Application of IFRS 16, Leases, to overseas consolidated subsidiaries
First written in FY2020-Q1. 4 of 5 entries say "Restated". Latest entry: FY2025.
The whole theme swung hardest in 2025: 4 of 17 companies on the "Worse" side.
106 other companies' latest entry also says "Restated".
- FY2025RestatedAnnual report
「国際会計基準適用子会社については、IFRS第16号により、借手のリース取引は原則すべてのリースについて、貸借対照表に資産および負債として計上しており」
在外子会社におけるIFRS第16号の適用と、借手リースの資産・負債認識を再確認している。 - FY2020RestatedAnnual report
「国際財務報告基準を適用する在外連結子会社は、IFRS第16号「リース」を、当連結会計年度より適用しております。これにより、リースの借手は原則としてすべてのリースについて資産及び負債の認識をしております。」
在外連結子会社におけるIFRS第16号の適用と、借手リースの資産・負債認識を年度決算でも再確認している。 - FY2020-Q3RestatedAnnual report
「国際財務報告基準を適用する在外連結子会社は、IFRS第16号「リース」(2016年1月13日。以下、「IFRS第16号」という。)を、第1四半期連結会計期間より適用しております。これに伴い、借手のリース取引は原則すべてのリースについて資産及び負債の認識をしております。」
在外連結子会社におけるIFRS第16号の適用と、借手リースの資産・負債認識を再確認している。 - FY2020-Q2RestatedAnnual report
「国際財務報告基準を適用する在外連結子会社は、IFRS第16号「リース」(2016年1月13日。以下、「IFRS第16号」という。)を、第1四半期連結会計期間より適用しております。これに伴い、借手のリース取引は原則すべてのリースについて資産及び負債の認識をしております。」
在外連結子会社におけるIFRS第16号の適用と、借手リースの資産・負債認識を注記で再確認している。 - FY2020-Q1First statedAnnual report
「国際財務報告基準を適用する在外連結子会社は、IFRS第16号「リース」(2016年1月13日。以下、「IFRS第16号」という。)を、当第1四半期連結会計期間より適用しております。これに伴い、借手のリース取引は原則すべてのリースについて資産及び負債の認識をしております。」
在外連結子会社で当第1四半期からIFRS第16号を適用し、借手のリースを原則として資産・負債に認識する会計処理へ変更した。