
  19. FY2021-Q1中国増収増益・日本インド韓国その他減収または損失Annual report

    「① 日本につきましては、売上収益は4,719百万円(前年同期比32.8%減)、セグメント損失は142百万円(前年同期はセグメント利益265百万円)となりました。② 中国につきましては、売上収益は12,092百万円(同28.9%増)、セグメント利益は2,031百万円(前年同期比65.3%増)となりました。③ インドにつきましては、売上収益は200百万円(同68.6%減)、セグメント損失は15百万円(前年同期はセグメント損失3百万円)となりました。④ 韓国につきましては、売上収益は647百万円(同49.5%減)、セグメント利益は121百万円(前年同期比48.0%減)となりました。⑤ その他につきましては、売上収益は47百万円(同81.7%減)、セグメント損失は13百万円(前年同期はセグメント利益39百万円)となりました。」

    中国は増収増益となった一方、日本は営業損失へ転じ、インド・韓国・その他は減収となった。インドとその他は損失が拡大または利益から損失へ転じた。
  20. FY2020日本中国減収減益・韓国その他増収増益Annual report

    「a. 日本につきましては、売上収益は26,315百万円(前年比33.8%減)、セグメント利益は552百万円(前年比76.0%減)となりました。b. 中国につきましては、売上収益は30,577百万円(前年比35.5%減)、セグメント利益は3,253百万円(前年比58.2%減)となりました。c. インドにつきましては、売上収益は2,526百万円(前年比15.5%減)、セグメント利益は155百万円(前年比10.4%減)となりました。d. 韓国につきましては、売上収益は2,502百万円(前年比107.7%増)、セグメント利益は327百万円(前年比455.2%増)となりました。」

    通期では日本・中国・インドが減収減益となった一方、韓国は大幅増収増益となった。その他も増収で、前年のセグメント損失から利益へ転じた。
  21. FY2020-Q3日本中国インド減収減益・韓国その他増収増益Annual report

    「① 日本につきましては、売上収益は20,366百万円(前年同期比30.1%減)、セグメント利益は625百万円(前年同期比60.8%減)となりました。 ② 中国につきましては、売上収益は24,899百万円(同34.7%減)、セグメント利益は2,766百万円(同55.5%減)となりました。 ③ インドにつきましては、売上収益は1,909百万円(同18.4%減)、セグメント利益は89百万円(同44.6%減)となりました。 ④ 韓国につきましては、売上収益は1,871百万円(同145.1%増)、セグメント利益は268百万円(前年同期はセグメント損失5百万円)となりました。 ⑤ その他につきましては、売上収益は607百万円(同19.8%増)、セグメント利益は33百万円(前年同期はセグメント損失18百万円)となりました。」

    日本、中国、インドは減収減益となった一方、韓国は大幅増収で営業損失から利益へ転換し、その他も増収かつ営業損失から利益へ転換した。
  22. FY2020-Q2日本中国インド減収減益・韓国その他増収増益Annual report

    「① 日本につきましては、売上収益は13,918百万円(前年同期比29.5%減)、セグメント利益は368百万円(前年同期比61.6%減)となりました。 ② 中国につきましては、売上収益は17,092百万円(同38.1%減)、セグメント利益は2,124百万円(同54.7%減)となりました。 ③ インドにつきましては、売上収益は1,279百万円(同9.0%減)、セグメント利益は50百万円(同62.3%減)となりました。 ④ 韓国につきましては、売上収益は1,604百万円(同173.9%増)、セグメント利益は265百万円(同674.0%増)となりました。 ⑤ その他につきましては、売上収益は430百万円(同25.2%増)、セグメント利益は20百万円(前年同期はセグメント損失9百万円)となりました。」

    日本、中国、インドは減収減益となった一方、韓国は大幅増収増益、その他は増収かつセグメント損失から利益へ転じた。
  23. FY2020-Q1日本中国減収・インド赤字・韓国増収増益Annual report

