Expanding Support for Independent and DIY Artists
First written in FY2020. 2 of 6 entries say "Raised", first in FY2022. Latest entry: FY2026.
2 other companies' latest entry also says "Advanced".
- FY2026AdvancedAnnual report
「当社グループでは、SKIYAKIが有するプラットフォーム機能の継続的な強化を通じて、アーティストとファンの直接的な関係構築を支援するとともに、コンテンツ制作支援・ライブ連携・EC機能の統合など、独立系アーティストの成長に資する包括的なサービス提供に取り組んでまいります。新しい音楽エコシステムにおける中核的なインフラ事業者としての地位確立を目指してまいります。」
DIYアーティスト支援について、SKIYAKIのプラットフォームを基盤に、コンテンツ制作支援、ライブ連携、EC機能を統合した包括的サービスと、音楽エコシステムの中核インフラ事業者という目標を具体化している。 - 2026-06-04AdvancedGeneral Meetings of Shareholders
「By continuously strengthening the platform functions owned by SKIYAKI, we will support the building of direct relationships between artists and fans and work to provide comprehensive services that support the growth of independent artists, including integrated content production support, live-event coordination and e-commerce functions.」
Gave concrete form to support for DIY artists through comprehensive services integrating the platform, production, live events and e-commerce. - FY2024RaisedAnnual report
「当社グループのあらゆる機能を活用し、DIYアーティストのキャリアアップに向けたサポートを拡充することにより、「アーティストとファンが直接結びついていく」という音楽シーンの新しい潮流において、SKIYAKIを含めた当社グループの果たす役割を確立することが、大きな課題となっております。」
DIYアーティスト支援の対象・機能にSKIYAKIを含め、ファンとの直接的な結びつきを支えるグループ全体の役割へ範囲を広げている。 - FY2023RestatedAnnual report
「当社グループのあらゆる機能を活用し、DIYアーティストのキャリアアップに向けたサポートを拡充することにより、「アーティストとファンが直接結びついていく」という音楽シーンの新しい潮流において、当社の果たす役割を確立することが、大きな課題となっております。」
原盤制作、SNSプロモーション、デジタル配信を個人で行うDIYアーティストを対象に、グループ機能を活用した支援を拡充する方針を継続している。 - FY2022RaisedAnnual report
「インターネット環境の発展を始めとする技術の進歩により、原盤制作から、SNSを使用したプロモーション、デジタル音楽配信ディストリビューションまでを、個人で行うDIYアーティストが存在感を増しております。当社グループのあらゆる機能を活用し、DIYアーティストのキャリアアップに向けたサポートを拡充することにより、「アーティストとファンが直接結びついていく」という音楽シーンの新しい潮流において、当社の果たす役割を確立することが、大きな課題となっております。」
DIYアーティスト支援について、原盤制作、SNSプロモーション、デジタル配信までを個人で行う潮流を前提に、グループの全機能を活用したキャリアアップ支援と役割確立へ取り組みを具体化している。 - FY2020First statedAnnual report
「当社グループのあらゆる機能を活用し、DIYアーティストのキャリアアップに向けたサポートを拡充することにより、アーティストとファンが直接結びついていくという音楽シーンの新しい潮流における、当社の立ち位置を確立することが、大きな課題となっております。」
DIYアーティストの増加とアーティスト・ファンの直接的な結びつきを背景に、グループの機能を活用したキャリアアップ支援を新たな重要課題として明示した。