Strengthening the JSS brand through athletes’ achievements
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- 2026-08-12AdvancedFinancial results
「At the 102nd Japan National Swimming Championships held in June 2026, Shunya Kimura (木村瞬弥) of JSS and Kinki University placed 3rd in the men's 200-meter breaststroke; Reo Okura (大蔵礼生) of JSS and Kinki University placed 4th in the men's 100-meter breaststroke and 4th in the men's 50-meter breaststroke; Masaki Yura (由良柾貴) of JSS Tokyo placed 5th in the men's 50-meter backstroke; and Mimu Namba (難波実夢) of JSS Tokyo placed 6th in the women's 400-meter freestyle. Athletes affiliated with our group performed strongly at Japan's premier competition.」
Multiple podium and other placing results by affiliated athletes at a domestic competition were added, updating their competitive record. - FY2026AdvancedAnnual report
「選手強化面では、2026年3月の第101回日本選手権水泳競技大会において、難波実夢選手(JSS東京)が200m自由形で4位、800m自由形で5位、由良柾貴選手(JSS東京)が50m背泳ぎで4位、大蔵礼生選手(JSS)が50m平泳ぎで5位、100m平泳ぎで2位、木村瞬弥選手(JSS)が400m個人メドレーで7位、諏訪遥希選手 (JSS東京)が200m背泳ぎで6位となりました。」
2026年3月の第101回日本選手権で、所属選手が複数種目で入賞し、大蔵礼生選手は100m平泳ぎで2位となった。選手強化を通じたブランド強化の競技実績が更新された。 - FY2026-H1AdvancedAnnual report
「選手強化面では、2025年7月の第22回世界水泳選手権大会において、難波実夢選手(JSS)が400m自由形に出場、4×200mフリーリレーで8位、由良征貴選手(JSS東京)が50m背泳ぎに出場しました。 2025年7月の2025ワールドユニバーシティゲームズでは、大蔵礼生選手(JSS/近畿大学)が50m平泳ぎで2位、男子4×100mメドレーリレーで3位、混合4×100mメドレーリレーで5位となりました。」
2025年7月の世界水泳選手権大会およびワールドユニバーシティゲームズで、所属選手の出場・入賞実績を記載しており、選手強化を通じたJSSブランド強化の競技実績が更新された。 - FY2025AdvancedAnnual report
「選手強化面では、2025年3月の第100回日本選手権水泳競技大会において、難波実夢選手(JSS)が200m自由形で3位、400m自由形で2位、800m自由形で5位、由良柾貴選手(JSS東京)が50m背泳ぎで優勝、100m背泳ぎで3位となりました。」
2025年3月の第100回日本選手権で、難波実夢選手と由良柾貴選手が複数種目で入賞し、由良選手は50m背泳ぎで優勝した。競技実績を通じたJSSブランド強化に関する新たな実績である。 - FY2025-H1AdvancedAnnual report
「選手強化面では、2024年7月に開催された2024パリオリンピック競技大会では、玉井陸斗選手(JSS宝塚)が10m高飛込みで日本飛込史上初となる銀メダルを獲得しました。同大会においては荒井祭里選手が(JSS宝塚)が高飛込みに出場し、決勝に進出しました。」