    「① 日本につきましては、売上収益は7,026百万円(前年同期比26.0%減)、セグメント利益は265百万円(前年同期比21.5%減)となりました。② 中国につきましては、売上収益は9,382百万円(同34.0%減)、セグメント利益は1,229百万円(同51.7%減)となりました。③ インドにつきましては、売上収益は637百万円(同5.1%増)、セグメント損失は3百万円(前年同期はセグメント利益53百万円)となりました。④ 韓国につきましては、売上収益は1,281百万円(同322.9%増)、セグメント利益は234百万円(前年同期はセグメント利益15百万円)となりました。」

    日本・中国は減収減益、インドは増収ながら営業損失へ転じた一方、韓国は大幅増収増益となり、地域別業績の方向が分かれた。
  24. FY2019日本中国インド増収増益・韓国減収減益Annual report

    「a. 日本につきましては、売上収益は前期比18.8%増の39,740百万円、セグメント利益は2,304百万円となりました。b. 中国につきましては、売上収益は前期比21.7%増の47,443百万円、セグメント利益は7,787百万円となりました。c. インドにつきましては、売上収益は前期比55.6%増の2,988百万円、セグメント利益は173百万円となりました。d. 韓国につきましては、売上収益は前期比3.4%減の1,205百万円、セグメント利益は59百万円となりました。」

    日本、中国、インドは増収増益となり、中国のセグメント利益は7,787百万円まで拡大した。韓国は減収となったが、セグメント利益は59百万円となった。
  25. FY2019-Q3日本中国増収増益・韓国赤字転落・インド利益増加Annual report

    「① 日本につきましては、売上高は29,445百万円(前年同期比17.5%増)、営業利益は1,610百万円(前年同期比24.3%増)となりました。② 中国につきましては、売上高は37,367百万円(前年同期比24.6%増)、営業利益は6,212百万円(同68.7%増)となりました。③ インドにつきましては、売上高2,351百万円、営業利益は157百万円となりました。④ 韓国につきましては、売上高は756百万円(前年同期比30.4%減)、営業損失は9百万円(前年同期は71百万円の営業利益)となりました。」

    日本・中国は増収増益を継続し、中国の伸長が大きかった。インドは営業利益157百万円を計上し、韓国は減収減益から営業損失へ転じた。
  26. FY2019-Q2日本中国増収増益・韓国減収減益・インド利益増加Annual report

    「①日本につきましては、売上高は19,822百万円(前年同期比24.7%増)、営業利益は940百万円(同39.1%増)となりました。 ②中国につきましては、売上高は27,314百万円(前年同期比35.0%増)、営業利益は4,670百万円(同78.9%増)となりました。 ③インドにつきましては、売上高は1,391百万円、営業利益は114百万円となりました。 ④韓国につきましては、売上高は596百万円(前年同期比19.8%減)、営業利益は44百万円(同32.3%減)となりました。」

    日本・中国は増収増益を継続し、中国の伸長が大きかった。インドは売上高1,391百万円・営業利益114百万円を計上し、韓国は減収減益となった。
  27. FY2019-Q1日本中国増収・韓国減収・インド利益計上Annual report

    「① 日本につきましては、売上高は9,118百万円(前年同期比26.6%増)、営業利益は236百万円(前年同期比50.6%増)となりました。② 中国につきましては、売上高は13,932百万円(前年同期比42.2%増)、営業利益は2,504百万円(前年同期比82.1%増)となりました。③ インドにつきましては、売上高は603百万円、営業利益は51百万円となりました。④ 韓国につきましては、売上高は296百万円(前年同期比8.1%減)、営業利益は12百万円(前年同期比44.1%減)となりました。」

    日本・中国は増収増益となり、中国の伸長が大きかった。インドは売上高603百万円・営業利益51百万円を計上し、韓国は減収減益となった。
  28. FY2018中国・日本増収、韓国減収、インド追加Annual report

