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Ic (4769) · RiskDropped

Difficulty Recovering Software Investment and Impairment Due to a Frozen Plan

First written in FY2017-Q2. 10 of 20 entries say "Restated". Latest entry: FY2024.

20entries
8years
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How it moved
ProgressHeldSoftenedWorseRestatedFY2019-Q2 – FY2022-Q3RestatedFY2023-Q1 – FY20242017: 220172018: 320182019: 220192020: 320202021: 120212022: 420222023: 320232024: 22024
Same theme, other companies
Impairment risk due to declining recoverability of software investments and development assetsA theme 111 companies write about · 115 as a headwind · 0 as a tailwind

Ic moved to the "Worse" side of this theme in 2017, 7 years before the typical company in this theme (2024).

The whole theme swung hardest in 2017: 8 of 19 companies on the "Worse" side.

2 other companies' latest entry also says "Dropped".

Ridges = years it wrote progress, valleys = years it wrote worse. Most hopeful companies at the back. Drag to turn, scroll to zoom, right-drag to pan. On a phone, two fingers turn and pinch to zoom; one finger scrolls the page.
Showing 14 of the 111 companies compared. The sentences above are computed from all 111.
Full recordFilings, disclosures and news, newest first
  1. FY2024DroppedAnnual report
    過去に記載された計画凍結等に伴うソフトウェア投資の回収困難・減損について、本報告書の事業等のリスクおよび当年度の減損損失の説明では明示されていない。
  2. FY2024-Q2RestatedAnnual report

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。又、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    計画凍結等に伴うソフトウェア投資の回収困難に関する前事業年度記載のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  3. FY2023-Q3No impairment loss in the third quarterAnnual report

    「減損損失 15,400 -」

    前年同期に15,400千円計上されていた減損損失について、当第3四半期連結累計期間の計上額はない。
  4. FY2023-Q2当第2四半期は減損損失なしAnnual report

    「減損損失 15,400 -」

    前年同期に15,400千円計上されていた減損損失について、当第2四半期連結累計期間の計上額はない。今回の filing では、過去の計画凍結・投資回収困難との因果関係は説明されていない。
  5. FY2023-Q1RestatedAnnual report

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。又、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    計画凍結等に伴うソフトウェア投資の回収困難に関する前事業年度記載のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  6. FY2022MaterialisedAnnual report

    「事業用資産について、当初想定した収益を見込めなくなったことにより投資の回収が困難と見込まれたため、減損損失を認識いたしました。」

    ソフトウェアについて、当初想定した収益が見込めず投資回収が困難となったため、通期で15,400千円の減損損失を計上した。過去の計画凍結・投資回収困難のリスクが年度実績として発生している。
  7. FY2022-Q3RestatedAnnual report

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。又、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    計画凍結等に伴うソフトウェア投資の回収困難に関する前事業年度記載の事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  8. FY2022-Q2当第2四半期に減損損失を計上Annual report

    「減損損失 - 15,400」

    当第2四半期累計期間に15,400千円の減損損失を計上した。本文では、この減損損失と過去に記載された計画凍結・ソフトウェア投資との関係は説明されていない。
  9. FY2022-Q1RestatedAnnual report

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。又、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    計画凍結等に伴うソフトウェア投資の回収困難に関する前事業年度記載の事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  10. FY2021-Q3RestatedAnnual report

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。又、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    計画凍結等に伴うソフトウェア投資の回収困難に関する前事業年度記載のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  11. FY2020-Q3RestatedAnnual report

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。又、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    計画凍結等に伴うソフトウェア投資の回収困難に関する前事業年度記載のリスクについて、重要な変更がないとされている。
  12. FY2020-Q2RestatedAnnual report

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。又、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    計画凍結等に伴うソフトウェア投資の回収困難に関する前事業年度記載のリスクについて、重要な変更がないとされている。
  13. FY2020-Q1RestatedAnnual report

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。又、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    計画凍結等に伴うソフトウェア投資の回収困難に関する前事業年度記載のリスクについて、重要な変更がないとされている。
  14. FY2019-Q3RestatedAnnual report

    「当第3四半期連結累計期間(自 2018年10月1日至 2019年6月30日) 該当事項はありません。」

    前年同期には減損損失5,396千円が記載されていたが、当第3四半期連結累計期間については減損損失の該当事項がないと記載している。
  15. FY2019-Q2No impairment loss recorded in the current fiscal yearAnnual report

    「当第2四半期連結累計期間(自 2018年10月1日至 2019年3月31日) 該当事項はありません。」

    前年同期には4,861千円の減損損失が記載されていたが、当第2四半期連結累計期間については減損損失の該当事項がないと記載している。
  16. FY2018MaterialisedAnnual report

    「当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。東京都品川区 事業用資産 ソフトウェア等 7,429千円。事業用資産について、当初想定した収益を見込めなくなったことなどにより投資の回収が困難と見込まれたため、減損損失を認識いたしました。」

    当初想定した収益を見込めず投資回収が困難となった事業用資産について、通期で9,323千円の減損損失を計上し、そのうち東京都品川区のソフトウェア等は7,429千円であった。
  17. FY2018-Q3MaterialisedAnnual report

    「当社は以下の資産について5,396千円の減損損失を計上しました。」「当初想定した収益を見込めなくなったことなどにより投資の回収が困難と見込まれたため、減損損失を認識いたしました。」

    当初想定した収益を見込めなくなり、投資回収の困難が見込まれた結果、当第3四半期連結累計期間に5,396千円の減損損失を計上した。
  18. FY2018-Q2MaterialisedAnnual report

    「当社は以下の資産について4,861千円の減損損失を計上しました。」「当初想定した収益を見込めなくなったことなどにより投資の回収が困難と見込まれたため、減損損失を認識いたしました。」

    当初想定した収益を見込めなくなり、ソフトウェア投資の回収困難が見込まれた結果、4,861千円の減損損失を計上した。投資回収困難が当期にも実際の損失として発生している。
  19. FY2017-Q3RestatedAnnual report

    「当社は以下の資産について21,540千円の減損損失を計上しました。 計画の凍結により投資額の回収が困難と見込まれたため、減損損失を認識いたしました。」

    計画凍結に伴うソフトウェア投資の回収困難と21,540千円の減損損失計上を、引き続き記載している。
  20. FY2017-Q2MaterialisedAnnual report

    「Because recovery of the investment was expected to be difficult as a result of the plan being frozen, we recognized an impairment loss.」

    The filing states that ¥21,540 thousand of impairment loss was recognized because freezing the plan was expected to make recovery of the software investment difficult.
Moved together

"Concentration of Sales to the Hitachi Group and Trade Receivables" moved the same way as this thread, in the same document, in 2 of its 20 moves.

2★1
  1. ★This thread
  2. 1Concentration of Sales to the Hitachi Group and Trade Receivables2×

★ is this thread; numbers match the list above. The number on a line is how many documents both moved the same way in; lines between the other threads count the documents they moved together in too. Threads that move together often sit closer.

When this could move next
Ic's next results are scheduled for 2026-11-06. Read the earnings preview
News
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