2024年7月のパリオリンピックで、玉井陸斗選手が10m高飛込みで日本飛込史上初の銀メダルを獲得し、荒井祭里選手も高飛込みで決勝進出を果たした。競技実績を通じたJSSブランド強化の具体的な実績が更新された。 - FY2024AdvancedAnnual report
「選手強化面では、2024年2月の世界選手権(ドーハ)において、荒井祭里選手(JSS宝塚)と板橋美波選手(JSS宝塚/滋賀県スポーツ協会)のペアが10mシンクロナイズドで9位となりました。 また、2024年3月の国際大会代表選手選考会において、難波実夢選手(JSS)が200m自由形で5位、400m自由形で優勝、800m自由形で3位となりました。」
2024年2月・3月の国際大会および代表選手選考会で、所属選手の入賞・優勝実績を新たに記載しており、選手強化を通じたブランド強化の実績が更新された。 - FY2024-Q3AdvancedAnnual report
「選手強化面では、2023年10月の第65回日本選手権(25m)水泳競技大会において、難波実夢選手(JSS)が400m自由形で優勝、800m自由形で優勝となりました。また、同年11月の競泳ジャパンオープン2023(50m)において難波実夢選手が200m自由形で5位、400m自由形で3位、800m自由形で2位となりました。」
2023年10月の第65回日本選手権で難波実夢選手が400m・800m自由形に優勝し、11月の競泳ジャパンオープンでも400mで3位、800mで2位などの成績を記録した。選手強化を通じたブランド強化に関する競技実績が更新されている。 - FY2024-Q2AdvancedAnnual report
「選手強化面では、2023年7月の第20回世界水泳選手権大会において、競泳では難波実夢選手(JSS/近畿大学)が400m自由形、800m自由形に出場しました。 飛込では、玉井陸斗選手(JSS宝塚/須磨学園高等学校)が高飛込で12位、荒井祭里選手(JSS宝塚/武庫川女子大学)が高飛込で11位、板橋美波選手(JSS宝塚/滋賀県スポーツ協会)と伊藤洸輝選手(JSS宝塚/滋賀県スポーツ協会)が混合シンクロ10m高飛込で3位となりました。 なお、本大会の結果をもって、玉井陸斗選手と荒井祭里選手がパリ五輪代表に内定しました。 2023年9月の第99回日本選手権水泳競技大会飛込競技では、荒井祭里選手が高飛込で2位、同選手と板橋美波選手が10mシンクロナイズドで優勝となりました。 2023年9月の第19回アジア競技大会では、競泳の難波実夢選手が400m自由形で4位、800m自由形で5位、1500m自由形で6位、4×200mフリーリレーでは2位となりました。 飛込では、玉井陸斗選手が10m高飛込で3位、荒井祭里選手が10m高飛込で4位、同選手と板橋美波選手がシンクロ高飛込で2位となりました。」
2023年7月の世界水泳選手権で所属選手が出場・入賞し、玉井陸斗選手と荒井祭里選手がパリ五輪代表に内定した。さらに9月の日本選手権・アジア競技大会で複数の入賞・優勝実績を記載しており、選手強化を通じたブランド強化の具体的実績が更新された。 - FY2024-Q1AdvancedAnnual report
「選手強化面では、2023年4月の第99回日本選手権水泳競技大会において、難波実夢選手(JSS/近畿大学)が400m自由形で優勝、800m自由形で準優勝、200m自由形で5位、髙田大志選手(JSS)が50m平泳ぎで5位となりました。また、同年4月の翼ジャパンダイビングカップ兼国際大会派遣選手選考会において、玉井陸斗選手(JSS宝塚/須磨学園高等学校)が高飛込で優勝、荒井祭里選手(JSS宝塚/武庫川女子大学)が高飛込で優勝、同選手と板橋美波選手(JSS宝塚/滋賀県スポーツ協会)が10mシンクロナイズドで優勝、伊熊扇李選手(JSS宝塚/日本体育大学)が3m飛板飛込で4位、同選手と伊藤洸輝選手(JSS宝塚/滋賀県スポーツ協会)がシンクロナイズド10mで3位、板橋美波選手と伊藤洸輝選手がMIXシンクロ3m飛板飛込(公開競技)で優勝となりました。」
2023年4月の日本選手権および翼ジャパンダイビングカップ等で、難波選手、玉井選手、荒井選手ら所属選手が優勝・準優勝・入賞を記録した。選手強化を通じたブランド強化に関する競技実績が更新されている。 - FY2023RestatedAnnual report
「選手強化面におきましては、2022年6月にハンガリー・ブダペストで開催された、第19回世界水泳選手権大会において、競泳では難波実夢選手(JSS)が出場し、200mリレーで8位入賞となりました。」
