Komori
Trend Micro (4704) · PolicyReframed

Management Metric Focused on Growth in Pre-GAAP Operating Profit

First written in FY2018. 13 of 28 entries say "Advanced", first in FY2019-Q2. Latest entry: FY2026-H1.

28entries
8years
1from disclosures
Share on X
How it moved
ProgressHeldSoftenedWorseWorsenedFY2020-Q1 – FY2020AdvancedFY2021-Q1 – FY2021WorsenedFY2022-Q1 – FY2023-Q2AdvancedFY2023-Q3 – FY20242019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
Same theme, other companies
Management metric emphasizing growth in Pre-GAAP operating profitA theme 1 companies write about · 0 as a headwind · 1 as a tailwind

No other company in this theme has enough history to compare yet.

Full recordFilings, disclosures and news, newest first
  1. FY2026-H1ReframedAnnual report

    「当社が現在、重要な経営指標として意識しているARR (Annual Recurring Revenue)は為替影響除去ベースで前年同期に比べ、5%の増加となりました。」

    従来重視していたPre-GAAPベース営業利益額から、ARRを現在の重要な経営指標として意識する説明へ重点が移った。
  2. FY2025AdvancedAnnual report

    「当社がこれまで重要な経営指標として意識していたPre-GAAP(繰延収益考慮前売上高)ベースの営業利益は80,799百万円となり、前年同期に比べ3,163百万円増加(前年同期比4.1%増)となりました。」

    Pre-GAAPベース営業利益は80,799百万円、前年同期比4.1%増となり、前年度の大幅な増加からも増益を維持した。費用抑制がPre-GAAPの微減を補ったと説明した。
  3. 2026-02-27MitigatedGeneral Meetings of Shareholders

    「Operating income on a Pre-GAAP basis, before accounting for deferred revenue, which we monitor as an important management indicator, was ¥80,799 million, an increase of ¥3,163 million, or 4.1%, from the previous fiscal year.」

    Operating income on a Pre-GAAP basis, which was down 18.2% year on year in FY2025-H1, turned to 4.1% growth for the full year.
  4. FY2025-H1WorsenedAnnual report

    「当社が重要な経営指標として意識しているPre-GAAP(繰延収益考慮前売上高)ベースの営業利益は20,165百万円となり、前年同期に比べ4,489百万円減少(前年同期比18.2%減)となりました。これは売上原価並びに販売費及び一般管理費の合計費用は全般的に抑制され減少したものの、それ以上に個人向けビジネスでの新たなEC決済会社とのシステム構築に時間を要したこと等を主な背景としてPre-GAAPが減少したことによるものです。」

    Pre-GAAPベース営業利益は20,165百万円、前年同期比18.2%減となった。個人向けビジネスのEC決済会社とのシステム構築に時間を要したこと等により、Pre-GAAPの減少が費用抑制を上回ったと説明された。
  5. FY2024AdvancedAnnual report

    「当社が重要な経営指標として意識しているPre-GAAP(繰延収益考慮前売上高)ベースの営業利益額は77,636百万円となり、前年同期に比べ24,563百万円増(前年同期比46.3%増)となりました。」

    Pre-GAAPベース営業利益額は77,636百万円、前年同期比46.3%増となった。二桁成長したPre-GAAPに対してコストを抑制し、前年度の減少から増加へ転じた。
  6. FY2024-H1AdvancedAnnual report

    「当社が重要な経営指標として意識しているPre-GAAP(繰延収益考慮前売上高)ベースの営業利益24,654百万円となり、前年同期に比べ6,297百万円増加(前年同期比34.3%増)となりました。」

    重要な経営指標であるPre-GAAPベース営業利益は24,654百万円、前年同期比34.3%増となった。人件費やSaaS拡大に伴うクラウド利用コストの増加を上回ってPre-GAAPが伸長した。
  7. FY2024-Q1AdvancedAnnual report

    「当社が重要な経営指標として意識しているPre-GAAP(繰延収益考慮前売上高)ベースの営業利益11,652百万円となり、前年同期に比べ2,837百万円増加(前年同期比32.2%増)となりました。」

    重要な経営指標であるPre-GAAPベース営業利益は11,652百万円となり、前年同期比32.2%増に転じた。人件費及びクラウド利用コストの増加を上回ってPre-GAAPが伸長した。
  8. FY2023AdvancedAnnual report