    「a. 日本につきましては、売上高は前期比18.1%増の34,127百万円、営業利益は1,620百万円となりました。b. 中国につきましては、売上高は前期比46.7%増の39,227百万円、営業利益は5,231百万円となりました。c. 韓国につきましては、売上高は前期比4.8%減の1,249百万円、営業利益は16百万円となりました。d. 当期から新たに追加したインドにつきましては、売上高は1,882百万円、営業利益は32百万円となりました。」

    日本・中国は増収、中国の営業利益も大きく増加した一方、韓国は減収減益となった。インドが新たな報告セグメントとして加わった。
  29. FY2018-Q3全地域増収増益継続Annual report

    「① 日本につきましては、売上高は25,053百万円(前年同期比14.2%増)、営業利益は1,295百万円(前年同期比599.0%増)となりました。② 中国につきましては、売上高は29,987百万円(前年同期比50.1%増)、営業利益は3,681百万円(同82.9%増)となりました。③ 韓国につきましては、売上高は1,087百万円(前年同期比9.3%増)、営業利益は71百万円(同95.1%増)となりました。」

    第2四半期累計に続き、日本・中国・韓国の全報告セグメントで増収増益となった。中国は売上高50.1%増、営業利益82.9%増、日本と韓国も増収増益を継続している。
  30. FY2018-Q2全地域増収増益Annual report

    「①日本につきましては、売上高は15,898百万円(前年同期比6.3%増)、営業利益は676百万円(同114.7%増)となりました。②中国につきましては、売上高は20,233百万円(前年同期比77.5%増)、営業利益は2,610百万円(同124.4%増)となりました。③韓国につきましては、売上高は744百万円(前年同期比4.1%増)、営業利益は65百万円(同280.8%増)となりました。」

    日本・中国・韓国の全報告セグメントで増収増益となり、とくに中国は売上高77.5%増、営業利益124.4%増と大幅に伸長した。
  31. FY2018-Q1中国大幅増収増益・日本増収・韓国減収Annual report

    「① 日本につきましては、売上高は7,202百万円(前年同期比2.4%増)、営業利益は157百万円(前年同四半期は営業損失38百万円)となりました。② 中国につきましては、売上高は9,800百万円(前年同期比87.2%増)、営業利益は1,375百万円(前年同期比118.9%増)となりました。③ 韓国につきましては、売上高は322百万円(前年同期比21.1%減)、営業利益は21百万円(前年同期比67.7%増)となりました。」

    中国セグメントが大幅な増収増益となり、日本は増収かつ営業損失から営業利益へ転換した。韓国は減収ながら営業利益は増加した。
  32. FY2017中国増収増益・日本韓国減収Annual report

    「① 日本につきましては、売上高は前期比9.8%減の28,894百万円、営業利益は233百万円となりました。② 中国につきましては、売上高は前期比8.1%増の26,747百万円、営業利益は2,938百万円となりました。③ 韓国につきましては、売上高は前期比18.4%減の1,312百万円、営業利益は78百万円となりました。」

    通期では中国セグメントが増収・営業利益2,938百万円となった一方、日本と韓国は減収となった。
  33. FY2017-Q3First statedAnnual report

    「① 日本につきましては、売上高は21,944百万円(前年同期比10.9%減)、セグメント利益(営業利益)は185百万円(前年同期比0.3%減)となりました。② 中国につきましては、売上高は19,975百万円(前年同期比0.0%減)、セグメント利益(営業利益)は2,012百万円(同47.5%増)となりました。③ 韓国につきましては、売上高は995百万円(前年同期比30.0%減)、セグメント利益(営業利益)は36百万円(同77.2%減)となりました。」

    日本・中国・韓国の各報告セグメントについて、売上高と営業利益の前年同期比較を初めてスレッド化した。中国は売上高がほぼ横ばいで利益が増加した一方、日本と韓国は減収、韓国は大幅減益となっている。
Moved together

None of this company's other threads moved the same way in the same document twice or more.

When this could move next
No upcoming earnings preview for Tsugami yet. It last moved in the Earnings of 2026-05-13: "Cited as achieved".
News
No news is linked to this thread yet. When an article touches it, it will appear here by date.