Stable Dividends and Enhanced Returns to Shareholders
First written in FY2016. 17 of 32 entries say "Restated". Latest entry: FY2026-H1.
- FY2026-H1RaisedAnnual report
「2026年8月7日開催の取締役会 普通株式 393 30 2026年6月30日 2026年9月8日 利益剰余金 (注) 1株当たり配当額には、特別配当10円が含まれております。」
中間配当を1株当たり30円と決議し、前年度中間配当の20円から増額した。うち10円は特別配当である。 - FY2025年間配当の構成を更新Annual report
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり40円の配当(うち中間配当は20円)を実施することを決定しました。」
年間配当は前年度と同じ1株当たり40円を維持した一方、FY2025は中間配当20円・期末配当20円の年2回配当となった。前年度の中間配当15円・期末配当25円から配当構成が変化している。 - 2026-03-13RaisedRevision of earnings forecasts
「This revision reflects the payment of a special dividend.」
The annual dividend forecast for the fiscal year ending December 2026 has been revised from ¥40 to ¥60, comprising a regular dividend of ¥40 and a special dividend of ¥20. - FY2025-H1RaisedAnnual report
「2025年8月8日開催の取締役会 普通株式 262,124 20 2025年6月30日 2025年9月9日 利益剰余金」
安定配当の方針の下、2025年6月30日を基準日とする中間配当を1株当たり20円と決議した。前年度中間配当の15円から増額している。 - FY2024RaisedAnnual report
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり40円の配当(うち中間配当は15円)を実施することを決定しました。」
安定配当の基本方針を維持しつつ、中間配当15円と期末配当25円の年2回、年間1株当たり40円を実施した。前年度の1株当たり24円から年間還元額が増加している。 - FY2024-H1RaisedAnnual report
「2024年8月9日開催の取締役会 普通株式 196,593 15 2024年6月30日 2024年9月10日 利益剰余金」
従来は中間配当を見送っていたが、2024年6月30日を基準日とする1株当たり15円の中間配当を決議し、株主還元の実施範囲を広げている。 - FY2024-Q1RestatedAnnual report
「普通株式 314,549 24 2023年12月31日 2024年3月29日 利益剰余金」
2023年12月31日を基準日とする1株当たり24円の期末配当を、2024年3月29日に支払った実績を記載している。 - FY2023RaisedAnnual report
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり24円の配当(中間配当は見送り)を実施することを決定しました。」
安定配当の基本方針と中間配当見送りを維持しつつ、期末配当を前年度の22円から24円へ増額した。 - FY2023-Q2RestatedAnnual report
「普通株式 288,337 22 2022年12月31日 2023年3月31日 利益剰余金」
2022年12月31日を基準日とする1株当たり22円の期末配当を、2023年3月31日に支払った実績を再確認している。 - FY2023-Q1RestatedAnnual report
「普通株式 288,337 22 2022年12月31日 2023年3月31日 利益剰余金」
2022年12月31日を基準日とする1株当たり22円の期末配当を、2023年3月31日に支払った実績を記載している。前年度の配当額を維持している。 - FY2022RaisedAnnual report
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり22円の配当(中間配当は見送り)を実施することを決定しました。」
安定配当の基本方針と中間配当見送りを維持しつつ、期末配当を前年度の1株当たり20円から22円へ増額した。 - FY2022-Q2RestatedAnnual report
「普通株式 262,124 20 2021年12月31日 2022年3月31日 利益剰余金」
2021年12月31日を基準日とする1株当たり20円の期末配当を、2022年3月31日に支払った実績を再確認している。 - FY2022-Q1配当支払実績を確認Annual report
「普通株式 262,124 20 2021年12月31日 2022年3月31日 利益剰余金」
2021年12月31日を基準日とする1株当たり20円の期末配当を、2022年3月31日に支払った実績を記載している。 - FY2021RestatedAnnual report
「業績の伸長度、財務状況、配当性向等を総合的に勘案して安定した配当を継続的に行うとともに、内部留保の充実を図ることを基本方針としております。」
安定配当の基本方針を継続し、当年度は1株当たり20円、中間配当見送りとした。 - FY2021-Q3RestatedAnnual report
「普通株式 262,125 20 2020年12月31日 2021年3月31日 利益剰余金」
2020年12月31日を基準日とする1株当たり20円の期末配当を、2021年3月31日に支払った実績を再確認している。 - FY2021-Q2RestatedAnnual report
「普通株式 262,125 20 2020年12月31日 2021年3月31日 利益剰余金」
2020年12月31日を基準日とする1株当たり20円の期末配当を、2021年3月31日に支払った実績を再確認している。 - FY2021-Q1配当支払実績を確認Annual report
「普通株式 262,125 20 2020年12月31日 2021年3月31日 利益剰余金」
