Developing Next-Generation Flexible Display Manufacturing Equipment
First written in FY2017. 2 of 5 entries say "Dropped", first in FY2019. Latest entry: FY2022.
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- FY2022ReframedAnnual report
「当連結会計年度におきましては、今後の市場拡大が期待でき、材料事業との相乗効果を発揮できる分野として、シリコン貫通電極形成システム「ゼロニュートンⓇ」およびパワー半導体市場でのイオン注入レジスト除去装置、パネルレベルパッケージ装置の継続的な開発を積極的に進めてまいりました。」
次世代装置の開発継続を記載する一方、装置事業(一部を除く)はAIメカテックへの譲渡対象となり、従来の自社開発テーマが事業譲渡・協業の枠組みに組み込まれている。 - FY2021DroppedAnnual report
「当連結会計年度におきましては、今後の市場拡大が期待でき、材料事業との相乗効果を発揮できる分野として、シリコン貫通電極形成システム「ゼロニュートンⓇ」およびパワー半導体市場でのイオン注入レジスト除去装置、パネルレベルパッケージ装置の継続的な開発を積極的に進めてまいりました。」
次世代フレキシブルディスプレイ製造装置という固有の開発テーマは本 filing では記載されず、ゼロニュートン、イオン注入レジスト除去装置、パネルレベルパッケージ装置の開発へ記載が移っている。 - FY2020開発記載が再登場Annual report
「今後の市場拡大が期待でき、材料事業との相乗効果を発揮できる分野として、シリコン貫通電極形成システム「ゼロニュートンⓇ」の開発に注力し、相応の成果をあげたほか、次世代フレキシブルディスプレイ製造装置等の開発を積極的に進めてまいりました。」
前 filing で固有の記載が消えていた次世代フレキシブルディスプレイ製造装置等について、開発を積極的に進めているとの記載が再び現れている。 - FY2019DroppedAnnual report
「加えて、当社グループの微細加工技術を活かせるシリコン貫通電極形成システム「ゼロニュートンⓇ」や「オプトエレクトロニクス」、「ライフサイエンス」、「蓄電材料」および「IoT」分野等に向けた材料の開発にも取り組んでまいりました。」
次世代フレキシブルディスプレイ製造装置の開発という固有のテーマは本 filing では記載されず、装置開発の記載はゼロニュートン等に集約されている。 - FY2017First statedAnnual report
「今後の市場拡大が期待でき、材料事業との相乗効果を発揮できる分野として、シリコン貫通電極形成システム「ゼロニュートンⓇ」の開発に注力し、相応の成果をあげたほか、次世代フレキシブルディスプレイ製造装置等の開発を積極的に進めてまいりました。」
装置事業における新たな開発テーマとして、次世代フレキシブルディスプレイ製造装置の開発を積極的に進めている。