世界水泳選手権、日本選手権、FINA世界水泳選手権での所属選手の実績を通じたブランド強化を通期報告書でも再掲している。 - FY2023-Q3AdvancedAnnual report
「選手強化面におきましては、2022年10月の第64回日本選手権(25m)水泳競技大会において、難波実夢選手(JSS/近畿大学)が800m自由形で優勝、400m自由形で優勝、200m自由形で8位、赤瀬紗也香選手(ANAAS/JSS)が100m背泳ぎで2位、200m背泳ぎで2位、養日聖選手(JSS大原)が50m背泳ぎ4位で高校新記録、中島千咲代選手(JSS東京/法政大学)が800m自由形で4位、400m自由形で5位となりました。また、同年12月の競泳ジャパンオープン2022(50m)において難波実夢選手が800m自由形で優勝、400m自由形で優勝、200m自由形で6位、中島千咲代選手が1500m自由形で5位、養日聖選手(JSS大原)が50m背泳ぎで6位、寛嶋尚二選手(JSS深井)が200mバタフライで7位となりました。同年12月の第16回FINA世界水泳選手権(25m)において、難波実夢選手(JSS/近畿大学)が800m自由形3位で日本新記録、1500m自由形で準優勝となりました。」
2022年10月および12月の国内外大会で、難波実夢選手の複数種目優勝、日本新記録・準優勝など、所属選手の具体的な競技実績を更新した。 - FY2023-Q2AdvancedAnnual report
「選手強化面におきましては、2022年8月の第98回日本選手権水泳競技大会飛込競技において、玉井陸斗選手(JSS宝塚)が、高飛込で優勝、3m飛板飛込で3位、荒井祭里選手(JSS宝塚)が高飛込で優勝、板橋美波選手(JSS宝塚)が高飛込で準優勝、また同選手と荒井祭里選手とのペアが10mシンクロナイズドで優勝、伊熊扇李選手(JSS宝塚)が1m飛板飛込で優勝、3m飛板飛込で5位、伊藤洸輝選手(JSS宝塚)が3m飛板飛込で6位、また同選手と伊熊扇李選手とのペアが10mシンクロナイズドで準優勝となりました。」
2022年8月の日本選手権飛込競技で、所属選手・ペアが複数種目で優勝、準優勝、入賞を記録し、選手強化に関する具体的な競技実績を更新した。 - FY2023-Q1AdvancedAnnual report
「選手強化面におきましては、2022年6月にハンガリー・ブダペストで開催された、第19回世界水泳選手権大会において、競泳では難波実夢選手(JSS)が出場し、200mリレーで8位入賞となりました。 飛込においては、玉井陸斗選手(JSS宝塚)、荒井祭里選手(JSS宝塚)、板橋美波選手(JSS宝塚)が出場し、玉井陸斗選手が高飛込で史上最年少での銀メダル、荒井祭里選手が高飛込で6位入賞、また同選手と板橋美波選手のペアが10mシンクロナイズドで4位入賞となりました。」
2022年6月の第19回世界水泳選手権大会で、難波選手の200mリレー8位入賞、玉井選手の高飛込史上最年少銀メダル、荒井選手の6位入賞、荒井・板橋ペアの10mシンクロナイズド4位入賞を記載している。選手強化に関する国際大会実績を更新した。 - FY2022AdvancedAnnual report
「2022年3月に開催された競泳国際大会日本代表選手選考会において、難波実夢選手(JSS/近畿大学)が200m自由形で優勝、400m自由形で優勝、800m自由形で優勝、1,500m自由形で優勝し、4冠達成となりました。」
難波実夢選手が競泳国際大会日本代表選手選考会で4冠を達成したほか、翼JAPANダイビングカップでも所属選手の優勝・入賞が記載され、選手強化に関する具体的な実績が更新された。 - FY2022-Q3AdvancedAnnual report
「選手強化面におきましては、2021年10月に開催された、第63回日本選手権(25m)水泳競技大会において、赤瀬紗也香選手(ANAAS/JSS)が200m背泳ぎで優勝、100m背泳ぎで準優勝となりました。」
2021年10月の第63回日本選手権で、赤瀬紗也香選手が200m背泳ぎで優勝、100m背泳ぎで準優勝となり、選手強化を通じたブランド強化に関する競技実績を更新した。 - FY2022-Q2AdvancedAnnual report
