Recoverability of Loans to LOCOBEE
First written in FY2019. 9 of 14 entries say "Restated". Latest entry: FY2024.
The whole theme swung hardest in 2022: 11 of 19 companies on the "Worse" side.
1 other company's latest entry also says "Dropped".
- FY2024DroppedAnnual reportLOCOBEEの吸収合併後、本報告書の関係会社・事業等のリスクおよび会計上の見積りでは、同社に対する貸付金の回収可能性は明示されていない。
- FY2024-Q2RestatedAnnual report
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。又、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
LOCOBEEに対する貸付金の回収可能性を含む前事業年度記載のリスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2023-Q3RestatedAnnual report
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。又、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
LOCOBEEに対する貸付金の回収可能性を含む前事業年度記載のリスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2023-Q1RestatedAnnual report
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。又、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
LOCOBEEに対する貸付金の回収可能性を含む前事業年度記載のリスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2022MitigatedAnnual report
「関係会社債権放棄損25,045千円は、当社の連結子会社であった株式会社LOCOBEEに対する債権放棄額181,000千円と同社に対する貸倒引当金の取り崩し額155,954千円の差額を計上したものであります。」
LOCOBEEの吸収合併に伴い、同社への長期貸付金181,000千円と貸倒引当金155,954千円が財務諸表上なくなり、貸付金の回収可能性に関する従来のエクスポージャーが解消された。 - FY2022-Q3RestatedAnnual report
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。又、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
LOCOBEEに対する貸付金の回収可能性を含む前事業年度記載の事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2022-Q1RestatedAnnual report
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。又、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
LOCOBEEに対する貸付金の回収可能性を含む前事業年度記載の事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2021MitigatedAnnual report
「㈱LOCOBEE(注) 東京都品川区 30,000 インバウンド向けインターネットサービスの企画、研究、開発、運営 100.0 当社研究開発事業の委託先 資金の貸付 役員の兼任 (注) 債務超過会社であり、2021年9月末時点で、債務超過額は155,954千円であります。 連結子会社である株式会社LOCOBEEに対する貸付金について、貸倒引当金戻入額9,675千円を計上しております。」
LOCOBEEの債務超過額は前期末の165,629千円から155,954千円へ減少し、貸付金に係る貸倒引当金戻入額9,675千円も計上された。貸付金の回収可能性に関するリスクは数値上低減している。 - FY2021-Q3RestatedAnnual report
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。又、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
LOCOBEEに対する貸付金の回収可能性を含む前事業年度記載の事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2020WorsenedAnnual report
「㈱LOCOBEE(注) 東京都品川区 30,000 インバウンド向けインターネットサービスの企画、研究、開発、運営 100.0 当社研究開発事業の委託先 資金の貸付 役員の兼任 (注) 債務超過会社であり、2020年9月末時点で、債務超過額は165,629千円であります。 連結子会社である株式会社LOCOBEEに対する貸付金について、貸倒引当金繰入額4,720千円を計上しております。」
LOCOBEEについて2020年9月末時点の債務超過額165,629千円を明示し、貸付金に対する貸倒引当金繰入額4,720千円を計上している。貸付金の回収可能性に関するリスクの具体的な悪化が示されている。 - FY2020-Q3RestatedAnnual report
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。又、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
LOCOBEEに対する貸付金の回収可能性を含む前事業年度記載の事業等のリスクについて、重要な変更がないとされている。 - FY2020-Q2RestatedAnnual report
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。又、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
LOCOBEEに対する貸付金の回収可能性を含む前事業年度記載の事業等のリスクについて、重要な変更がないとされている。 - FY2020-Q1RestatedAnnual report
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。又、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
LOCOBEEに対する貸付金の回収可能性を含む前事業年度記載の事業等のリスクについて、重要な変更がないとされている。 - FY2019First statedAnnual report
「We recorded ¥14,893 thousand as a provision for doubtful accounts for loans to consolidated subsidiary LOCOBEE.」
The filing states that a ¥14,893 thousand provision for doubtful accounts was recorded in relation to a long-term loan of ¥181,000 thousand to LOCOBEE, recognizing a loss related to recoverability.