Increase in orders for software development and systems operations
First written in FY2016-Q3. 14 of 36 entries say "Advanced", first in FY2016. Latest entry: 2026-11-06.
The whole theme swung hardest in 2025: 1 of 9 companies on the "Worse" side.
4 other companies' latest entry also says "Advanced".
- FY2025AdvancedAnnual report
「ソフトウェア開発につきましては、官公庁・自治体、情報・通信メディアの売上が増加したことなどにより、売上高は5,095百万円(前年同期比14.8%増)となりました。システム運用につきましては、情報・通信・メディア、金融・証券・保険の売上が増加したことなどにより、売上高は4,871百万円(前年同期比5.9%増)となりました。」
ソフトウェア開発とシステム運用の双方が増収となり、それぞれ前年同期比14.8%増、5.9%増となった。 - FY2025-H1AdvancedAnnual report
「ソフトウェア開発につきましては、官公庁・自治体、金融・証券・保険向けの売上が増加したこと等により、売上高は2,435百万円(前年同期比12.9%増)となりました。 システム運用につきましては、情報・通信・メディア、サービス向けの売上が増加したこと等により、売上高は2,407百万円(前年同期比5.9%増)となりました。」
ソフトウェア開発とシステム運用の双方が増収となり、それぞれ前年同期比12.9%増、5.9%増となった。 - FY2024AdvancedAnnual report
「ソフトウェア開発につきましては、情報・通信メディア、製造の売上が増加したこと等により、売上高は4,440百万円(前年同期比14.4%増)となりました。システム運用につきましては、金融・証券・保険、製造の売上が増加したこと等により、売上高は4,600百万円(前年同期比3.4%増)となりました。」
ソフトウェア開発とシステム運用の双方が増収となり、前年同期比でそれぞれ14.4%増、3.4%増となった。 - FY2024-Q2AdvancedAnnual report
「ソフトウェア開発につきましては、情報・通信・メディア、製造向けの売上が増加したことなどにより、売上高は2,156百万円(前年同期比11.5%増)となりました。 システム運用につきましては、金融・証券・保険、製造向けの売上が増加したことなどにより、売上高は2,273百万円(前年同期比2.0%増)となりました。」
ソフトウェア開発は前年同期比11.5%増収、システム運用は2.0%増収となり、前年度通期に続いて両部門が増収となった。 - FY2024-Q1AdvancedAnnual report
「ソフトウェア開発につきましては、情報・通信・メディア、製造、金融・証券・保険の売上が増加したことなどにより、売上高は1,038百万円(前年同期比10.2%増)となりました。 システム運用につきましては、金融・証券・保険、製造、流通・小売の売上が増加したことなどにより、売上高は1,132百万円(前年同期比0.9%増)となりました。」
ソフトウェア開発は前年同期比10.2%増収となり、前年度第1四半期の5.6%増から伸び率が拡大した。システム運用も前年同期比0.9%増収となり、前年度第1四半期の5.0%減収から増収に転じ、両部門が増収となった。 - FY2023ソフトウェア開発増収・システム運用減収Annual report
「ソフトウェア開発につきましては、情報・通信メディア、製造の売上が増加したことなどにより、売上高は3,882百万円(前年同期比9.2%増)となりました。システム運用につきましては、電力・ガス・水道・鉄道、情報・通信・メディアの売上が減少したことなどにより、売上高は4,448百万円(前年同期比6.0%減)となりました。」
通期でもソフトウェア開発は9.2%増収となった一方、システム運用は6.0%減収となり、事業内訳の異なる動きが続いている。 - FY2023-Q3ソフトウェア開発増収・システム運用減収が継続Annual report
「ソフトウェア開発につきましては、製造、官公庁・自治体の売上が増加したことなどにより、売上高は2,874百万円(前年同期比6.9%増)となりました。 システム運用につきましては、電力・ガス・水道・鉄道、金融・証券・保険の売上が減少したことなどにより、売上高は3,333百万円(前年同期比5.8%減)となりました。」
ソフトウェア開発は製造、官公庁・自治体の売上増加により6.9%増収となった一方、システム運用は電力・ガス・水道・鉄道、金融・証券・保険の売上減少により5.8%減収となった。前四半期に続き、両部門で異なる動きとなっている。 - FY2023-Q2ソフトウェア開発増収・システム運用減収Annual report
