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Ic (4769) · RiskRestated

Product and Service Quality Issues

First written in FY2016. 16 of 21 entries say "Restated". Latest entry: FY2025.

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ProgressHeldSoftenedWorseRestatedFY2016 – FY20252016: 12017: 020172018: 120182019: 320192020: 420202021: 420212022: 220222023: 320232024: 220242025: 12025
Same theme, other companies
Liability and Response Cost Risk from Quality Deficiencies in Deliverables and ServicesA theme 77 companies write about · 78 as a headwind · 0 as a tailwind

The whole theme swung hardest in 2026: 7 of 30 companies on the "Worse" side.

42 other companies' latest entry also says "Restated".

Ridges = years it wrote progress, valleys = years it wrote worse. Most hopeful companies at the back. Drag to turn, scroll to zoom, right-drag to pan. On a phone, two fingers turn and pinch to zoom; one finger scrolls the page.
Showing 14 of the 77 companies compared. The sentences above are computed from all 77.
Full recordFilings, disclosures and news, newest first
  1. FY2025RestatedAnnual report

    「当社グループの提供する製品・サービスにおいて、不具合の発生やサービス不良など品質上の問題が発生した場合には、取引先などに対する信用を失墜させ、営業活動に支障をきたすとともに、手直し・回収などの追加コストや損害賠償責任などの発生により、業績や財務状況に影響を及ぼす可能性があります。 当社グループでは、これらのリスクの低減を図るため、2002年3月にISO9001を認証取得し、ISOの基準に基づいた品質管理を行っています。」

    品質問題による信用低下、営業支障、追加コストおよび損害賠償の可能性と、ISO9001に基づく品質管理を継続している。
  2. FY2024RestatedAnnual report

    「当社グループの提供する製品・サービスにおいて、不具合の発生やサービス不良など品質上の問題が発生した場合には、取引先などに対する信用を失墜させ、営業活動に支障をきたすとともに、手直し・回収などの追加コストや損害賠償責任などの発生により、業績や財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」

    品質問題による信用低下、営業活動への支障、追加コスト、損害賠償および業績・財務状況への影響可能性を、ISO9001に基づく品質管理とともに継続している。
  3. FY2024-Q2RestatedAnnual report

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。又、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    製品・サービスの品質問題に関する前事業年度記載のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  4. FY2023RestatedAnnual report

    「当社グループの提供する製品・サービスにおいて、不具合の発生やサービス不良など品質上の問題が発生した場合には、取引先などに対する信用を失墜させ、営業活動に支障をきたすとともに、手直し・回収などの追加コストや損害賠償責任などの発生により、業績や財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」

    製品・サービスの品質問題が信用、営業活動、追加コスト、損害賠償および業績・財務状況に影響する可能性と、ISO9001に基づく品質管理を継続して記載している。
  5. FY2023-Q3RestatedAnnual report

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。又、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    製品・サービスの品質問題に関する前事業年度記載のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  6. FY2023-Q1RestatedAnnual report

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。又、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    製品・サービスの品質問題に関する前事業年度記載のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  7. FY2022-Q3RestatedAnnual report

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。又、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    製品・サービスの品質問題に関する前事業年度記載の事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  8. FY2022-Q1RestatedAnnual report

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。又、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    製品・サービスの品質問題に関する前事業年度記載の事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  9. FY2021RestatedAnnual report

    「当社グループの提供する製品・サービスにおいて、不具合の発生やサービス不良など品質上の問題が発生した場合には、取引先などに対する信用を失墜させ、営業活動に支障をきたすとともに、手直し・回収などの追加コストや損害賠償責任などの発生により、業績や財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」

    製品・サービスの品質問題が信用、営業活動、追加コスト、損害賠償および業績・財務状況に影響する可能性を継続して記載し、ISO9001に基づく品質管理をリスク低減策として示している。
  10. FY2021-Q3Provision for product warranties decreasedAnnual report

    「製品保証引当金 - 7,186」

    製品保証引当金残高は7,186千円となり、前四半期末の19,602千円から減少した。品質問題自体の発生については明示していない。
  11. FY2021-Q2製品保証引当金残高が19,602千円に増加Annual report

    「製品保証引当金 - 19,602」

    製品保証引当金残高は19,602千円となり、前四半期末の4,305千円から増加した。なお、本報告書では品質問題自体の発生については記載していない。
  12. FY2021-Q1製品保証引当金残高が増加Annual report

    「製品保証引当金 - 4,305」

    製品保証引当金4,305千円を計上している。前四半期報告書で示された948千円から残高が増加しているが、当四半期報告書では品質問題自体の発生については記載していない。
  13. FY2020RestatedAnnual report

    「当社グループの提供する製品・サービスにおいて、不具合の発生やサービス不良など品質上の問題が発生した場合には、取引先などに対する信用を失墜させ、営業活動に支障をきたすとともに、手直し・回収などの追加コストや損害賠償責任などの発生により、業績や財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」

    製品・サービスの品質問題が信用、営業活動、追加コスト、損害賠償および業績・財務状況に影響する可能性と、ISO9001に基づく品質管理を継続して記載している。
  14. FY2020-Q3製品保証引当金を計上Annual report

    「製品の品質保証に伴う支出に備えるため、今後必要と見込まれる額を計上しております。」

    製品・サービスの品質問題に関連し、製品保証に伴う今後必要と見込まれる支出への備えとして製品保証引当金948千円を計上している。
  15. FY2020-Q2RestatedAnnual report

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。又、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    製品・サービスの品質問題に関する前事業年度記載のリスクについて、重要な変更がないとされている。
  16. FY2020-Q1RestatedAnnual report

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。又、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    製品・サービスの品質問題に関する前事業年度記載のリスクについて、重要な変更がないとされている。
  17. FY2019-Q3RestatedAnnual report

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。又、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    製品・サービスの品質問題に関する前事業年度記載のリスクについて、重要な変更がないとされている。
  18. FY2019-Q2RestatedAnnual report

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。又、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    製品・サービスの品質問題に関する前事業年度記載のリスクについて、重要な変更がないとされている。
  19. FY2019-Q1RestatedAnnual report

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。又、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    製品・サービスの品質問題に関する前事業年度記載のリスクについて、重要な変更がないとされている。
  20. FY2018RestatedAnnual report

    「しかしながら、当社グループの提供する製品・サービスにおいて、不具合の発生やサービス不良など品質上の問題が発生しないという保証はありません。」

    品質問題が信用、営業活動、追加コスト、損害賠償および業績・財務状況に影響する可能性を、ISO9001に基づく品質管理とともに継続記載している。
  21. FY2016First statedAnnual report

    「However, there is no guarantee that quality issues, such as defects or service failures, will not arise in the products and services we provide. If a quality issue occurs, it could damage our credibility with business partners, disrupt sales activities, and affect business performance and financial condition through additional costs for rework or recalls and potential liability for damages.」

    The filing identifies the risk that defects or service failures could affect credibility, sales activities, business performance and financial condition. It also refers to quality control based on ISO 9001.
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