Business Suspension Caused by Natural Disasters and Accidents
First written in FY2019. 4 of 5 entries say "Restated". Latest entry: FY2024.
The whole theme swung hardest in 2018: 21 of 93 companies on the "Worse" side.
110 other companies' latest entry also says "Restated".
- FY2024RestatedAnnual report
「複数のバックアップ拠点やリモートワークの整備、また複数のサービス展開により極端な業績悪化が生じない事業展開を行うことで対応しております。」
自然災害・事故・火災によるサービス停止リスクを継続し、バックアップ拠点、リモートワーク、複数サービス展開を対応策としている。 - FY2022RestatedAnnual report
「大地震、台風等の自然災害及び事故、火災等により、開発や業務の停止、設備の損壊、通信ネットワークの遮断や電力共有の制限等の不測の事態が発生した場合には、当社グループによるサービス提供に支障が生じる可能性があり、ひいては当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
自然災害・事故・火災によるサービス停止リスクを継続し、複数のバックアップ拠点、リモートワーク、複数サービス展開を対応策としている。 - FY2021RestatedAnnual report
「大地震、台風等の自然災害及び事故、火災等により、開発や業務の停止、設備の損壊、通信ネットワークの遮断や電力共有の制限等の不測の事態が発生した場合には、当社グループによるサービス提供に支障が生じる可能性があり、ひいては当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
自然災害・事故・火災に加え、新型コロナによる生産性低下や受注遅延・案件凍結のリスクを記載し、リモートワークや複数サービス展開を対応策としている。 - FY2020RestatedAnnual report
「大地震、台風等の自然災害及び事故、火災等により、開発や業務の停止、設備の損壊、通信ネットワークの遮断や電力共有の制限等の不測の事態が発生した場合には、当社によるサービス提供に支障が生じる可能性があり、ひいては当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
自然災害・事故・火災による事業停止等のリスクを引き続き記載し、新型コロナウイルス感染症による生産性低下、受注遅延、案件凍結も関連リスクとして明示している。 - FY2019First statedAnnual report
「大地震、台風等の自然災害及び事故、火災等により、開発や業務の停止、設備の損壊、通信ネットワークの遮断や電力共有の制限等の不測の事態が発生した場合には、当社によるサービス提供に支障が生じる可能性があります。」
大地震、台風、火災等による開発・業務停止、設備損壊、通信遮断等の可能性を記載している。