「ソフトウェア開発につきましては、製造、官公庁・自治体の売上が増加したことなどにより、売上高は1,933百万円(前年同期比5.8%増)となりました。 システム運用につきましては、電力・ガス・水道・鉄道、金融・証券・保険の売上が減少したことなどにより、売上高は2,229百万円(前年同期比5.4%減)となりました。」
ソフトウェア開発は製造、官公庁・自治体の売上増加により5.8%増収となった一方、システム運用は電力・ガス・水道・鉄道、金融・証券・保険の売上減少により5.4%減収となった。 - FY2023-Q1ソフトウェア開発増収・システム運用減収Annual report
「ソフトウェア開発につきましては、官公庁・自治体、製造の売上が増加したことなどにより、売上高は942百万円(前年同期比5.6%増)となりました。 システム運用につきましては、官公庁・自治体、電力・ガス・水道・鉄道の売上が減少したことなどにより、売上高は1,122百万円(前年同期比5.0%減)となりました。」
ソフトウェア開発は官公庁・自治体、製造の売上増加により5.6%増収となった一方、システム運用は官公庁・自治体、電力・ガス・水道・鉄道の売上減少により5.0%減収となった。 - FY2022AdvancedAnnual report
「ITソリューション事業につきましては、サービス、情報・通信・メディアなどの売上が増加したことなどにより、売上高は8,288百万円(前年同期比3.4%増)となりました。」
前年度に前年同期比4.3%減となったITソリューション事業が、サービス、情報・通信・メディア等の売上増加により通期3.4%増収へ転じた。 - FY2022-Q3RestatedAnnual report
「ソフトウェア開発につきましては、情報・通信・メディア、製造の売上が増加したことなどにより、売上高2,689百万円(前年同期比9.6%増)となりました。 システム運用につきましては、サービス、電力・ガス・水道・鉄道の売上が増加したことなどにより、売上高3,536百万円(前年同期比3.3%増)となりました。」
ソフトウェア開発とシステム運用の双方で増収が継続した。前年同期比の増加率は、それぞれ9.6%増、3.3%増となっている。 - FY2022-Q2両部門の増収を継続する一方、増加率は縮小Annual report
「ソフトウェア開発につきましては、情報・通信・メディア、金融・証券・保険の売上が増加したことなどにより、売上高1,827百万円(前年同期比8.8%増)となりました。 システム運用につきましては、サービス、電力・ガス・水道・鉄道の売上が増加したことなどにより、売上高2,357百万円(前年同期比1.5%増)となりました。」
ソフトウェア開発とシステム運用の双方で増収が続いた。前年同期比の増加率は、ソフトウェア開発が14.2%増から8.8%増、システム運用が3.7%増から1.5%増となった。 - FY2022-Q1RestatedAnnual report
「ソフトウェア開発につきましては、情報・通信・メディア、金融・証券・保険の売上が増加したことなどにより、売上高は892百万円(前年同期比14.2%増)となりました。 システム運用につきましては、サービス、電力・ガス・水道・鉄道の売上が増加したことなどにより、売上高は1,181百万円(前年同期比3.7%増)となりました。」
ソフトウェア開発とシステム運用の双方で売上が増加し、前年同期比でそれぞれ14.2%増、3.7%増となった。 - FY2021WorsenedAnnual report
「ITソリューション事業につきましては、情報・通信・メディア、製造、官公庁・自治体などの受注が減少したことなどにより、売上高8,019百万円(前年同期比4.3%減)となりました。」
ITソリューション事業は、情報・通信・メディア、製造、官公庁・自治体などの受注減少により、通期売上高が前年同期比4.3%減となった。 - FY2021-Q3ソフトウェア開発・システム運用ともに減収幅が縮小Annual report
「ソフトウェア開発につきましては、情報・通信・メディア、金融・証券・保険の売上が減少したことなどにより、売上高2,453百万円(前年同期比11.0%減)となりました。システム運用につきましては、情報・通信・メディア、製造の売上が減少したことなどにより、売上高3,424百万円(前年同期比0.2%減)となりました。」
ソフトウェア開発は前年同期比11.0%減、システム運用は0.2%減となり、両部門で減収が続いている。一方、前四半期の減少率はそれぞれ13.2%減、0.6%減であり、減収幅は双方で縮小した。 - FY2021-Q2ソフトウェア開発・システム運用ともに減収Annual report
「ソフトウェア開発につきましては、 情報・通信・メディア、製造の売上が減少したことなどにより、 売上高1,680百万円(前年同期比13.2%減)となりました。 システム運用につきましては、 情報・通信・メディア、教育の売上が減少したことなどにより、 売上高2,323百万円(前年同期比0.6%減)となりました。」