「選手強化面におきましては、2021年7月に開催された東京2020オリンピック競技大会において、競泳では渡部香生子選手(JSS)、五十嵐千尋選手(T&G/JSS)、白井璃緒選手(東洋大学/JSS宝塚)が出場し、渡部香生子選手と五十嵐千尋選手が400Mメドレーリレーで8位入賞となりました。 飛込においては、玉井陸斗選手(JSS宝塚)、荒井祭里選手(JSS宝塚)、板橋美波選手(JSS宝塚)、伊藤洸輝選手(JSS宝塚)が出場し、玉井陸斗選手が男子高飛込で7位入賞、荒井祭里選手と板橋美波選手のペアが女子シンクロ高飛込ナイズドで6位入賞、伊藤洸輝選手が男子シンクロ高飛込で8位入賞となりました。 また、2021年9月に開催された、第97回日本選手権水泳競技大会飛込競技において、玉井陸斗選手(JSS宝塚)が高飛込で優勝、3m飛板飛込で3位入賞、荒井祭里選手(JSS宝塚)が高飛込で優勝、また同選手と板橋美波(JSS宝塚)のペアがシンクロナイズド10mで優勝、伊藤洸輝選手(JSS宝塚)が3m飛板飛込準優勝、伊熊扇李選手(JSS宝塚)が3m飛板飛込で6位入賞となりました。」
東京2020オリンピックで競泳3名・飛込4名が出場し、複数の入賞を記録した。さらに2021年9月の日本選手権飛込競技で優勝・入賞実績を追加し、選手強化に関する具体的な競技実績が進展した。 - FY2022-Q1AdvancedAnnual report
「選手強化面におきましては、2021年4月に東京都江東区で開催された第96回日本選手権水泳競技大会の結果により、渡部香生子選手(JSS)が女子100m平泳ぎおよび女子200m平泳ぎ、五十嵐千尋選手(T&G/JSS)が女子400mフリーリレーおよび800mフリーリレー、白井璃緒選手(東洋大学/JSS宝塚)が女子800mフリーリレーでそれぞれオリンピック出場が決定しました。 また、2021年5月に東京都江東区で開催された、FINA飛込ワールドカップ2021の結果により、男子高飛込で玉井陸斗選手(JSS宝塚)が、女子10mシンクロナイズドで板橋美波選手(JSS宝塚)と東京五輪内定を決めている荒井祭里選手(JSS宝塚)のペアが、男子10mシンクロナイズドで伊藤洸輝選手(JSS宝塚)がそれぞれオリンピック代表に決定し、競泳3名、飛込4名の計7名の選手がオリンピックに出場する事となりました。」
2021年4月・5月の大会結果により、競泳3名、飛込4名の計7名がオリンピック代表に決定した。選手強化と競技実績を通じたJSSブランド強化について、東京五輪出場という具体的な進展があった。 - FY2021RestatedAnnual report
「選手強化面におきましては、2020年9月に新潟県長岡市で開催された第96回日本選手権水泳競技大会飛込競技において、玉井陸斗選手(JSS宝塚)が男子3m飛板飛込で史上最年少(14歳0ヶ月)優勝、男子高飛込においても優勝し、2冠達成となりました。」
前四半期報告書で記載された玉井選手、荒井選手、渡部選手らの競技実績を通期報告書でも再掲している。 - FY2021-Q3AdvancedAnnual report
「選手強化面におきましては、2020年12月に東京都江東区で開催された第96回日本選手権水泳競技大会において渡部香生子選手が女子100m平泳ぎおよび女子200m平泳ぎで優勝し、2冠を達成いたしました。」
渡部香生子選手が2020年12月の日本選手権で女子100m・200m平泳ぎの2冠を達成し、選手強化に関する具体的な競技実績を更新した。 - FY2021-Q2AdvancedAnnual report
「選手強化面におきましては、2020年9月に新潟県長岡市で開催された第96回日本選手権水泳競技大会飛込競技において、玉井陸斗選手(JSS宝塚)が男子3m飛板飛込で史上最年少(14歳0ヶ月)優勝、男子高飛込においても優勝し、2冠達成となりました。同大会においてはその他、東京五輪内定を決めている荒井祭里選手(JSS宝塚)が女子高飛込で優勝、同じく荒井祭里選手(JSS宝塚)と板橋美波選手(JSS宝塚)のペアが女子10mシンクロナイズドにおいて優勝するなど活躍を見せました。」
2020年9月の日本選手権で、玉井陸斗選手が14歳0か月の史上最年少で男子3m飛板飛込に優勝し、男子高飛込と合わせて2冠を達成した。荒井祭里選手も女子高飛込で優勝し、荒井選手・板橋美波選手のペアも女子10mシンクロナイズドで優勝するなど、選手強化に関する具体的な競技実績を更新している。 - FY2020オリンピック開催時期の更新Annual report
