Application of IFRS 16 “Leases”
First written in FY2020-Q1. 4 of 6 entries say "Restated". Latest entry: FY2025.
RareJob moved to the "Worse" side of this theme in 2025, the same year as the typical company in this theme.
The whole theme swung hardest in 2025: 6 of 19 companies on the "Worse" side.
8 other companies' latest entry also says "Reframed".
- FY2025ReframedAnnual report
「The standard is scheduled to be applied from the beginning of the fiscal year ending March 2028.」
従来の一部子会社におけるIFRS第16号適用の説明に加え、新リース会計基準を2028年3月期首から適用する予定を開示している。 - FY2021RestatedAnnual report
「当社グループの一部の子会社は、当連結会計年度より、IFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、借手としてのリース取引については、原則としてすべてのリースについて資産及び負債を認識しております。」
一部子会社におけるIFRS第16号の適用と、使用権資産・リース債務の認識を通期財務諸表で再確認している。 - FY2020RestatedAnnual report
「当社グループの一部の子会社は、当連結会計年度より、IFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、借手としてのリース取引については、原則としてすべてのリースについて資産及び負債を認識しております。」
IFRS第16号の適用を通期財務諸表で再確認し、使用権資産・リース債務の認識および使用権資産の減損による税金等調整前当期純利益26,710千円減少を開示している。 - FY2020-Q3RestatedAnnual report
「当社グループの一部の子会社は、第1四半期連結会計期間より、IFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、借手としてのリース取引については、原則としてすべてのリースについて資産及び負債を認識しております。」
一部子会社でのIFRS第16号適用と、借手リースの資産・負債認識を再確認している。 - FY2020-Q2RestatedAnnual report
「当社グループの一部の子会社は、第1四半期連結会計期間より、IFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、借手としてのリース取引については、原則としてすべてのリースについて資産及び負債を認識しております。」
一部子会社でのIFRS第16号適用と、借手リースの資産・負債認識を再確認している。 - FY2020-Q1First statedAnnual report
「当社グループの一部の子会社は、当第1四半期連結会計期間より、IFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、借手としてのリース取引については、原則としてすべてのリースについて資産及び負債を認識しております。」
一部子会社でIFRS第16号を適用し、借手のリースについて原則として資産・負債を認識する会計方針を導入している。