    「当社が重要な経営指標として意識しているPre-GAAP(繰延収益考慮前売上高)ベースの営業利益額は53,073百万円となり、前年同期に比べ1,437百万円増加(前年同期比2.8%増)となりました。」

    Pre-GAAPベース営業利益額は53,073百万円、前年同期比2.8%増となり、人的投資やクラウド利用コスト等の増加を上回って伸長した。
  9. FY2023-Q3AdvancedAnnual report

    「当社が重要な経営指標として意識しているPre-GAAP(繰延収益考慮前売上高)ベースの営業利益額は29,828百万円となり、前年同期に比べ1,304百万円増加(前年同期比4.6%増)となりました。これは二桁成長したPre-GAAPが先行投資的側面の強い人的投資やSaaSビジネス拡大に伴うクラウド利用コストの増加などによる売上原価並びに販売費及び一般管理費の合計費用の増加以上に大きかったことによるものです。」

    重要な経営指標であるPre-GAAPベース営業利益額は29,828百万円、前年同期比4.6%増となり、前年同期比減少だった前四半期から増加へ転じた。人的投資やクラウド利用コストの増加を上回ってPre-GAAPが伸長したと説明された。
  10. FY2023-Q2WorsenedAnnual report

    「当社が重要な経営指標として意識しているPre-GAAP(繰延収益考慮前売上高)ベースの営業利益額は18,356百万円となり、前年同期に比べ3,127万百万円減少(前年同期比14.6%減)となりました。これは先行投資的側面の強い人的投資やSaaSビジネス拡大に伴うクラウド利用コストの増加などによる売上原価並びに販売費及び一般管理費の合計費用の増加が、二桁成長したPre-GAAP以上に大きかったことによるものです。」

    重要な経営指標であるPre-GAAPベース営業利益額は18,356百万円、前年同期比14.6%減となった。人的投資やSaaS拡大に伴うクラウド利用コストの増加が、Pre-GAAPの成長を上回った。
  11. FY2023-Q1WorsenedAnnual report

    「当社が重要な経営指標として意識しているPre-GAAP(繰延収益考慮前売上高)ベースの営業利益額は8,815百万円となり、前年同期に比べ1,852百万円減少(前年同期比17.4%減)となりました。」

    Pre-GAAPベース営業利益額は8,815百万円、前年同期比17.4%減となった。人的投資、SaaSビジネスの好調に伴うクラウド利用コスト等の増加が、Pre-GAAPの二桁成長を上回った。
  12. FY2022WorsenedAnnual report

    「Pre-GAAP(繰延収益考慮前売上高)ベースの営業利益額は51,635百万円となり、前年同期に比べ6,155百万円減少(前年同期比10.7%減)となりました。」

    Pre-GAAPベース営業利益額は51,635百万円、前年同期比10.7%減となった。SaaS強化に伴うクラウドコスト、人員増加、円安による費用増加がPre-GAAPの伸長を上回った。
  13. FY2022-Q3WorsenedAnnual report

    「当社が重要な経営指標として意識しているPre-GAAP(繰延収益考慮前売上高)ベースの営業利益額は28,523百万円となり、前年同期に比べ6,082百万円減少(前年同期比17.6%減)となりました。」

    Pre-GAAPベース営業利益額は28,523百万円、前年同期比17.6%減となり、人的投資や個人向けビジネスに伴う外注費の増加がPre-GAAPの二桁成長を上回った。
  14. FY2022-Q2WorsenedAnnual report

    「当社が重要な経営指標として意識しているPre-GAAP(繰延収益考慮前売上高)ベースの営業利益額は21,484百万円となり、前年同期に比べ1,412百万円減少(前年同期比6.2%減)となりました。これは先行投資的側面の強い人的投資や個人向けビジネスの好調に伴う外注費の増加などによる売上原価並びに販売費及び一般管理費の合計費用の増加が、二桁成長したPre-GAAP以上に大きかったことによるものです。」

    Pre-GAAPベース営業利益額は21,484百万円、前年同期比6.2%減となった。人的投資や個人向けビジネスに伴う外注費の増加が、Pre-GAAPの二桁成長を上回った。
  15. FY2022-Q1WorsenedAnnual report