「選手強化面におきましては、2019年7月に韓国・光州で開催された第18回世界水泳選手権大会において、競泳の瀬戸大也選手(ANA/JSS毛呂山)が金2つ、銀1つのメダルを獲得、飛び込み競技の荒井祭里選手(JSS宝塚/武庫川女子大学)が入賞し、両選手ともに2021年7月から8月までに掛けて開催される東京オリンピックの代表選手に内定する結果となりました。」
瀬戸選手・荒井選手の東京オリンピック代表内定を再確認するとともに、開催時期を2021年7月から8月として記載している。 - FY2020-Q3AdvancedAnnual report
「その他営業施策としましては、11月に放映されたテレビ番組において当社所属の瀬戸大也選手、玉井陸斗選手が取り上げられるとともに、当社事業所数の最も多い関西地区でオリジナルCMを放映し、会社知名度の向上に努めました。また、制作したCMコンテンツは全国の事業所においても利用するなど企業PRに努めました。選手強化面におきましては、2019年12月に米国・ラスベガスで開催された第1回国際水泳リーグにおいて、競泳の瀬戸大也選手(ANA/JSS毛呂山)が400m個人メドレーの短水路世界新記録を更新いたしました。」
所属選手のテレビ番組での露出、関西地区でのオリジナルCM放映と全国事業所でのコンテンツ利用により企業PRを拡大した。また、瀬戸大也選手が国際水泳リーグで400m個人メドレーの短水路世界新記録を更新し、ブランド強化につながる実績を追加した。 - FY2020-Q2AdvancedAnnual report
「選手強化面におきましては、2019年7月に韓国・光州で開催された第18回世界水泳選手権大会において、競泳の瀬戸大也選手(ANA/JSS毛呂山)が金2つ、銀1つのメダルを獲得、飛び込み競技の荒井祭里選手(JSS宝塚/武庫川女子大学)が入賞し、両選手ともに2020年7月から8月に掛けて開催される東京オリンピック代表に内定する結果となりました。また、2019年9月に石川県・金沢で開催された日本選手権水泳競技大会においては、玉井陸斗選手(JSS宝塚)が男子高飛込で本大会史上最年少となる13歳0か月で優勝を果たしました。」
世界水泳選手権大会で瀬戸選手が金2個・銀1個、荒井選手が入賞し、両選手が東京オリンピック代表に内定した。さらに玉井選手が13歳0か月で日本選手権男子高飛込に史上最年少優勝し、選手強化に関する具体的な実績を更新している。 - FY2020-Q1AdvancedAnnual report
「選手強化面におきましては、2019年7月に韓国・光州で開催された第18回世界水泳選手権大会の日本代表選手として、競泳選手3名、飛込選手1名が出場権を獲得いたしました。また、同年同月にイタリア・ナポリで開催された第30回ユニバーシアード競技大会の日本代表選手として渡部香生子選手(JSS)が選出されました。その他、2019年4月に東京・辰巳で開催された日本室内選手権飛込競技大会において男子高飛び込みの中学1年生 玉井陸斗選手(JSS宝塚)が国内主要大会では最年少となる12歳7か月で優勝を果たしました。」
世界水泳選手権大会の日本代表として競泳3名・飛込1名が出場権を獲得し、ユニバーシアードでは渡部香生子選手が代表に選出された。さらに玉井陸斗選手が12歳7か月で男子高飛び込みに優勝し、選手強化に関する具体的な実績を更新している。 - FY2019AdvancedAnnual report
「2019年7月に韓国・光州で開催される世界水泳選手権大会には、競泳の瀬戸大也選手が3種目で、五十嵐千尋選手および白井璃緒選手がリレー種目で、それぞれ日本代表選手として参加が内定しております。」
2019年7月の世界水泳選手権大会に、所属選手3名が種目を含めて日本代表として参加内定となった。選手強化を通じたブランド向上施策の新たな具体的進展である。 - FY2019-Q3AdvancedAnnual report
「また、選手強化面におきましては、平成30年12月に開催された第14回FINA世界短水路選手権杭州大会(25m)において、競泳の瀬戸大也選手が男子200mバタフライにおいて短水路世界新記録を樹立し、金メダルを獲得しました。」
瀬戸大也選手が第14回FINA世界短水路選手権で短水路世界新記録を樹立し、金メダルを獲得したという具体的な競技実績を記載している。 - FY2019-Q2AdvancedAnnual report