2020年12月31日を基準日とする1株当たり20円の期末配当を、2021年3月31日に支払った実績を記載している。 - FY2020-Q3RestatedAnnual report
「普通株式 262,125 20 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」
2020年3月期の期末配当として、1株当たり20円を2020年6月29日に支払った実績を再確認している。 - FY2020-Q2RestatedAnnual report
「普通株式 262,125 20 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」
2020年3月期の期末配当として、1株当たり20円を2020年6月29日に支払った実績を記載している。 - FY2020RestatedAnnual report
「業績の伸長度、財務状況、配当性向等を総合的に勘案して安定した配当を継続的に行うとともに、内部留保の充実を図ることを基本方針としております。」
安定配当の基本方針を継続し、当事業年度は中間配当を見送り、1株当たり20円の配当を実施した。 - FY2019-Q3RestatedAnnual report
「普通株式 262,125 20 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」
2019年3月期の期末配当として、1株当たり20円を2019年6月28日に支払った実績を再確認している。 - FY2019-Q2配当支払実績を確認Annual report
「普通株式 262,125 千円 20 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」
2019年3月期の期末配当として、株式分割後ベースで1株当たり20円を2019年6月28日に支払った実績を記載している。 - FY2019RestatedAnnual report
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり20円の配当(中間配当は見送り)を実施することを決定しました。」
安定配当を継続する基本方針を維持している。1株当たり配当額は株式分割後の20円であり、株式分割前の前年度40円と実質的に同水準である。 - FY2018-Q2RestatedAnnual report
「普通株式 262,128 千円 40 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」
前年度に決定された1株当たり40円の期末配当について、平成30年6月29日に支払われた実績を確認している。 - FY2018RaisedAnnual report
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり40円の配当(中間配当は見送り)を実施することを決定しました。」
安定配当を継続する基本方針は維持しつつ、期末配当額を前年度の1株当たり25円から40円へ増額している。 - FY2017-Q4RestatedAnnual report
「普通株式 163,833 千円 25 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」
1株当たり25円の期末配当を平成29年6月30日に支払った実績を再掲している。 - FY2017-Q3RestatedAnnual report
「普通株式 163,833 千円 25 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」
1株当たり25円の期末配当を平成29年6月30日に支払った実績を再確認している。配当額は前回 filing 記載の実績から変化していない。 - FY2017-Q2配当支払実績を確認Annual report
「普通株式 163,833 千円 25 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」
前事業年度に決定された1株当たり25円の期末配当について、平成29年6月30日に支払われた実績を記載している。 - FY2017Increase in dividend amountAnnual report
「利益配分につきましては、収益の向上及び財務体質の強化を図りながら、株主の皆様への利益還元を充実させていくことを経営の重要課題の一つと考えており、業績の伸長度、財務状況、配当性向等を総合的に勘案して安定した配当を継続的に行うとともに、内部留保の充実を図ることを基本方針としております。当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり25円の配当(中間配当は見送り)を実施することを決定しました。」
安定配当を継続する基本方針は維持しつつ、当期の期末配当額は1株当たり25円となり、前年度の20円から増額された。 - FY2016-Q3RestatedAnnual report
「普通株式 131,069 千円 20 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」
平成28年3月期の期末配当として、1株当たり20円を支払ったことを改めて記載している。 - FY2016-Q2RestatedAnnual report
「普通株式 131,069 千円 20 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」
平成28年3月期の期末配当として、1株当たり20円の配当を支払ったことを記載している。 - FY2016First statedAnnual report
「We regard enhancing returns to shareholders as one of our important management priorities and will continue to pay stable dividends after comprehensively considering business performance, financial position, dividend payout ratio and other factors.」
The Company paid a dividend of ¥20 per share for the fiscal year and did not pay an interim dividend.