    「当社が重要な経営指標として意識しているPre-GAAP(繰延収益考慮前売上高)ベースの営業利益額は10,667百万円となり、前年同期に比べ1,182百万円減少(前年同期比10.0%減)となりました。これは先行投資的側面の強い人的投資や個人向けビジネスの好調に伴う外注費の増加などによる売上原価並びに販売費及び一般管理費の合計費用の増加が、二桁成長したPre-GAAP以上に大きかったことによるものです。」

    重要な経営指標であるPre-GAAPベース営業利益額は10,667百万円、前年同期比10.0%減となり、人的投資や個人向けビジネスに伴う外注費の増加がPre-GAAPの伸長を上回った。
  16. FY2021AdvancedAnnual report

    「当社が重要な経営指標として意識しているPre-GAAP(繰延収益考慮前売上高)ベースの営業利益額は57,790百万円となり、前年同期に比べ11,936百万円増加(前年同期比26.0%増)となりました。」

    Pre-GAAPベース営業利益額は57,790百万円、前年同期比26.0%増となり、前年度の前年同期比5.1%減から増加へ転じた。SaaS強化に伴うクラウド利用コスト等の増加を上回って伸長した。
  17. FY2021-Q3AdvancedAnnual report

    「当社が重要な経営指標として意識しているPre-GAAP(繰延収益考慮前売上高)ベースの営業利益額は34,606百万円となり、前年同期に比べ8,775百万円増加(前年同期比34.0%増)となりました。これは、先行投資的側面の強い人員増加及びクラウド利用コストは増加したものの、SaaSビジネスなどによりPre-GAAP額がそれ以上に大きく伸長したことによるものです。」

    重要な経営指標であるPre-GAAPベース営業利益額は34,606百万円、前年同期比34.0%増となり、人員増加及びクラウド利用コストの増加を上回って伸長した。
  18. FY2021-Q2AdvancedAnnual report

    「当社が重要な経営指標として意識しているPre-GAAP(繰延収益考慮前売上高)ベースの営業利益額は22,896百万円となり、前年同期に比べ2,465百万円増加(前年同期比12.1%増)となりました。これは、先行投資的側面の強い人員増加及びクラウド利用コストは増加したものの、SaaSビジネスなどによりPre-GAAP額がそれ以上に大きく伸長したことによるものです。」

    Pre-GAAPベース営業利益額は22,896百万円、前年同期比12.1%増となり、人員増加及びクラウド利用コストの増加を上回って伸長した。
  19. FY2021-Q1AdvancedAnnual report

    「当社が重要な経営指標として意識しているPre-GAAP(繰延収益考慮前売上高)ベースの営業利益額は11,850百万円となり、前年同期に比べ2,839百万円増加(前年同期比31.5%増)となりました。」

    Pre-GAAPベース営業利益額は11,850百万円、前年同期比31.5%増となり、FY2020の減少基調から増加へ転じた。人員増及びSaaS関連コストの増加を上回る伸長と説明した。
  20. FY2020WorsenedAnnual report

    「当社が重要な経営指標として意識しているPre-GAAP(契約締結金額からリベート及び返品を控除した額)ベースの営業利益額は45,853百万円となり、前年同期に比べ2,475百万円減少 (前年同期比5.1%減)しました。」

    重要な経営指標であるPre-GAAPベース営業利益額は45,853百万円、前年同期比5.1%減となった。SaaS強化に伴うクラウド利用コスト、人員増、ソフトウェア誤謬修正による費用増加が影響した。
  21. FY2020-Q3WorsenedAnnual report

    「当社が重要な経営指標として意識しているPre-GAAP(契約締結金額からリベート及び返品を控除した額)ベースの営業利益額は25,831百万円となり、前年同期に比べ4,968百万円減少(前年同期比16.1%減)となりました。」

    Pre-GAAPベース営業利益額は25,831百万円、前年同期比16.1%減となった。研究開発部門ソフトウェアの誤謬修正に加え、人員増加及びSaaS強化に伴うクラウド利用コストの増加が影響した。
  22. FY2020-Q2WorsenedAnnual report

    「当社が重要な経営指標として意識しているPre-GAAP(契約締結金額からリベート及び返品を控除した額)ベースの営業利益額は20,431百万円となり、前年同期に比べ524百万円減少(前年同期比2.5%減)となりました。」