「また、選手強化面におきましては、平成30年8月に開催された第13回パンパシフィック水泳選手権大会において、競泳の瀬戸大也選手が金および銅メダルを獲得、同年同月に開催された第18回アジア競技大会におきましては競泳の瀬戸大也選手、渡部香生子選手が金を、五十嵐千尋選手が金、銀、銅、白井璃緒選手が銀、それぞれメダルを獲得しました。また、飛び込み競技においても、村上和基選手、板橋美波選手、荒井祭里選手が入賞するなどの活躍を見せました。」
平成30年8月のパンパシフィック水泳選手権大会およびアジア競技大会で、競泳選手が複数のメダルを獲得し、飛込選手も入賞したという具体的な競技実績を記載している。 - FY2019-Q1AdvancedAnnual report
「選手強化面におきましては、瀬戸大也選手(ANA/JSS毛呂山)、渡部香生子選手(早稲田大学/JSS立石)、五十嵐千尋選手(T&G/JSS)、白井璃緒選手(東洋大学/JSS宝塚)、赤瀬紗也香選手(ANAAS/JSS)の5名が平成30年8月9日から東京辰巳にて開催されます第13回パンパシフィック水泳選手権および同年8月18日よりインドネシア・ジャカルタにて開催されます第18回アジア競技大会の競泳日本代表選手に選ばれました。また、飛込み競技におきましては、村上和基選手(JSS白子)、板橋美波選手(JSS宝塚)、荒井祭里選手(JSS宝塚)の3名がアジア競技大会の日本代表選手に選ばれております。」
競泳5名、飛込み3名がパンパシフィック水泳選手権またはアジア競技大会の日本代表に選出されたという、選手強化に関する具体的な進展を記載している。 - FY2018AdvancedAnnual report
「選手強化面におきましては、平成30年3月15日から17日迄に静岡県にて開催されましたFINAダイビングワールドシリーズにおいて板橋美波選手が女子高飛込みにおいて3位に入賞し、板橋美波選手と荒井祭里選手が女子シンクロ高飛込みにおいて4位に入賞、混合シンクロ高飛込みにおいて板橋美波選手と村上和基選手が3位に入賞いたしました。」
FINAダイビングワールドシリーズで複数の入賞実績を記載し、選手強化に関する具体的な進捗を示している。 - FY2018-Q3AdvancedAnnual report
「また、選手強化面におきましては、平成29年11月10日~19日まで北京、東京、シンガポールで開催されましたFINAワールドカップにおいて瀬戸大也選手が400m個人メドレーにおいてワールドカップレコードで優勝し、200m平泳ぎでは日本新記録を樹立、2位に入賞し活躍を見せました。」
FINAワールドカップで瀬戸大也選手が400m個人メドレーでワールドカップレコード優勝、200m平泳ぎで日本新記録・2位入賞を果たしたという具体的な選手強化実績を記載している。 - FY2018-Q2AdvancedAnnual report
「選手強化面におきましては、平成29年7月にハンガリーで開催されました世界水泳選手権大会にて競泳の瀬戸大也選手が400mバタフライと400m個人メドレーにおいて3位に入賞、飛込の板橋美波選手は10mミックスシンクロにて6位、高飛込みにおいて7位と健闘いたしました。また、平成29年8月に台湾にて開催されましたユニバーシアード競技大会では競泳の渡部香生子選手が100m平泳ぎと100m平泳ぎにおいて優勝し復活の兆しを見せました。」
平成29年7月・8月の国際大会で、瀬戸選手の3位、板橋選手の6位・7位、渡部選手の優勝という具体的な競技実績を記載している。 - FY2018-Q1AdvancedAnnual report
「また、選手強化面におきましては、平成29年7月にハンガリーで開催された世界水泳選手権大会に競泳の瀬戸大也選手、飛込の板橋美波選手、村上和基選手、佐々木那奈選手、荒井祭里選手が日本代表として選出されました。」
平成29年7月開催の世界水泳選手権大会に、競泳・飛込の5選手が日本代表として選出されたという、選手強化に関する具体的な進捗を記載している。 - FY2017AdvancedAnnual report
「平成28年8月に行われたリオデジャネイロ・オリンピックでは、競泳の瀬戸大也選手が銅メダルを獲得し、飛込の板橋美波選手は8位に入賞いたしました。」
リオデジャネイロ・オリンピックでの銅メダル獲得と8位入賞という具体的な競技実績を、JSSの知名度・ブランド向上につながる実績として記載している。 - FY2017-Q3RestatedAnnual report
「平成28年11月には創立40周年記念式典兼リオデジャネイロオリンピック報告会を行いました。これらにより、社員は元よりJSSグループ関係者の帰属意識と団結心を更に高めることができました。」