ソフトウェア開発は前年同期比13.2%減、システム運用は0.6%減となり、前四半期に1.1%増だったシステム運用も減収に転じ、両部門で減収となった。 - FY2021-Q1ソフトウェア開発減収・システム運用微増Annual report
「ソフトウェア開発につきましては、金融・証券・保険、情報・通信・メディアの売上が減少したことなどにより、売上高は781百万円(前年同期比11.6%減)となりました。システム運用につきましては、官公庁・自治体、サービスの売上が増加したことなどにより、売上高1,139百万円(前年同期比1.1%増)となりました。」
ソフトウェア開発は売上減少により前年同期比11.6%減となった一方、システム運用は売上増加により1.1%増となり、事業内訳で異なる動きが続いている。 - FY2020AdvancedAnnual report
「ITソリューション事業につきましては、金融・証券・保険、官公庁・自治体などの受注が増加したことなどにより、売上高8,383百万円(前年同期比1.9%増)となりました。」
ITソリューション事業は金融・証券・保険、官公庁・自治体などの受注増加を背景に、通期売上高が前年同期比1.9%増となった。 - FY2020-Q3RestatedAnnual report
「ソフトウェア開発につきましては、金融・証券・保険、官公庁・自治体の受注が増加したことなどにより、売上高2,756百万円(前年同期比4.7%増)となりました システム運用につきましては、製造、金融・証券・保険の受注が増加したことなどにより、売上高3,432百万円(前年同期比2.0%増)となりました。」
ソフトウェア開発とシステム運用の双方で受注が増加し、前年同期比で増収となった。 - FY2020-Q2RestatedAnnual report
「ソフトウェア開発につきましては、金融・証券・保険、官公庁・自治体の受注が増加したことなどにより、売上高1,936百万円(前年同期比6.5%増)となりました。システム運用につきましては、金融・証券・保険の受注が増加したことなどにより、売上高2,337百万円(前年同期比2.7%増)となりました。」
ソフトウェア開発とシステム運用の双方で受注が増加し、前年同期比で増収となった。 - FY2020-Q1RestatedAnnual report
「ソフトウェア開発につきましては、金融・証券・保険、製造の受注が増加したことなどにより、売上高883百万円(前年同期比9.1%増)となりました。 システム運用につきましては、製造、金融・証券・保険の受注が増加したことなどにより、売上高1,127百万円(前年同期比4.3%増)となりました。」
ソフトウェア開発とシステム運用の双方で受注が増加し、前年同期比でそれぞれ9.1%増、4.3%増となった。 - FY2019AdvancedAnnual report
「ITソリューション事業につきましては、官公庁・自治体、金融・証券・保険などの受注が増加したことなどにより、売上高8,227百万円(前年同期比7.5%増)となりました。」
ITソリューション事業は受注増加を背景に通期売上高が前年同期比7.5%増となり、前期の増収を継続した。 - FY2019-Q3RestatedAnnual report
「ソフトウェア開発につきましては、製造、電力・ガス・水道・鉄道の受注が増加したことなどにより、売上高2,632百万円(前年同期比8.5%増)となりました。システム運用につきましては、金融・証券・保険、官公庁・自治体の受注が増加したことなどにより、売上高3,363百万円(前年同期比6.2%増)となりました。」
ソフトウェア開発とシステム運用の双方で受注が増加し、前年同期比でそれぞれ8.5%増、6.2%増となった。 - FY2019-Q2RestatedAnnual report
「ソフトウェア開発につきましては、製造、電力・ガス・水道・鉄道の受注が増加したことなどにより、売上高1,818百万円(前年同期比9.9%増)となりました。システム運用につきましては、官公庁・自治体、金融・証券・保険の受注が増加したことなどにより、売上高2,275百万円(前年同期比7.0%増)となりました。」
ソフトウェア開発とシステム運用の双方で受注が増加し、前年同期比でそれぞれ9.9%増、7.0%増となった。 - FY2019-Q1AdvancedAnnual report
「ソフトウェア開発につきましては、製造、情報・通信・メディアの受注が増加したことなどにより、売上高809百万円(前年同期比12.7%増)となりました。システム運用につきましては、官公庁・自治体、サービスの受注が増加したことなどにより、売上高1,080百万円(前年同期比5.6%増)となりました。」
ソフトウェア開発とシステム運用の双方で受注が増加し、前年同期比でそれぞれ12.7%増、5.6%増となった。前期第1四半期に減収だったソフトウェア開発も増収に転じている。 - FY2018AdvancedAnnual report
「ITソリューション事業につきましては、情報・通信・メディア、電力・ガス・水道・鉄道などの受注が増加したことなどにより、売上高7,650百万円(前年同期比5.7%増)となりました。」
