Reducing investment securities through the partial sale of Sekisui House shares
First written in FY2020-Q2. 8 of 10 entries say "Advanced", first in FY2022-Q2. Latest entry: FY2026.
- FY2026AdvancedAnnual report
「保有銘柄数は2025年3月末時点で23銘柄であったが、2025年度は7銘柄を売却したため、2026年3月末時点で16銘柄となっている。」
政策保有株式について7銘柄を売却し、保有銘柄数を23銘柄から16銘柄へ縮減した。 - 2026-05-22AdvancedGeneral Meetings of Shareholders
「Because we sold 7 securities in fiscal 2025, the number stood at 16 as of the end of March 2026.」
Regarding cross-shareholdings, the number of listed companies in which shares were held declined from 23 as of the end of March 2025 to 16 as of the end of March 2026. - FY2024-Q3AdvancedAnnual report
「投資有価証券の売却及び償還による収入22,012百万円、関係会社株式の売却による収入16,739百万円等の増加要因」
投資有価証券の売却・償還による収入を22,012百万円、関係会社株式の売却による収入を16,739百万円計上し、有価証券等の資金化を継続した。 - FY2024-Q2AdvancedAnnual report
「投資有価証券の売却及び償還による収入22,000百万円、関係会社株式の売却による収入16,739百万円等の増加要因」
投資有価証券の売却・償還に加え、関係会社株式の売却による16,739百万円の収入を計上し、有価証券の資金化を進めた。 - FY2024-Q1AdvancedAnnual report
「投資有価証券の売却及び償還による収入22,000百万円等の増加要因が、主に重点および成長分野を中心とした有形固定資産の取得による支出11,667百万円、無形固定資産の取得による支出1,535百万円等の減少要因を上回ったためである。」
投資有価証券の売却・償還による収入22,000百万円を計上した。投資有価証券売却益13,701百万円も発生し、保有有価証券の縮減・資金化が進んだ。 - FY2022AdvancedAnnual report
「保有銘柄数は2021年3月末時点で26銘柄であったが、2021年度は1銘柄の売却を行い、2022年3月末現在の保有銘柄数は25銘柄となっている。また、3銘柄については保有株式の一部につき売却し、その保有水準を見直している。」
政策保有株式について、1銘柄を売却し、3銘柄の一部売却を行った結果、保有銘柄数を26銘柄から25銘柄へ縮減した。 - FY2022-Q3AdvancedAnnual report
「投資有価証券の売却及び償還による収入45,763百万円等の増加要因」
投資有価証券の売却・償還による資金化を継続し、当第3四半期連結累計期間の収入を45,763百万円と記載。 - FY2022-Q2AdvancedAnnual report
「投資有価証券の売却及び償還による収入38,387百万円等の増加要因」
投資有価証券の売却・償還による資金化を継続し、当第2四半期連結累計期間の収入を38,387百万円と記載した。なお、本 filing では積水ハウス株式の売却とは明記していない。 - FY2020-Q3RestatedAnnual report
「保有する積水ハウス株式会社の株式の一部を売却したことなどによる、投資有価証券の売却及び償還による収入11,972百万円等の増加があった」
積水ハウス株式の一部売却を含む投資有価証券の売却・償還による資金化を継続記載。 - FY2020-Q2First statedAnnual report
「保有する積水ハウス株式会社の株式の一部を売却したことなどによる、投資有価証券の売却及び償還による収入10,470百万円等の増加があった」
保有する積水ハウス株式の一部売却と、投資有価証券の売却・償還による10,470百万円の収入を初めて記載。