創立40周年とリオデジャネイロオリンピックを活用した社内外への訴求・組織の一体感向上を継続している。新たなブランド実績の達成を明示したものではないため、再確認とした。 - FY2017-Q2RestatedAnnual report
「We have continued to promote the company internally and externally using various tools, including the athletes and head coaches participating in the Rio Olympics, while expressing our gratitude to members on the occasion of our 40th anniversary.」
The company continued to promote itself internally and externally by leveraging its 40th anniversary and the athletes and head coaches participating in the Rio Olympics. No new achievement was stated, so this was treated as a reaffirmation. - FY2017-Q1AdvancedAnnual report
「At our company, swimmer Daiya Seto, swimmer Kanako Watanabe and diver Minami Itahashi were selected to compete in the Rio Olympics, while 3 of our employees were selected as the men's swimming head coach, women's swimming head coach and diving head coach, respectively. These positive developments strengthened the sense of belonging among our members and employees and contributed to enhancing our brand.」
The athletes and employees previously expected to participate were actually selected as Olympic athletes and head coaches, contributing to stronger employee and member engagement and brand value. - FY2016First statedAnnual report
「At the Rio de Janeiro Olympics to be held in August 2016, 2 swimmers, 1 diver and 3 head coaches, for a total of 6 people, had been selected to participate. In swimming, the athletes were expected to have a strong chance of winning medals and to receive significant media exposure, which we viewed as an opportunity to elevate the JSS brand.」
The company positioned the participation of its athletes and head coaches in the Olympics as an opportunity to enhance the brand. It also referred to prior achievements, including gold medals at the World Championships, and their potential to attract members.