    重要な経営指標であるPre-GAAPベース営業利益額は20,431百万円、前年同期比2.5%減となり、前四半期に続いて減少した。人員増加とSaaSビジネス強化のためのクラウド利用コストの増加が、Pre-GAAPの伸長を上回った。
  23. FY2020-Q1WorsenedAnnual report

    「当社が重要な経営指標として意識しているPre-GAAP(契約締結金額からリベート及び返品を控除した額)ベースの営業利益額は9,010百万円となり、前年同期に比べ150百万円減少(前年同期比1.6%減)となりました。」

    重要な経営指標であるPre-GAAPベース営業利益額は9,010百万円、前年同期比1.6%減となり、前期の減少に続いて低下した。人員増加とSaaS強化のためのクラウド利用コストの増加が、Pre-GAAPの伸長を上回った。
  24. FY2019AdvancedAnnual report

    「当社が重要な経営指標として意識しているPre-GAAP(契約締結金額からリベート及び返品を控除した額)ベースの営業利益額は48,329百万円となり、前年同期に比べ4,127百万円増加(前年同期比9.3%増)となりました。」

    Pre-GAAPベースの営業利益額は48,329百万円、前年同期比9.3%増となり、人員増等の先行投資を上回って伸長した。
  25. FY2019-Q3AdvancedAnnual report

    「当社が重要な経営指標として意識しているPre-GAAP(契約締結金額からリベート及び返品を控除した額)ベースの営業利益額は30,800百万円となり、前年同期に比べ1,826百万円増加(前年同期比6.3%増)となりました。これは、先行投資的側面の強い人員増加を中心とした売上原価および、販売費及び一般管理費の合計費用を増加させたものの、それ以上にPre-GAAPの伸長が大きかったことによるものです。」

    Pre-GAAPベースの営業利益額は30,800百万円、前年同期比6.3%増となり、前四半期の前年同期比2.5%増から伸びが拡大。人員増等の先行投資を上回ってPre-GAAPが伸長したと説明された。
  26. FY2019-Q2AdvancedAnnual report

    「当社が重要な経営指標として意識しているPre-GAAP(契約締結金額からリベート及び返品を控除した額)ベースの営業利益額は20,956百万円となり、前年同期に比べ514百万円増加(前年同期比2.5%増)となりました。」

    Pre-GAAPベースの営業利益額は20,956百万円となり、前年同期比2.5%増に回復した。人員増加等の先行投資を上回ってPre-GAAPが伸長したと説明された。
  27. FY2019-Q1KPI実績の悪化Annual report

    「Pre-GAAP(契約締結金額からリベート及び返品を控除した額)ベースの営業利益額は9,160百万円となり、前年同期に比べ106百万円減少(前年同期比1.2%減)となりました。」

    Pre-GAAPベースの営業利益額について、重要な経営指標としての位置づけに加え、前年同期比で減少した実績が初めて開示された。人員増を中心とした費用増加がPre-GAAPの伸長を上回ったと説明された。
  28. FY2018First statedAnnual report

    「The Company currently regards growth in the amount of operating profit on a Pre-GAAP basis, defined as the amount of contracted bookings after deducting rebates and returns, as an important management metric.」

    The filing stated that the Company focuses on growth in the amount of Pre-GAAP operating profit, rather than accounting operating margin, and is mindful of the opportunity cost of avoiding investment in lower-margin businesses and medium- to long-term projects.
Moved together

"Slight Revenue Growth and Declining Profit" moved the same way as this thread, in the same document, in 20 of its 28 moves.

201514141313★123456
  1. ★This thread
  2. 1Slight Revenue Growth and Declining Profit20×
  3. 2Expansion of Security-Related Businesses in the Asia-Pacific Region15×
  4. 3Market-Price Fluctuations in Securities Held14×
  5. 4Growth of the European Enterprise Business14×
  6. 5R&D Investment13×
  7. 6Cash Generation and Liquidity13×

★ is this thread; numbers match the list above. The number on a line is how many documents both moved the same way in; lines between the other threads count the documents they moved together in too. Threads that move together often sit closer.

When this could move next
No upcoming earnings preview for Trend Micro yet. It last moved in the General Meetings of Shareholders of 2026-02-27: "Mitigated".
News
No news is linked to this thread yet. When an article touches it, it will appear here by date.
Management Metric Focused on Growth in Pre-GAAP Operating Profit | Trend Micro Incorporated (4704) | Komori