Formulation of a New Medium-Term Management Plan Beginning in Fiscal 2017
First written in FY2017-Q1. 10 of 16 entries say "Restated". Latest entry: FY2021.
2 other companies' latest entry also says "Achieved".
- FY2021AchievedAnnual report
「The Group promoted the medium-term management plan “SZ-20 Phase III,” covering fiscal 2017 through fiscal 2020.」
2017年度から2020年度までのSZ-20 PhaseⅢの計画期間を終え、2021年度開始の新中期経営計画および2030年のビジョンへ移行している。 - FY2020RestatedAnnual report
「当社グループは、「『2020年のありたい姿』-化学の力で未来を今日にするZEON-」を実現するために以下3点を全社戦略とする2017年度から2020年度までの中期経営計画『SZ-20 Phase Ⅲ(エスゼット20 フェーズ・スリー)』を推進してまいりました。」
SZ-20 PhaseⅢの2017年度から2020年度までの計画および3つの全社戦略を継続して推進している。 - FY2020-Q3RestatedAnnual report
「当期は、2017年度から2020年度までの中期経営計画『SZ-20 Phase Ⅲ(エスゼット20 フェーズ・スリー)』推進の3年目として、「『2020年のありたい姿』-化学の力で未来を今日にするZEON-」の実現のため、以下3点を全社戦略として諸課題に取り組んでまいりました。」
SZ-20 PhaseⅢの3年目として、2020年度までの計画と3つの全社戦略に基づく取り組みを継続している。 - FY2020-Q1AdvancedAnnual report
「当期は、2017年度から2020年度までの中期経営計画『SZ-20 Phase Ⅲ(エスゼット20 フェーズ・スリー)』推進の3年目として、「『2020年のありたい姿』-化学の力で未来を今日にするZEON-」の実現のため、以下3点を全社戦略として諸課題に取り組んでまいりました。」
SZ-20 PhaseⅢが2年目から3年目に進み、2020年度までの計画における3年目の取り組みとして、3つの全社戦略を継続して実行している。 - FY2019RestatedAnnual report
「当期は、2017年度から2020年度までの中期経営計画『SZ-20 Phase Ⅲ(エスゼット20 フェーズ・スリー)』推進の2年目として、「『2020年のありたい姿』-化学の力で未来を今日にするZEON-」の実現のため、以下3点を全社戦略として諸課題に取り組んでまいりました。」
SZ-20 PhaseⅢの2年目として、2017年度から2020年度までの計画と3つの全社戦略に基づく取り組みを継続している。 - FY2019-Q3RestatedAnnual report
「当期は、平成29年度から平成32年度までの中期経営計画『SZ-20 Phase Ⅲ(エスゼット20 フェーズ・スリー)』推進の2年目として、「『2020年のありたい姿』-化学の力で未来を今日にするZEON-」の実現のため、以下3点を全社戦略として諸課題に取り組んでまいりました。」
SZ-20 PhaseⅢの2年目として、平成29年度から平成32年度までの計画と3つの全社戦略に基づく取り組みを継続している。 - FY2019-Q2RestatedAnnual report
「当期は、平成29年度から平成32年度までの中期経営計画『SZ-20 Phase Ⅲ(エスゼット20 フェーズ・スリー)』推進の2年目として、「『2020年のありたい姿』-化学の力で未来を今日にするZEON-」の実現のため、以下3点を全社戦略として諸課題に取り組んでまいりました。」
SZ-20 PhaseⅢの2年目として、平成29年度から平成32年度までの計画と3つの全社戦略に基づく取り組みを継続している。 - FY2019-Q1AdvancedAnnual report
「当期は、平成29年度から平成32年度までの中期経営計画『SZ-20 Phase Ⅲ(エスゼット20 フェーズ・スリー)』推進の2年目として、「『2020年のありたい姿』-化学の力で未来を今日にするZEON-」の実現のため、以下3点を全社戦略として諸課題に取り組んでまいりました。」
SZ-20 PhaseⅢが初年度から2年目に進み、3つの全社戦略に基づく取り組みを継続している。 - FY2018RestatedAnnual report
「当期は、平成29年度から平成32年度までの中期経営計画『SZ-20 Phase Ⅲ(エスゼット20 フェーズ・スリー)』推進の初年度として、「『2020年のありたい姿』-化学の力で未来を今日にするZEON-」の実現のため、以下3点を全社戦略として諸課題に取り組んでまいりました。」
SZ-20 PhaseⅢの初年度として、平成29年度から平成32年度までの計画と3つの全社戦略に基づく取り組みを継続している。 - FY2018-Q3RestatedAnnual report
「当期は、平成29年度から平成32年度までの新中期経営計画『SZ-20 PhaseⅢ(エスゼット20 フェーズ・スリー)』推進の初年度として、「『2020年のありたい姿』-化学の力で未来を今日にするZEON-」の実現のため、以下3点を全社戦略として諸課題への取り組みを開始しました。」
SZ-20 PhaseⅢの初年度として、平成29年度から平成32年度までの計画と3つの全社戦略に基づく取り組みを継続している。 - FY2018-Q2RestatedAnnual report
「当期は、平成29年度から平成32年度までの新中期経営計画『SZ-20 PhaseⅢ(エスゼット20 フェーズ・スリー)』推進の初年度として、「『2020年のありたい姿』-化学の力で未来を今日にするZEON-」の実現のため、以下3点を全社戦略として諸課題への取り組みを開始しました。」
SZ-20 PhaseⅢの初年度として、平成29年度から平成32年度までの計画および3つの全社戦略に基づく取り組みを継続している。 - FY2018-Q1AdvancedAnnual report
「当期は、平成29年度から平成32年度までの新中期経営計画『SZ-20 PhaseⅢ(エスゼット20 フェーズ・スリー)』推進の初年度として、「『2020年のありたい姿』-化学の力で未来を今日にするZEON-」の実現のため、以下3点を全社戦略として諸課題への取り組みを開始しました。」
策定された新中期経営計画が平成29年度から平成32年度までの4年間の計画として始動し、初年度の全社戦略への取り組みを開始した。 - FY2017AchievedAnnual report
「平成29年度から平成32年度までの新中期経営計画は、平成23年度からスタートしたSZ-20(エスゼット20)計画10年間の総仕上げの4年間の取り組みとし、2020年およびそれ以降の大きな成長実現を目指します。」
策定予定だった平成29年度開始の新中期経営計画が具体化され、4年間の計画として示されている。 - FY2017-Q3RestatedAnnual report
「As the current fiscal year is the final year of the “SZ-20 Phase II” plan, we will formulate a new medium-term management plan beginning in fiscal 2017 based on our medium- to long-term outlook.」
SZ-20 PhaseⅡの後継となる平成29年度開始の新中期経営計画を策定する方針を継続している。 - FY2017-Q2RestatedAnnual report
「As the current fiscal year is the final year of the “SZ-20 Phase II” plan, we will formulate a new medium-term management plan beginning in fiscal 2017 based on our medium- to long-term outlook.」
SZ-20 PhaseⅡの後継となる平成29年度開始の新中期経営計画を策定する方針を継続している。 - FY2017-Q1First statedAnnual report
「As the current fiscal year is the final year of the “SZ-20 Phase II” plan, we will formulate a new medium-term management plan beginning in fiscal 2017 based on our medium- to long-term outlook.」
The Company first stated its intention to formulate a new medium-term management plan beginning in fiscal 2017 as the successor to SZ-20 Phase II.