ITソリューション事業では受注増加を背景に通期売上高が前年同期比5.7%増となった。 - FY2018-Q3AdvancedAnnual report
「ソフトウェア開発につきましては、情報・通信・メディア、電力・ガス・水道・鉄道の受注が増加したことなどにより、売上高2,424百万円(前年同期比2.8%増)となりました。システム運用につきましては、情報・通信・メディア、電力・ガス・水道・鉄道の受注が増加したことなどにより、売上高3,167百万円(前年同期比4.8%増)となりました。」
前四半期までソフトウェア開発では受注減少が記載されていたが、今回は情報・通信・メディア、電力・ガス・水道・鉄道の受注増加により、ソフトウェア開発とシステム運用の双方が前年同期比増収となった。 - FY2018-Q2RestatedAnnual report
「ソフトウェア開発につきましては、官公庁・自治体、金融・証券・保険の受注が減少したことなどにより、売上高1,655百万円(前年同期比1.0%減)となりました。システム運用につきましては、情報・通信・メディア、電力・ガス・水道・鉄道の受注が増加したことなどにより、売上高2,126百万円(前年同期比3.8%増)となりました。」
ITソリューション事業の内訳として、ソフトウェア開発は受注減少により前年同期比1.0%減、システム運用は受注増加により3.8%増となり、事業内訳の異なる動きを継続して記載している。 - FY2018-Q1事業内訳が分化Annual report
「ソフトウェア開発につきましては、官公庁・自治体、金融・証券・保険の受注が減少したことなどにより、売上高718百万円(前年同期比4.4%減)となりました。システム運用につきましては、情報・通信・メディア、電力・ガス・水道・鉄道の受注が増加したことなどにより、売上高1,023百万円(前年同期比3.8%増)となりました。」
ソフトウェア開発では一部業種の受注減少により売上高が4.4%減少した一方、システム運用では受注増加により売上高が3.8%増加し、従来の一律の受注増加から内訳が分かれている。 - FY2017-Q3RestatedAnnual report
「ITソリューション事業につきましては、情報・通信・メディア、金融・証券・保険の受注が堅調に推移したことなどにより、売上高5,381百万円となりました。」
ITソリューション事業では、情報・通信・メディア、金融・証券・保険の受注が堅調に推移したと継続記載している。 - FY2017-Q2RestatedAnnual report
「(ITソリューション事業) ITソリューション事業につきましては、金融・証券・保険、情報・通信・メディアの受注が堅調に推移したこと等により、売上高3,721百万円となりました。」
ITソリューション事業では、金融・証券・保険、情報・通信・メディアの受注が堅調に推移したと継続記載している。 - FY2017-Q1通期増加から四半期の堅調推移へAnnual report
「ITソリューション事業につきましては、金融・証券・保険、情報・通信・メディアの受注が堅調に推移したことなどにより、売上高は1,737百万円となりました。」
金融・証券・保険等の受注が堅調に推移したと記載されたが、連結初年度のため前年同期比の受注増加率は示されていない。 - FY2016AdvancedAnnual report
「ソフトウェア開発につきましては、金融・証券・保険、製造等の受注が増加したことなどにより、売上高は3,272百万円(前年同期比7.8%増)となりました。 システム運用につきましては、金融・証券・保険、サービス等の受注が増加したことなどにより、売上高は3,830百万円(前年同期比5.3%増)となりました。」
ソフトウェア開発およびシステム運用で受注が増加し、通期売上高も前年同期比で増加した。 - FY2016-Q3First statedAnnual report
「Revenue from software development was ¥2,399 million, up 8.8% year on year, due mainly to increased orders from the financial, securities and insurance sectors and the manufacturing sector. Revenue from systems operations was ¥2,838 million, up 4.3%, due mainly to increased orders from the financial, securities and insurance sectors and the services sector.」
The filing reports increased orders and revenue in both software development and systems operations within the IT solutions business.