Strengthening Transparency through the Disclosure Committee
First written in FY2016. 5 of 8 entries say "Advanced", first in FY2022. Latest entry: FY2026.
The whole theme swung hardest in 2023: 1 of 6 companies on the "Worse" side.
3 other companies' latest entry also says "Advanced".
- FY2026AdvancedAnnual report
「また、2026年2月に開催したサステナビリティ・ミーティング2025においても社外取締役が登壇しました。」
サステナビリティに関する社外向け説明会を継続し、社外取締役の登壇を通じた開示・対話を行った。 - FY2025AdvancedAnnual report
「また、2025年2月に4回目となるサステナビリティ・ミーティングを開催、社外取締役も登壇し、情報開示を行いました。」
サステナビリティに関する社外向け説明会を4回目として開催し、社外取締役が登壇する対話・開示の機会を継続した。 - FY2024AdvancedAnnual report
「また、社外取締役と機関投資家との客観的で納得性の高い対話の実現のため、 2023年12月に当社初の試みとなる社外取締役と機関投資家の意見交換会を開催しました。」
情報開示委員会による開示審議に加え、社外取締役と機関投資家の意見交換会を初めて開催し、ステークホルダーとの対話機会を拡張した。 - FY2023AdvancedAnnual report
「また、2023年2月に社外向けに2回目となるサステナビリティ ミーティングを開催、社外取締役も登壇し、情報開示を行いました。」
サステナビリティに関する社外向け説明会を2回目として開催し、社外取締役も登壇する開示・対話の機会へ拡張した。 - FY2022AdvancedAnnual report
「2022年2月に社外向けに初めて開催したサステナビリティ ミーティングを通じて公表しました。」
情報開示委員会による継続的な審議に加え、マテリアリティ・マトリックスの更新と、サステナビリティに関する社外向け説明会を初めて実施した。 - FY2019RestatedAnnual report
「2018年度においても、企業活動における一層の透明性向上を図るため、情報開示委員会のもと、重要情報の開示方針や開示内容等について部門横断的に審議を行うなど、適時的確かつ公平な情報開示に引き続き取り組みました。」
情報開示委員会による部門横断的な審議と適時・公平な情報開示を継続している。 - FY2017RestatedAnnual report
「2016年度においても、企業活動における一層の透明性向上を図るため、2015年4月に設置した情報開示委員会のもと、重要情報の開示方針や開示内容等について部門横断的に審議を行うなど、適時的確かつ公平な情報開示に引き続き取り組みました。」
情報開示委員会による部門横断的な審議と適時・公平な開示を継続している。 - FY2016First statedAnnual report
「2015年4月には、グローバルリスク管理事務局を設置し、グローバルなリスク管理体制を整備したほか、これまでのIR委員会を廃止し、会社情報の開示方針等の事項について協議する情報開示委員会を設置しました。」
従来のIR委員会を廃止し、会社情報の開示方針を協議する委員会へ再編している。